三重県四日市市の『黒田モーター商会』(黒田誉喜社長)のイベントに足を運び、その様子を体感してきた。
トヨタ自動車は『ハイエース』、『レジアスエース』を一部改良し12月1日に発売する。
23歳以下の若いオーディオユーザーをフォーカスをあてるこの企画。今回は広島県のWarpsで自慢のGT-Rにパワフルサウンドのオーディオを組んだ岡本さんに注目してみた。走り屋だったオーナーがオーディオに魅了されていったきっかけもうかがった。
仕事もプライベートもほぼクルマで出かける私にとって、ナビはゼッタイに欠かせないパートナーのような存在。初めて行く場所が多いというのも大きな理由だけど、実は私、こんな仕事をしているくせに方向音痴なのである……。
2017年の東京モーターショーでは数多くの市販予定車やコンセプトモデルが発表されたが、次の愛車を探しているユーザーならば、そんな次期新型車がどのような実力を持つのか気になるところ。
趣味としてカーオーディオを楽しもうとしている方々に向けて、製品選びの“傾向と対策”を紹介している。現在は「パワーアンプ」にスポットを当てている。今週は、A級とかB級といった、“クラス”について考えていく。
今回のモデルチェンジで正確なナビ性能はもちろんのこと、大幅に進化したエンターテインメント機能を持つパイオニア カロッツェリア サイバーナビ。
本記事では、BSサミット事業協同組合・業界問題委員会を中心に収集している他社工場での粗悪修理の事例を紹介していく。
トヨタ自動車は、「第55回 技能五輪全国大会」にて、参加した10職種の内、4職種で金メダルを獲得したと発表した。
首都高速は、11月28日、新木場補修基地(東京都江東区)にて、積雪・凍結対策期間に向けて毎年恒例の安全祈願祭・出陣式を実施した。この式典にて、首都高速が保有する交通パトロールカーや積雪凍結対策に活躍する車両のパレードが行われた。
2016年12月、神奈川県にある横浜横須賀道路の対面通行区間で正面衝突事故が起きた。反対車線にはみだした側の運転手と、自車線にいたクルマの助手席にいた方が亡くなっている。
カーオーディオの音を良くしたいと考えるならば、“音の出口”であるスピーカーを交換するのが早道だ。そしてもしもそれを実行したなら、“次の一手”にもぜひともトライしていただきたい。そうすることで、スピーカーを交換したメリットが、さらに活きてくるからだ。
東京都板橋区にあるカーポリッシュオーソリティさんの指導のもと行われた「磨き編」の第2回目は、下準備~磨きまでの様子をお届けします。
『DIATONE SOUND.NAVI・NR-MZ300PREMI』が、発売開始されている(『NR-MZ200PREMI-2』は12月5日発売予定)。10月20日に発表されて以降、カーオーディオ愛好家の間での話題を独占してきたこれらニューモデル。
アウディは11月22日、アウディ車を自由に乗り換えられるモビリティサービス、「アウディ・オン・デマンド」を世界市場に拡大した、と発表した。
今日から12月1日(金)の3日間、パシフィコ横浜で、業種やカテゴリーを問わず“キレイにする”ことを目的とした事業者が一堂に会する展示会「クリーンビジネスフォーラム2017(略称CBF)」が開催される。
トヨタは、純正ナビゲーションのオプションとして、「安心機能付きドライブレコーダー」、「雨滴除去機能付きマルチビューバックガイドモニター」、「ETC2.0ユニット」を開発し、全国のトヨタ車両販売店、トヨタ部品共販店を通じて11月21日より発売する。
アマネク・テレマティクスデザインは11月28日、リスナーの位置や属性などをもとに、一般放送とインターネットストリーミング放送を自動的に切り替える、新サービス「ハイブリッド・デジタルラジオ放送」を開始すると発表した。
若きカーオーディオ愛好家たちのカーオーディオライフを紹介している当コーナー。年齢のラインは23歳。免許取得可能年齢に達して5年以内の方々にご登場いただいている、という次第だ。今回は先週に引き続き、“トヨタ・86”に乗る林さんをクローズアップする。
ハイウェイテクノフェアで自社製除雪車のRCカーを製作し、除雪作業の模様をデモ展示していたのは、日本除雪機製作所。2.6m級のロータリ除雪車HTR406をスケールダウンしたもので、雪に見立てた発泡スチロールのビーズを掻き込んで右上に排出していく。
『スカイライン』というと、プリンス時代やGTRを中心とした本は数多くあるが、R32以降を中心としたものは数少ない。本書はそこにフォーカスしたものである。
タイの中古車流通を理解するためには3つの特徴を知る必要がある。将来、タイ中古車流通市場がアセアンの中古車を供給する国となることは間違いない。
アクサルタは、1950年から1960年まで販売されていたスバルのオリジナルOEMカラーのカラーを復刻。スバル1300Gを完全に復元しました。
「くるまマイスター検定は、自動車をさらに広く、深く楽しむための絶好の機会。ぜひともクルマの知識を深めることで、さらなるクルマの楽しみを見つけ出して」
NHK名古屋放送局は、愛知発地域ドラマ「真夜中のスーパーカー」の来春放送に先立ち、関連プロジェクトとして、イメージイラストのぬり絵募集を開始した。
11月25日から26日にかけて“バルケッタ・ミーティング”が、中伊豆ワイナリーシャトーT.S(静岡県伊豆市)にて開催された。主催はClub della Barchetta。
カーオーディオの音質の善し悪しに、多大な影響を及ぼす“取り付け作業”。そのノウハウのいろいろを1つ1つ詳細に解説している当コーナー。現在は「ワイヤリン」をテーマにお贈りしている。今回は、「“ショート”対策」について考えていく。
日産自動車とニスモ、オーテックジャパンは廃盤となってしまったパーツを「NISMOヘリテージパーツ」として発売することを発表しており、その商品群をニスモフェスティバル(26日)に展示した。
オートバックスグループは、逆走監視機能を搭載するコムテック製ドライブレコーダー「HDR-75GA」を12月1日から先行販売する。
クルマの中で良い音を聴きたいと考えたときの、もっとも人気のある作戦はズバリ、「スピーカー交換」だ。音の出口のクオリティが上がれば、聴こえてくるサウンドの質もガラリと変わる。さて…。その次には何をすると良いのだろうか。
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