日産自動車は10月13日、2017年1月に米国ラスベガスで開催されるコンシューマー・エレクトロニクス・ショー2017 (CES 2017)に初めて出展すると発表した。
FCAジャパンは10月14日、同社が展開するアルファロメオブランドの正規販売ネットワークを再構築すると発表した。
IDOMとFRONTEOコミュニケーションズは、、ガリバーのオンライン型接客サービス「クルマコネクト」にて、FRONTEOが独自開発した人工知能「KIBIT(キビット)」による車種レコメンド機能の提供を10月14日より開始する。
ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「NAVITIMEドライブサポーター」および「カーナビタイム」にて、10月13日より無料の「トラブルコール」サービスを提供開始した。
日産自動車の国内営業を担当する星野朝子専務執行役員は10月12日、今秋にコンパクトカーに設定するハイブリッド車(HV)について「(日本での)大主力モデルになる。素晴らしいパワートレインに仕上がっている」と述べた。
富士重工業(スバル)は13日、新型『インプレッサ』を発表し、25日から順次発売する。次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした。
日本自動車輸入組合がまとめた2016年第3四半期(7~9月期)の外国メーカー車モデル別新車登録台数によると、BMWグループの『MINI』が5980台と、2四半期連続で1位となった。
ワールドカーオブザイヤー(WCOTY)主催団体は9月末、フランスで開幕したパリモーターショー16において、「ワールドカーデザインオブザイヤー2017」の第1次ノミネート車24台を発表した。
トヨタ自動車とスズキは10月12日、業務提携に向けた協議を開始すると発表した。トヨタはダイハツ工業を8月に完全子会社化し、マツダとは包括提携しているが、豊田章男社長は「仲間づくりは常にオープンな姿勢で検討する」との考えを示した。
トヨタ自動車とスズキは10月12日、業務提携に向けた協議を開始すると発表した。スズキの鈴木修会長は同日、都内で開いた共同会見で自らがトヨタに対し協議を持ちかけたことを明かした。
ナビタイムジャパンは、iOS向けトラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」の提供を開始した。
BMWが10月13日、欧州で発表する新型『5シリーズ セダン』。同車に、自動運転機能が採用されることが判明した。
GSユアサとホンダの合弁会社ブルーエナジーは、同社が製造・販売するリチウムイオン電池「EHW5」が、ホンダの新型『NSX』に搭載されたことを発表した。
三菱自動車は、次世代店舗「電動ドライブステーション」1号店を10月8日、世田谷にオープン。全国に順次展開していく。
富士重工業(スバル)は、本社1階ショールーム「SUBARU STAR SQUARE」(東京都渋谷区)にて、10月11日よりスバルの福祉車両「トランスケア」シリーズを初めて展示する。
GfKは、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、東南アジアの自動車タイヤ市場動向を発表した。
ナビタイムジャパンは、PCやスマートフォンサイトにてリアルタイムの紅葉の見頃情報が確認できる「紅葉特集2016」を公開した。
ニッポンレンタカー北海道は、禁煙車のニーズ増加に伴い、乗用車・ワゴン車クラスの「全車禁煙化」を11月1日から開始すると発表した。
日本自動車輸入組合が発表した9月のブランド別輸入車新規登録台数によると、メルセデスベンツが前年同月比3.5%増の8310台で、19か月連続トップとなった。
時間貸し駐車場を運営するタイムズ24は、東京都の台東区と中央区にあるタイムズのバス専用駐車場で、夜間利用の予約受付を開始した。
J.D.パワーは、2016年日本ナビゲーションシステム顧客満足度調査・自動車メーカー純正ナビカテゴリーの結果を発表した。
日産自動車の主力コンパクトカー、『ノート』。同車の大幅改良モデルの姿が、海外の自動車メディアによって、リークされた。
ホンダは、北九州市と取り組んでいるV2H(Vehicle to Home)共同実証実験として、燃料電池自動車『クラリティ フューエル セル』から家庭へV2H対応DC普通充電器「パワーマネージャー」を介して電力を供給する実証実験を10月7日より北九州市エコハウスにて開始した。
日本グッドイヤーはオールシーズンタイヤ、『ベクター4シーズンズハイブリッド』の取り扱いサイズを大幅に拡大した。
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