・リカルドは英政府が支援する1000万ポンドのEV技術開発プロジェクト「SUITE」に主要パートナーとして参画し、GaNトラクションインバーターを開発する。
・プロジェクトは日産テクニカル・センター・ヨーロッパが主導し、車載ソーラーパネル・インテリジェント充電・GaN半…
・フォロフライが軽トラックタイプ商用EV「FKT」の受注を9月7日から開始
・一充電走行距離225km(WLTC相当)と最大積載量350kgを両立する
・車室内にAC100V電源を標準装備し、普通充電(6kW)約5時間・急速充電(CHAdeMO)約1時間に対応する
国土交通省 東北運輸局をはじめとする東北エリアの自動車アフターマーケット関連団体が主催する、入場無料の小中学生向けイベント『ジュニアメカニック2026in東北』が9月12日(土)・13日(日)に宮城県仙台市で開催される。
今回2度目の開催を迎えるにあたり『ジュニアメカニック2026in東北』を狙いや新たな取り組み、地域社会における意義などについて、実行委員会構成メンバーである国土交通省 東北運輸局 自動車技術安全部 部長の平川清彦氏に話を聞いた。
スズキがいよいよ軽乗用EVの『e SKY(eスカイ)』を今秋市場に投入することを発表した。8月24日には、eスカイに関するティザーサイトがオープンしている。SNSでは「軽EVの本命かも」「かっこかわいい」「値段どれ位?」など、多くの関心が寄せられている。
ヤマハ発動機は、大阪市中央区の道頓堀川クルーズ(運航:インディクルーズ)向けボートに、次世代電動推進器「HARMO(ハルモ)」を納入した。近畿地方へのHARMO納入は初めてで、当該ボートは9月中旬からの運航を予定している。
・アウディA2 eトロンの140kW仕様はWLTPで12.8kWh/100km(予測)
・Cdは0.24で、空力対策がWLTP消費電力を最大0.9kWh/100km削減
・LFP 61kWhで壁面充電効率89.6%、Vehicle-to-Load/Homeに対応
・10.5インチHDディスプレイ、シートヒーター、ステアリングヒーター、ナノイーXが標準装備に
・ドアミラーとシャークフィンアンテナにブラック加飾を採用し外装デザインを変更
・GR SPORTは2022年8月に追加されたグレードで、専用サスペンションや剛性アップパーツなどス…
合同会社DMM.comは、10月からTesla Japanの家庭用蓄電池「Powerwall 3」の販売を開始すると発表した。
・パワートレーンをHEVに一本化し、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを全車標準装備した
・特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」「Z Night Shade」にホイールナットやモール類など新たなブラックアクセントを追加した
・改良モデルは8月3日に発売された
リクルートが発行する輸入中古車情報誌『カーセンサーEDGE』10月号が発売された。特集は「600万円で探せる 一度は乗っておくべきクルマ 2026」だ。
DMM.comのEV充電サービス「DMM EV ON」は、松屋フーズが展開する東京都内5店舗に急速EV充電器および超急速EV充電器を導入すると発表した。順次運用を開始する予定だ。
メルセデス・ベンツ日本は7月29日、中核モデルの新型『CLA』の電気自動車(EV)版、「CLA with EQ Technology」(4ドアクーペ)と「CLA Shooting Brake with EQ Technology」(ステーションワゴン)を発表。予約注文の受け付けを開始した。価格は668万円から。
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
・オートバックスセブンが都市型小型EV「Lean3」の受注を開始
・全国のオートバックスカーズ店舗で商談・注文を受け付け、納車は2026年10月から順次行う
・Lean3はミニカー区分で最高速度60km/h、航続距離約100km、価格は169万8000円から
・エルガ・エルガミオにフロントブラインドスポットモニターや電動パーキングブレーキなど新たな安全装備を採用し、事故予防に貢献する。
・4HK1エンジンの改良と低転がり抵抗タイヤの組み合わせにより、全車型で2025年度重量車燃費基準(JH25)に適合した。
・エルガEVは…
・トルカルはベントレー伝統の「ベントレー・ダイヤモンド」を継承する
・外装は「フローティング・ダイヤモンドグリル」、内装はハンドカットクリスタルの光を活用
・情報は段階公開し、9月23日にロンドンで世界初公開予定
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
・ブレイズの四輪電動ミニカー「EV CLASSIC(EVクラシック)」が「定山渓回遊モビリティ実証事業」採用された
・札幌市の「定山渓回遊モビリティ実証事業」は2026年9月1日から実施される
・BRJのモビリティサービスで活用し、観光回遊と脱炭素の効果を検証する
三菱自動車工業が2025年8月20日、アウトランダーPHEVのナビ不具合でリコールを届け出た。\nナビの制御プログラムが不適切で、起動不能や画面フリーズ、カメラ映像未表示のおそれがある。\n対象は1万3226台で不具合52件、事故は発生していない。
・米国向けトヨタ・クラウン改良新型はXLE・リミテッド・ナイトシェードグレードに第5世代トヨタハイブリッドシステム(THS 5)を搭載。
・最上位のプラチナグレードにはハイブリッドMAXパワートレインを継続採用し、340馬力・400lb.-ftのトルクを発生する2.4リッターター…
KCJ GROUPは、福岡県との共催で、中高生向け産官学連携ワークショップ「コスモポリタンキャンパス」の一環として、
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4 2022年7月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万2000円。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド…
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…
・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3イン…
テンフィールズファクトリーは、2026年7月28日に発生した熊本地震を受けて実施していた熊本県内5拠点のEV急速充電器「FLASH」の無料開放を継続すると発表した。
8月5日、宮城県仙台市の「楽天モバイル最強パーク宮城」において、SOMPOダイレクト「おとなの自動車保険」が主催する楽天イーグルスとのコラボEV試乗・体験イベント「最強EV乗り比べ試乗会」が開催された。
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
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