最新ニュース(319 ページ目)
名車「クラシックMini」をEVにコンバート…MINIがプログラム立ち上げ
◆1959~2000年に530万台超が生産されたクラシックMini
◆2018年のワンオフEVに対する良好な反応がプロジェクトの契機に
◆最大出力122hpのモーターで0-100km/h加速は9秒
◆EV化で排出ガス規制を気にせず乗り続けることが可能に
愛車の「自動車保険」や「特約」は本当に最適?…契約内容の“見直し”はとても大事
クルマの進化で事故が減っていることで、実は新しい「自動車保険」や「特約」が増えている。損害保険会社に取材し、最近の自動車保険や特約について紹介する。
希少な往年のスーパーカーやレーシング・マシンも登場…4月15-17日【オートモビルカウンシル2022】
オートモビルカウンシル実行委員会は、ヘリテージカーの展示会「オートモビルカウンシル2022」を4月15日から17日の3日間、幕張メッセ(千葉市)で開催。前売りチケットの販売を開始した。
愛犬と一緒に楽しむカーライフを提案「愛犬用アクセサリー」を紹介…わんにゃんドーム 2月5・6日
ホンダアクセスは、2月5日・6日にバンテリンドームナゴヤで開催されるペットイベント「わんにゃんドーム2022 in 名古屋」に出展する。
希少車に見惚れる! シトロエンIDやフィアット126など旧車が集結…ダムサンデークラシック
「ダムサンデークラシック」が1月16日、群馬県みどり市の山間部にあるドライブイン駐車場で行われ、レアなヒストリックカーが続々と集まった。
愛車の足回りを強化して走りを楽しむ! 次世代の「ブレーキチューニング」を提案…プロジェクト・ミュー
ブレーキキャリパー、ローター、パッドなどブレーキパーツ関連の総合メーカーとして名高い同社のブースには数多くの新製品が並びブレーキの新たなトレンドに関する提案もあり、次世代のブレーキチューニングを感じさせる展示となった。
美しい艶を生む「コーティング」は、下地づくりが肝心! プロスタッフで実演…東京オートサロン2022PR
油膜取りの決定版『キイロビン』でおなじみのプロスタッフは同社商品ラインナップで人気の「ガチアワシャンプーシリーズ」や「CCウォーターゴールド」をずらっと展示。その効果をデモンストレーションを通じてアピールしていた。
巨大な6ローターエンジン搭載の「ユーノス コスモ」、なぜ作ろうと思った? …東京オートサロン2022
エンジンの排気量を増やすにはシリンダーの本数を増やせばよい。ロータリーエンジンの場合、ローターをダブル、トリプルと増やす方法がある。ならば、と思って作られた6ローターのユーノスコスモ。
国産車にも、海外製アフターパーツを広めたい! …橋本コーポレーション
2022年1月14日に開幕した東京オートサロンで、幅広い輸入アフターパーツを販売する橋本コーポレーションは、橋本コーポレーションと関連会社であるKWオートモーティブの、2パートに分けたブースを展開。
愛車の「洗車」には、さまざまなメリットがある!…APARAが「洗車の日」をアピール
4月28日は洗車の日。これは自動車用品小売業協会(APARA)が掲げるキャンペーンだ。東京オートサロンの会場では、APARAとそのパートナーである業界団体合同のプレスカンファレンスが行われた。
アメリカ発 「STEKプロテクションフィルム」とは?…愛車ボディ保護の選択肢として要チェック
アメリカ発、世界80か国以上で販売されている次世代高性能プロテクションフィルム「STEK」(エステック)。某自動車メーカーのディーラーオプションにもなる予定のSTEKプロテクションフィルムが、いまなぜ注目を集めているのか。
元祖ホットハッチ、歴代『ゴルフGTI』の雄姿【懐かしのカーカタログ】
2021年、8代目の新型が日本市場にお目見えしたVW『ゴルフGTI』。初代のアウトバーンで高性能車を負かす性能で脚光を浴び、“GTIクラス”の呼び名まで生んだ元祖ホットハッチだ。今回はその歴代GTIの雄姿を振り返ってみたい(初代を除き年号は日本での発売年)。
はたして、自動運転で事故は減るのか? 書籍『自動運転の技術開発』[新装版]
世界が自動運転の開発を競う中、日本でも遂に自動運転(レベル3)が実用化した。自動車会社で自動運転の研究開発責任者だった著者が、その発展の足跡を詳細に解説した一冊。
パトカーと旧車がコラボ!? 見応え満載の160台が集結…ニューイヤークラシックカーミーティングin羽生
埼玉県羽生市の農林公園キヤッセ羽生で1月9日、「ニューイヤークラシックカーミーティング」が開かれ、昭和に生産された4輪車を中心に約160台が集まった。
“まさか”の踏み間違いを未然に防ぐ、後付け「安全アイテム」の機能性とは?PR
高齢者によるアクセルとブレーキの誤操作が原因の事故が後を絶たない。そんな万が一を避けるために用意されたのがデータシステムの「アクセル見守り隊」「ペダルの見張り番ll」だ。
子どもたちが描く「はたらく自動車」の塗り絵とイラストを募集…極東開発
極東開発工業は、「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品を募集している。極東開発工業は、ダンプトラック・タンクローリー・ゴミ収集車など、特装車の国内トップメーカー。毎年、子どもたちが描く「はたらく自動車」の塗り絵とイラスト作品を募集している。
クルマも徒歩も1つのアプリで移動をサポート…Yahoo! MAPに「カーナビ」関連の新機能を導入
ヤフーが提供する「Yahoo! MAP」(iOS版、Android版)は、車のナビに「Yahoo!カーナビ」の一部機能、徒歩のナビに進行方向などを「音声」で案内をする新機能を導入した。
「見守るクルマの保険」とは?…駐車中の当て逃げ被害対策が可能
三井住友海上火災保険は12月24日、「DXバリュー」シリーズに「見守るクルマの保険(プレミアム ドラレコ型)」を追加し、2022年1月から販売すると発表した。
冬ドライブ、どんな注意が必要?…多いトラブルは、ガス欠・立ち往生・追突事故
損害保険会社は、車両保険について事故や故障のロードサービスを提供しているところも多い。JAFだけでなく保険会社のロードサービスでも冬場は救援依頼が増えるそうだ。
タイヤ、ちゃんと選べていますか?…タイヤの役割と価値PR
タイヤというものは、クルマにとって1つのパーツに過ぎませんが、とても重要な役目を果たしているのです。
愛車の「カーラッピング」写真コンテスト、最優秀賞決定…第2回は2022年夏開催
日本カーラッピング協会は、カーラッピングを施工した車両と写真の美しさを競う、第1回「3Mラップフィルムシリーズ2080 フォトコンテスト」の受賞作品を決定した。
「特定整備認証」制度とは? 自動車整備工場でADAS搭載車両への対応が進む
自動車メンテナンス受託管理のナルネットコミュニケーションズは、自動車整備工場を対象としたアンケート調査を実施。先進運転支援システム搭載車両への対応は進んでいるものの、福祉車両の整備には対応できない工場が多い状況が明らかになった。
ドライブインシアターで、最新カーオーディオの性能を体験
カロッツェリアとイオンシネマは12月18日、「カロッツェリア ドライブシアターエクスペリエンス」をイオンモールむさし村山(東京都武蔵村山市)で実施した。カロッツェリアユーザー限定でドライブインシアターと最新のカロッツェリア製品を体感できるイベントだ。
11年契約のマイカーリース「いまのりイレブン」とは?…中途解約も可能
オリックス自動車は12月20日、基本契約期間が11年で中途解約が可能な個人向けカーリース商品「いまのりイレブン」の販売を開始すると発表した。
半世紀過ぎても3分の1が残るヨタハチ…トヨタスポーツ800生誕55周年祭@トヨタ東自大
東京都八王子市にあるトヨタ東京自動車大学校で12月12日、「トヨタスポーツ800生誕55周年祭」が開かれ、38台の”ヨタハチ”が各地から集まった。
後付け可能な安全装置「とまるんデス」とは?…2022年初に登場
ジャパン・ハイブリットサービスは、踏み間違い時にブレーキ制動により自動車を停止する後付け可能な安全装置「とまるんデス」を開発。2022年初から販売を開始する。
楽な姿勢で使えて、作業効率2倍アップ! 内窓専用設計のお掃除ツール
カーメイトは、内窓専用設計の掃除ツール「エクスクリア プレミアム 360ワイパー(C140)」の販売を順次開始した。
軽自動車にまで波及した国産ハードトップの潮流【懐かしのカーカタログ】
60年代の終わりから70年代にかけて、国産ハードトップが相次いで登場。何とその流れは軽自動車にまで波及していた。そんな個性派5車を振り返ってみたい。

