ドイツの高級車メーカー、BMWグループは5月30日、BMW「CarData」サービスを開始すると発表した。
軽油の給油で有り難味を感じるのは、何よりも1リットルあたりの単価が安いことだが、その価格差は地方によってさまざま。価格の安いエリアは大体決まっており、その場所を覚えておくと飛び石づたいに低コストで走ることができる。
自動車の点火プラグ。その名前は聞いたことがあるけれど、深く考えたことはないという人が多いかもしれない。しかし、点火プラグはエンジンのコンディション、たとえば加速や燃費にも直結する重要なパーツだと言われている。その理由をトップブランドであるNGKに聞いてみた。
ソフト99は、給油やカーメンテナンスの情報管理ができる無料アプリ「どらあぷ」をバージョンアップ(ver.3.0)、3月31日からiPhone版、Android版をそれぞれ配信開始した。
昨年2016年4月よりの電力自由化。大手電力会社以外の企業―いわゆる新電力―と電気の契約をすることで電気代が安くできるようになり、すでに全国で300万家庭が電気を切り替えている。
スマートエネルギー分野に関するあらゆる技術・製品・システムが一同に出展され、世界31カ国から1,570社が参加した「スマートエネルギーWeek2017」が3月1日(水)~3日(金)の3日間にわたって東京ビッグサイトで開催された。
3月1日(水)、東京ビッグサイトで開催されたFC EXPO (水素・燃料電池展)2017にて、フランスのシンビオフセルは、燃料電池を組み込んだ5~7人乗りの新型燃料電池車(FCV)の発表会を開催した。
英国の高級車メーカー、ジャガーカーズは2月15日、シェルと共同開発した世界初の車内決済システムを導入すると発表した。
体格、年齢、体のコンディション、ハンディキャップの有無を問わず誰もが使いやすいというユニバーサルデザインパッケージングだけでなく、メカニズム面についても新世代のタクシーに求められる新機軸を投入してくるようだ。
東燃ゼネラルグループのEMGマーケティングとドトールコーヒーは12月15日、業界初となるドライブスルー型カフェを併設したサービスステーション(SS)を千葉県市原市にオープンした。
昭和シェル石油は12月1日、2016年11月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
ボルボ・カーズは、スマートフォンで自分のボルボ車にアクセスできるアプリ「ボルボ・オン・コール」の追加機能として、コンシェルジェ・サービスの試行プログラムを米国サンフランシスコで開始する。
出光興産は、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
昭和シェル石油は11月1日、2016年10月の石油製品卸価格の改定幅を発表した。
住友ゴム工業は、10月25日に開幕したIRC 2016 Kitakyushu「国際ゴム技術会議 北九州」にて、NMR(核磁気共鳴)装置を用いる独自の解析手法により、パラゴムノキより採取された天然ゴムの末端基構造を解析した研究成果を発表した。
昭和シェル石油は10月19日、グループ4製油所の2016年第4四半期(10~12月)の国内向け原油処理量を、前年同期比3.7%減の685万4000キロリットルに減産すると発表した。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は10月上旬、新型『プリウスPHV』(米国名:『プリウス プライム』)の燃費性能を公表した。
GSユアサとホンダの合弁会社ブルーエナジーは、同社が製造・販売するリチウムイオン電池「EHW5」が、ホンダの新型『NSX』に搭載されたことを発表した。
ホンダは、北九州市と取り組んでいるV2H(Vehicle to Home)共同実証実験として、燃料電池自動車『クラリティ フューエル セル』から家庭へV2H対応DC普通充電器「パワーマネージャー」を介して電力を供給する実証実験を10月7日より北九州市エコハウスにて開始した。
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