三菱オートリースは、日経BPが発行する『モビリティーサービス会社図鑑』の監修を行い、全国の公立図書館へ同書を寄贈したと発表した。
沖縄県豊見城市、Hyundai Mobility Japan、琉球バス交通、ヒョンデ沖縄の4者は、災害時協力協定締結式および電気バス出発式を実施した。
株式会社電知は、JA三井リース株式会社、JA三井リースオート株式会社およびJA三井ストラテジックパートナーズ株式会社と資本業務提携を締結した。
EV INNOVATORは、都市型3輪EV「e-NEO」の体験機会として、3月から4月にかけて生活スタイルや居住環境の異なる4エリアで出張試乗販売会を開催する。
アウディ ジャパンが属する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(PCA)」は、3月1日より充電料金の課金方式を従来の「時間制」から、実際に充電された電力量に基づく「従量制(kWh)」へ変更した。
トヨタ自動車の北米部門(TMNA)は、2026年モデル以降のトヨタおよびレクサスのEVとプラグインハイブリッド車(PHEV)向けに、自宅用EV充電器の購入と設置を簡素化するサービス「ツリーハウス」を導入すると発表した。
トヨタ『bZ4X』が第10回「いいクルマアワード」でイノベーション賞を受賞した。改良による進化が高く評価された。
沖縄県豊見城市、Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)、琉球バス交通、ヒョンデ沖縄の4者は、2月26日に自然災害発生時における連携・協力体制の強化を目的とした「災害時協力協定」を締結すると発表した。
生活クラブ事業連合生活協同組合連合会は2月23日、北東京生活クラブ生活協同組合葛飾センターにて「生活クラブグループ初のEVトラック導入記念式」を開催した。
日産自動車は2月27日、中古電気自動車(中古EV)のバッテリー健全度(SOH:State Of Health)を証明する「日産バッテリー状態証明書」のトライアル運用を開始すると発表した。
ゼネラルモーターズ(GM)は、米国市場において、EVのバッテリーに蓄えた電力を家庭用の電源として相互にやり取りする「V2H」を強化すると発表した。
ZFは、トランスミッションオイル交換キットのラインナップを欧州で拡充した。従来の内燃機関車に加え、電動車やハイブリッド車向けの製品も追加している。
EVsmartブログを運営するミライズエネチェンジは2月24日、2025年を代表する最優秀EVを選出するユーザー参加型アワード「JAPAN EV OF THE YEAR 2025」の結果を発表した。グランプリにはテスラの『モデルY』が輝いた。
テンフィールズファクトリーが展開するEV急速充電器「FLASH」が、東京都武蔵村山市の市役所と市民総合センターの2拠点に導入され、順次稼働を開始した。
東広島市とKGモーターズは、自治体業務における移動手段の在り方を継続的に検討することを目的として、「自治体業務における小型・低環境負荷モビリティの活用検討に関する協定」を締結したと発表した。
クムホタイヤジャパンは、EV対応のプレミアムスポーツタイヤ「ECSTA SPORT S(エクスタ スポーツ エス)」と「ECSTA SPORT(エクスタ スポーツ)」の発売を開始した。17~22インチまで計113アイテムで展開し、スポーツカーからプレミアムSUVまで幅広い車種に対応する。
車両診断および整備機器を手がけるヘラ・グートマン・ソリューションズは、完全デジタル式の「CSC-Tool PRO」を市場投入した。
REXEVは2月19日、神奈川県とテレビ神奈川が共同で主催する「第2回かながわ脱炭素大賞」を受賞したと発表した。
グリーンコープ共同体に所属するグリーンコープ生協おおいたは、災害発生時の避難生活環境改善のための温かい食事の提供を目的としたEVキッチンカー「走るキッチン元気くん」を導入すると発表した。
東光高岳は2月19日、e-Mobility Powerが進める東名高速道路・海老名サービスエリアの急速充電ステーションのリニューアル事業に向け、両社が共同開発した次世代超急速充電器「SERA-400」を納入すると発表した。
ミライズエネチェンジは2月17日、さいたま市内の大型商業施設「大宮西口DOMショッピングセンター」と「ステラタウン」に、6kW普通充電器「EV充電エネチェンジ」を計14口導入し、運用を開始したと発表した。
フィンランドに本拠を置くバルメット・オートモーティブは、イェティ・インダストリーズとの間で、フィンランドのウーシカウプンキ工場でモジュール式電気バスの量産に関する基本合意を締結したと発表した。
ユアスタンドは、EV充電可能な外部駐車場を「初期費用なし」で利用できる月額サービスの提供を開始した。
Terra Chargeは、横浜市が推進する脱炭素社会の実現に向けて、公道及び公共施設3か所においてEV急速充電ステーションの運用を開始したと発表した。
ジェイアール東日本都市開発は、東京都公園協会などと実行委員会を立ち上げ、葛西臨海公園内で体験型の防災イベント「防災フェス&アウトドア」を2月14日に開催すると発表した。
ドイツの自動車部品サプライヤー、マーレは2月10日、EV向けに高効率な車内暖房技術「HeatX Range+」を開発したと発表した。
自動車業界に携わるプロたちの視点で “いいクルマ” を選ぶ『いいクルマアワード2026』の表彰式が、東京ビッグサイトで2月12日から開幕した「第23回国際オートアフターマーケットEXPO2026」(IAAE2026)の懇親会の中で行われ、グランプリにトヨタ・アルファードを選出。リスペクトにはGT-R、イノベーションにはbZ4Xがそれぞれ選出された。
出光興産は、Graphinex Pty Ltd、丸紅、NSCの3社と、日豪間における天然グラファイト系負極材の供給網構築に向けた協業契約を締結したと発表した。
アイシン、豊田通商、Minth Group Limitedの3社は2月5日、北米市場における車載用アルミボディ骨格部品の供給体制強化を目的として、カナダ・オンタリオ州に合弁会社「ATM Automotive Parts Inc.」を設立すると発表した。
KGモーターズは、2月4日からぎふ農業協同組合(JAぎふ)と連携し、業務用二輪車の課題を見直す取り組みとして、小型モビリティ「mibot」の導入実証(PoC)を開始したと発表した。
ZFは2025年通期の暫定決算として、業績およびキャッシュフローが従来のガイダンスを上回る見通しと発表した。
住友三井オートサービス(SMAS)は、福井県が推進する公用車の次世代化方針に基づき、リース期間を満了した電気自動車(リユースEV)の運用を福井県とともに実証すると発表した。
Terra Chargeは、1月27日に開業した霧島酒造(宮崎県都城市)の新施設「KIRISHIMA GREENSHIP icoia」に、急速充電器を設置したと発表した。
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