オートバックスセブンが展開するライフスタイルショップ「ジャック&マリー」は、「Chill Out Design」に続くプロダクトブランドとして「Slow life × Surf」をテーマとした「J&M'S BLUE」を新たに展開し、順次、ZOZOTOにて販売を開始する。
損保ジャパン日本興亜は、人工知能(AI)を活用した、iPad向け自動車保険証券・車検証読取りアプリ「カシャらく見積り」を8月より提供すると発表した。
ホンダ創業70周年を記念し、定本『本田宗一郎伝』三訂版が三樹書房より刊行された。
炎天下の照りつける夏の日差しに止めた車に乗り込む際の“車内の熱気”は、車に乗り込むのをためらわせるもの。
慌ててエアコンを入れ、車内の温度が下がるまで炎天下のなか待機する…。環境にもお財布にもカラダにも優しくないという悪循環。
世界的な高級スピーカーのトップブランド「FOCAL」の、カーオーディオ製品に特化した『FOCAL PLUG&PLAY STORE』“世界第1号店舗”(千葉県木更津市)が、いよいよ7月15日(土曜日)にグランドオープンを果たす。
ホンダは7月3日、英国で開催中の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2017」において、タイプRの誕生25周年を祝福し、歴代タイプR各車をヒルクライムに出走させた。
バイクに乗ろうと思う!「リターンライダー」…いま中高年の流行りである。”昔取った杵柄”!? ともかく若い頃はアシとして活躍したバイクの、あの自由気ままで俊敏な、どんなスーパーカーよりも優れた機動性は何ものにも変えられない。
鈴鹿サーキットは、11月18日・19日に開催するヒストリックイベント「RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017」で行う、展示・走行イベント「TIME TRAVEL Parking」の参加車両の募集を開始した。
なだらかな起伏のある地形と、周辺の家々の庭先の松が作り出す雰囲気は、いかにも湘南といった印象を受ける。そんな場所にあるのがガッティーナ(神奈川県藤沢市辻堂)だ。
お店のホームページやSNSの写真を見ていると、まるでフランスのそのもののような雰囲気。そんなお店、京都は伏見の高台にある古いシトロエンをメインに扱うショップ「アウトニーズ」を訪ねた。
愛車の「愛」とは時が経てば減ってしまうのではない。いいクルマを“自分らしく”手を加えて長く乗り続けたい、と考える読者に向けて「Renoca(リノカ)」を紹介したい。
日刊自動車新聞社は7月6日、都内ホテルにて「第30回 日刊自動車新聞用品大賞2017」の表彰式を開催した。
東京ビッグサイトで開催中の「GIFTEX2017 夏 / ベビー&キッズEXPO 夏」に、テクセルジャパンは、この春に発売した妊婦用シートベルトガイドの『インセーフ』を出展した。シートベルトによる腹部への圧迫感と衝突時の衝撃を大幅に軽減する。
自動車用品の製造・販売をおこなう株式会社アプティは、自動車業界特化型の無料求人・転職サイト「カーワークアシスト」のサービスを開始した。
全国のプロショップにオススメしたい商品の販売がスタート!
文房具メーカーのデザインフィルは、東京ビッグサイトで開催中の「ISOT(国際文具・紙製品展)2017」に出展。興味深い製品がいくつもあったが、自動車内に常備しておくと必要なときに便利そうなのが『XSステーショナリーキット』だ。
ウォルト・ディズニー・ジャパンは15日よりアニメーション映画『カーズ/クロスロード』を全国公開する。このディズニー/ピクサーの最新作では、レースシーンが圧巻だ。レースシーンの作成には、日本のサーキットの「ツインリンクもてぎ」が影響を与えていたという。
ゴールデンウィーク期間中に、愛車でのドライブを満喫したあと、気になることといえば「愛車の汚れ」ではないだろうか。そして、5月後半にやってくる梅雨も、愛車を大切にしているカーオーナーにとって辛い時期といえるだろう。
皆さんはご自分でクルマの登録をしたことはあるだろうか? この手続きの流れ、地域によって全く同じではないようなのである。
今、崎陽軒の話題というと、メガシウマイ弁当とMINIプレミアムシウマイ弁当の2種類だろう。工場の製造ラインが新設された記念のお弁当だ。期間限定で販売中。
日刊自動車新聞社は7月4日、「日刊自動車新聞用品大賞2017」の各賞を発表。グランプリには、カーメイトのドライブレコーダー機能付き全天周360度カメラ「d'Action 360(ダクション360)」が選ばれた。
株式会社クイックウォッシュ(東京都中央区 代表取締役 廣畑三四郎)。関東圏ではららぽーと豊洲、有明ガーデン、オリナス錦糸町でサービスを展開する。
東京都品川区に、カーコーティング関連商品の販売などを行う「ディーキュア」という会社がある。ここではコーティング剤の新たな活用方法が模索され、日々商品開発が続けられている。
5年後に「先見の明」を評価されるかもしれない。そんな未来を見据えた車の選び方を『カーセンサー』編集部が提案している。たった5年でスタンダードが変わる可能性がある。たとえばクルマの使うエネルギーが今と違っているのではないか……。
車中泊などを始めとしたカスタム『ハイエース』の専門店「ダイレクトカーズ」は、8ナンバーキャンピングの新型モデル『ボンド』を、このショーに合わせて発表・展示した。
大阪のディテイリングショップ「カーメイクアートプロ」(堺市美原区・丸山悦顕社長)は、同社のインテリア部門で、運転席や助手席の自動回転シートをはじめとしたカーアダプテーション製品(福祉車両製品)の取り扱いをスタートした。
横浜ゴムは、スポーツ系アルミホイールのフラッグシップモデル「ADVANレーシングGT」のスペシャル仕様に21インチサイズを追加し、販売を開始した。
7月1日~2日の2日間、東京ビッグサイトで開催されていた東京キャンピングカーショーに200台ものキャンピングカーが集結した。
イエローハット新山下店(横浜市)では、しばしばクルマのイベントが開催されている。そこに移動販売車を止めて自家製ホットドッグを販売するのが「アルバーニ」の渡辺真さんだ。
株式会社エイ出版社では、建築事業部の「カリフォルニア工務店」が手掛けた新築分譲住宅(茅ヶ崎市浜須賀)の販売を開始した。
最近ではSUPER GTの来場者が過去最高を記録するなど、モータースポーツも盛り上がりを見せてきている。しかし日本においてモータースポーツが、プロ野球やサッカーほどの市民権を得たとは未だに言い難いのではいだろうか。
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