出たら最高なんだが…スズキ『カプチーノ』が約30年ぶりに復活する可能性が浮上…「250万じゃ買えない」の声も
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催PR
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
<リコール情報>日本トレクスが、いすゞ『ギガ』200台をリコール…突入防止装置の取付位置が不適切
日本トレクスは6月30日、同社が架装した大型トラックのいすゞ『ギガ』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール届出番号は5839。
単なるショーカーではない“削ぎ落としたカスタム”…「WEKFEST」で見たMOONTECHが手掛けるクルマたち
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
マツダ・CX-30用ボディ補強パーツ2製品が登場…タナベが「ストラットタワーバー・プラス」「アンダーブレース」を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマツダ『CX-30』(DM8R 2023年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
レクサス初、全8色ボディカラーとオーナメント加飾を設定…9月発売 UX300h「Shining Essence」521万円から
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
スズキ「カプチーノ」復活の可能性!?…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か?
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
発表秒読み?…ホンダ『フィット』7月改良、4グレード構成に刷新か
ホンダのコンパクトカー『フィット』が、2026年7月にも大幅改良を受ける見通しだ。デザインの刷新に加え、グレード構成の見直しも実施される可能性が高く、一部販売店ではすでに先行受注が始まっているらしい。
マツダ『ロードスター』に15年ぶり“グリーン系”登場、商品改良で特別仕様「PS」も…295万9000円から
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表、予約受付を開始した。発売は9月上旬。走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加、先行して発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が目玉だ。
三菱『デリカミニ』のハンドリングをシャープに…「サステック・ストラットタワーバー・プラス」登場…タナベ
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。
エアロパーツを「見た目だけで選ぶ」のは要注意! 走りを変える空力チューニングの基本を知る
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
車高を下げたら、足回りはどう変わる? サスペンションアーム交換で走りを整える理由~カスタムHOW TO~
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、ジオメトリーを整えるチューニングだ。車高ダウン時の弊害対策にも有効である。
スマホアプリ「ヤマダマイくる」、BRILAのカーコーティング受付開始…まずは神奈川・埼玉・群馬の一部店舗から
モビリティサービス事業「ヤマダ・モビリティ・ビジネス・プラットフォーム(YMBP)」専用のスマホアプリ「ヤマダマイくる」が6月23日、イツワ商事のカーコーティングブランド「BRILA(ブリラ)」によるカーケアサービスの受付を開始した。
ブリッツ、アイシン製MCB採用のボディ補強パーツ「B-MCB」の『86/BRZ』向けフロント/リア用を同時発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』の適合が追加された。
流石のアメリカンサイズ、日本に“再上陸”する日産『ムラーノ』にSNS注目…左ハンドル!? 800万もすんの!? の声も
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
マツダ『ロードスター』採用の新色「ジンクグリーン」…激渋ですやん! SNSで注目集める
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
ボディ補強の選択肢「モーションコントロールビーム」…ダイハツ『ムーヴ』『タント』向け「B-MCB」登場…ブリッツ
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほかの適合が追加された。
ボディ剛性をアップ、三菱『デリカミニ』向け「サステック・アンダーブレース」のフロント・リア用を同時発売…タナベ
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)向けのフロント用・リア用が一挙に追加された。税込み価格はいずれも41万5950円。
ボディ剛性アップは「固めればOK」が正解ではない?…走りを悪化させない補強パーツの選び方~カスタムHOW TO~
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
『カローラクロスGRスポーツ』のボディを補強、タナベ「ストラットタワーバー・プラス」と「アンダーブレース」を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『カローラクロスGRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
モデリスタ、新型トヨタ『ハイラックス』向けカスタマイズパーツ全14種を発売…「洗練さ」を強調
モデリスタブランドを展開するトヨタカスタマイジング&ディベロップメントから、新型トヨタ『ハイラックス』向けのカスタマイズラインナップが発売された。
マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
・マツダが新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発した
・ロードスターのソフトトップ、RFから順次導入する
・ジンククロメートプライマー由来の質感でタフさと洗練を両立する
自動車の軽量化ニーズに応えるボディ・シャシー関連製品、リョービが出展へ…人とくるまのテクノロジー展 2026
リョービは、5月27日から29日まで、パシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展すると発表した。
トヨタ『RAV4』のボディ剛性をアップ、ボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」…タナベ
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は1万7600円。デリバリー開始は6月末より。
雹の被害を軽減…保護性能強化のカバーVer.3を6月1日発売…オートアールズ
全国62店舗のカーメンテナンス&用品店を展開するオートアールズは、愛車を雹の被害から軽減するためのカバー「雹の被害を少しでも軽減できればとの思いで作ったカバー Ver.3」を発売する。
MINI『カントリーマン』に懐かしの“ウォークマン”装備? 特別な2台のカスタムカーが意味するものは
MINIは、オーストリアのデザインスタジオVagabundと新たなコラボレーションを発表した。MINI『カントリーマン』新型をベースにした特別カスタム車両を2台用意し、冒険心やコミュニティ文化、フェスのライフスタイルを表現するという。
マイチェン後『アクア』のボディを補強、タナベ「ストラットタワーバー・プラス」と「アンダーブレース」を発売
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
テスラ Model Yに「L」、3列6人乗りが登場…ホイールベース150mm延長
テスラは、6人乗りのミッドサイズSUV「Model Y L(モデル・ワイ・エル)」の注文受付を4月3日から、テスラアプリとウェブサイトで開始した。
花粉・黄砂対策に特化した「洗車スポンジ」、モップタイプとミトンタイプの2種類を発売
アイオンから、洗車時の摩擦による微細なキズを抑える「プラスセーヌ洗車スポンジ マイクロファイバーモップ」と「プラスセーヌ洗車スポンジ マイクロファイバーミトン」が新発売。3月より全国のカー用品店等で販売が開始される。
VWグループ、EV世界販売400万台達成…欧州は市場シェア27%で首位に
フォルクスワーゲングループは、電気自動車(BEV)の累計生産・販売台数が400万台に達したと発表した。
アイシンや豊田通商、アルミボディ骨格部品の生産拠点をカナダに新設へ…北米市場強化
アイシン、豊田通商、Minth Group Limitedの3社は2月5日、北米市場における車載用アルミボディ骨格部品の供給体制強化を目的として、カナダ・オンタリオ州に合弁会社「ATM Automotive Parts Inc.」を設立すると発表した。
往年のプレリュード向けパーツを継承、無限が公開した迫力の「MUGEN PRELUDE」…東京オートサロン2026
無限ブランドを展開するM-TECは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型ホンダ『プレリュード』をベースに無限パーツを装着した「MUGEN PRELUDE」を展示した。
【東京オートサロン2026】トヨタが踏み出す“旧車維持”の聖域…旧車パーツ復刻は「第2章」へ
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。

