新電元工業は、EV用V2X充放電器(型番:EVS010T200B)が「CHAdeMO V2H Ver.2.1.1」の認証を取得し、一般社団法人次世代自動車振興センター(NeV)が実施する補助金の対象機器となったと発表した。
ポルシェは9月12日、世界各地10か所のポルシェ・エクスペリエンスセンターが連動する一大ファンイベント「ポルシェ・スポーツカー・トゥギャザーデー」を開催。日本では開業5周年を迎えた千葉・木更津の「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」に、1200名ものオーナー…
オープンストリートは、10月5日から神奈川県横浜市で移動用小型車「スロモビ」のシェアサービスを開始すると発表した。
トヨタが開発を進める新世代ミッドシップスポーツが、歴代『MR2』とは大きく異なるモデルになりそうだ。
・いすゞ自動車がトヨタ自動車と共同開発した燃料電池(FC)路線バス「エルガFCV」を発売。いすゞとして初のFCバス市場投入となる。
・FCスタック最高出力113kW、高圧水素タンク157L×3本を搭載し、約10分で水素充填が可能。走行中にCO2を排出せず、振動・騒音も少ない。
…
ビーウィズが8月14日、ドイツのカーエンジニアリング企業HWA AG(以下、HWA社)とのカーオーディオ分野における協業を発表した。第一弾として、HWA社が手がける初のレストモッド・コンプリートカー『HWA EVO』向けビスポーク・サウンドシステムの供給が開始される。
日産自動車が9月23日に欧州向けで発表した新型小型EV『ピクソ』が、SNS上で早くも話題になっている。丸みを帯びた愛嬌のあるデザインやユニークな車名をめぐり、個人ユーザーから多くの反応が寄せられた。
国土交通省 九州運輸局をはじめとする関連団体が主催する、福岡を中心とした九州エリアの小中学生とその保護者を対象とした自動車整備体験イベント『ジュニアメカニック2026@福岡』が10月3日(土)、マリンメッセ福岡 B館および屋外展示場にて開幕。明日の10月4日16時まで開催される。
スズキは9月25日、「10年先を見据えた技術戦略 2026」を発表した。2030年に向けて新型車の開発期間を2020年度比で半減するとともに、開発効率を30%、生産効率を50%向上させるという目標を掲げ、「クルマの作り方」を大きく変えようとしている。
合同会社DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、東急モールズデベロップメントが運営するアウトレット複合商業施設「グランベリーパーク」(東京都町田市)において、50kW急速充電器4口の導入を完了し、稼働を開始したと発表した。
・スマートの新型電動2シーター「#2」が、ベルリン・パリ・上海・香港・ブエノスアイレス・メルボルンの世界6都市でストリートミューラルアートとして予告された。
・デザインはメルセデス・ベンツ グローバルデザインチームが担当し、ブランド哲学「Love, Pure, Unexpecte…
北海道の帯広日産自動車は、MobiSaviと連携し、10月1日より、帯広日産が販売するEV全車種(『サクラ』、『リーフ』、『アリア』、『クリッパーEV』)を対象に、最長11年・16万kmの駆動用バッテリー容量保証を標準付帯する独自プログラム「EV LIFE+」を開始する。
・スズキは2026年10月3日・4日、浜名湖ガーデンパークで出展する
・eビターラやクロスビー、ハスラーなど車両を展示し、実際に乗車できる
・セニアカー試乗体験、親子向け工作体験教室、スズキグッズ販売も行う
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』ファミリーの新モデル「ニュー・トポリーノ・ドルチェヴィータ」を欧州で発表した。
ネットでBYD『ラッコ(Racco)』を検索すると、まあ出てくるわ、出てくるわ。そうした意味では世間の耳目を集めたイニシャルでの広報宣伝活動は、大成功だった。
・ビークルファンは9月30日から10月1日まで福岡マリンメッセに小型3輪EVを出展する
・普通免許で運転でき、家庭用コンセント充電と脱着式バッテリーを訴求する
・全国出張定期保守点検パック付きで、災害時の活用も提案する
・CEERがEVフラッグシップ「EXOBOT」をセダンとSUVで発表した
・サウジアラビアのKAECにあるCMCで製造し、2030年までに7車種展開を計画する
・最高出力は最大1111馬力、OTA更新や自動運転支援など機能を強調した
合同会社DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、日本最大級のEV充電スタンド情報サイト「GoGoEV」とのデータ連携を開始した。
輸入車・自動車用品販売のホワイトハウスの子会社、TCLは、燃えている車両をその場でドーム状に包み込み、延焼を物理的に食い止める新発想の車両火災対策アイテム「FIRE SHOKA DOME(ファイヤーショーカドーム)」を開発したと発表した。
アウディ ジャパンが9月1日、同社が運営する超急速EV充電施設のビジター向け充電料金の一部を引き下げた。
・三菱モータース・ニュージーランドは、新型EV「ASX VR-e」を2026年第4四半期に導入すると発表した。
・ASX VR-eはイタリアのデザイン会社ピニンファリーナとEVメーカーのフォックストロンとの共同開発モデルで、GSR・エクシード・XLS・LSの4グレードを設定する。
・三菱…
三菱のスーパーセダン『ランサーエボリューション(ランエボ)』の復活を期待する声が、SNS(X)で盛り上がりを見せている。
トヨタグループは、横浜・山下ふ頭の4号上屋を会場とするイマーシブアート施設「THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP(ザ・ムービアム ヨコハマ)」の第2弾コンテンツを、10月24日(土)にオープンすると発表した。
タイヤはクルマが唯一、路面と接しているパーツだ。接地面積は4本合わせてもハガキ4枚分ほどといわれ、加速、減速、コーナリングといったクルマの動きは、この小さな接地面に支えられている。だからこそタイヤ選びでは用途を明確にすることが重要だ。
・BluE Nexus、アイシン、デンソーの3社が共同で「2モーターハイブリッド駆動モジュール」を開発し、ステランティスの新型ジープ チェロキーに搭載された。
・高効率・高駆動力トランスアクスルと最適化されたモーター制御・昇圧コンバーター制御により、高い走破性能と優…
・テスラ Model Yが2026年上半期の外国車車種別新規登録でNo.1となった
・外国車EVに限らず首位。半期を通じて車種別首位は今回が初めて
・19都府県で外国車車種別No.1。ランニングコスト削減も乗り換え要因とした
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!