ポルシェは、サーキット性能を向上させる「マンタイ・キット」を初めてEVに設定すると発表した。これを受けSNS上では「早く日本でも見てみたい」「スーパーカーより見たいかも」などファンの声が多く見られた。
長野県伊那市に本社を置くめっき技術メーカー、サン工業は7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回ものづくりワールド東京(機械要素技術展)」に出展する。
・シトロエンがサーフブランド「リップカール」とコラボした限定モデル「アミ リップカール」を発表。ブラックボディに黄色または紫のステッカーを施した「サンライズ」と「サンセット」の2バージョンを用意。
・新たに5.7インチのカラーデジタルディスプレイや14インチホ…
・Kia PBVジャパンと正規販売店契約を結んだLACモービルが「Kia PBV 倉敷」を開業する
・営業開始は7月1日。国道2号線と岡山バイパス沿いでアクセスを重視する
・ショールームとサービス工場を整備し、ワークベイ3ベイで複数台の同時作業に対応する
・フォロフライの商用EV「F11シリーズ」が累計納車100台に到達した
・バン「F11VS」初期ロット100台が完売し、納車を完了した
・補助制度活用と夜間中心運用で燃料費を抑えられるとしている
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス))、KDEソリューションズ(KDES)、電知の3社は、EVバッテリー寿命予測診断システムの実証実験を2026年7月から2027年3月にかけて実施する。
テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
ホンダは6月4日、SUVのホンダ『CR-V e:FCEV』のパンク応急修理用具に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・いすゞ自動車と横浜市は、バッテリー交換式EV塵芥車の実証実験を横浜市内で開始する。
・バッテリー交換は約3分で完了し、従来の固定式BEVと比べてダウンタイムを大幅に短縮できると期待されている。
・本実証は2023年10月締結のカーボンニュートラル実現に向けた連携協…
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から3…
EVolityは、7月1日から7月3日まで東京ビッグサイトで開催される「物流DX展 2026【7月 東京】」に出展する。
・トイファクトリーが6月27日・28日にキアのPBV「PV5」展示会を開催する
・PV5は乗用の「パッセンジャー」と物流向けの「カーゴ」の2モデルを実車で紹介する
・南町田グランベリーパークでの展示後、トイファクトリー東京店を「Kia PBV 東名横浜」として常設開始予定
スズキの軽自動車・本格オフローダー『ジムニー』の次期型を大胆予想した。次期型の最大の注目点は、ハイブリッド化や電動アシスト技術の導入だ。登場時期については2030年前後と予想されており、今後の動向に注目が集まる。
ブレイズは、6月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日)の4日間、名古屋市中村区の本社で電動モビリティの試乗体験イベントと展示車両即売会を開催する。
フェラーリは5月25日、ブランド初のEV(電気自動車)となる新型4ドアクーペ『ルーチェ』を世界初公開した。SNSでは、特にそのデザインについてさまざまなコメントが寄せられ盛り上がりを見せている。
・中国銀行5拠点で、超小型EV「mibot」の業務利用PoCを約3週間実施した
・実業務利用者の補完肯定率は86%、顧客訪問・外回り営業は主要項目で最高水準だった
・岡山南支店で本格運用に加え、西条ライフプランセンターへの導入も決めた
シトロエンは、伝説的モデル『2CV』の精神を受け継ぐ新型モデルの開発を正式に発表した。2026年10月に開催されるパリモーターショー2026で、このプロジェクトの詳細が明らかにされる予定だ。
EV向け充電インフラサービス「テラチャージ」を展開しているTerra Chargeは、「EV充電インフラ導入緊急支援窓口」を開設したと発表した。
三菱自動車は5月29日(金)~31日(日)の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて『スターキャンプ2026 in朝霧高原』を開催した。イベントの今後について統括責任者に聞いた。
・フォロフライが商用EV「F11シリーズ」3人乗りモデルを受注開始した
・2人乗りと装備は共通で、追従機能付きクルーズや360度全方位モニターを搭載する
・LEVOの「電動化促進事業(トラック)」の補助制度を活用できる
東光高岳は、6月10日(水)・11日(木)に東京・新宿住友ビル三角広場で開催される「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026 ~自転車-電動モビリティまちづくり博~」に出展する。
・椿本チエインが電動アシスト付き3輪自転車「LA SI QUE」を6月15日から事業者向けに限定販売開始
・独自の後輪スイング機構により重量物搭載時でも安定走行が可能で、最大積載量は30kg
・強モードで60km、エコモードで230kmの航続距離を実現し、将来は一般向け販売も計画
ZO MOTORSは、6月10日(水)・11日(木)の2日間、新宿住友ビルで開催される展示会「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2026」に出展する。
・日産自動車がフィリピン国際モーターショーで新型EVセダン「プリメーラ EV」を初公開。約20年ぶりに「プリメーラ」の名が復活した。
・東風日産が開発した「N7」そのもの。N7は最大航続距離635km・急速充電約14分(30~80%)などの高性能を実現。
・中国をイノベーション…
EMTは5月27日、日本市場向け新ブランド「EMTA(エムタ)」を発表した。2027年に軽自動車規格のEVを投入する計画で、ブランドプロミス「Daily Magic」を掲げる。
株式会社イードは2026年の4月24日~5月3日に中国・北京で開催された「北京モーターショー(Auto China)2026」の調査レポートを発表しました。現地取材および報告会は、レスポンス副編集長を経て独立したジャーナリスト佐藤耕一氏が主に担当しました。
・シトロエンは伝説的モデル「2CV」の精神を受け継ぐ新型モデルの開発を正式発表し、2026年10月のパリモーターショーで詳細が明らかになる予定だ。
・新型モデルは手頃な価格・軽量設計・実用性・多用途性を重視した小型電気自動車として、現代の都市規制や電動モビリティ…
2026年5月26日と27日の2日間、自動車整備事業者を対象とした新エネルギー車(NEV)整備集中プログラムが開催。主催のARCネットワークサービスが企画した本研修は、座学を中心に展開されつつ、一部では実車(Tesla Model 3)を用いた実践的な内容も組み込まれ、EV先進国のNEV整備技術に触れる貴重な機会となった。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、6月24日(水)・25日(木)にマリンメッセ福岡で開催される「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に初めて出展すると発表した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!