・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
・マツダが「MAZDA3」「CX-30」を商品改良し、受注開始
・新パワートレイン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加し、機種体系も見直す
・ADASを進化させ、コネクティッドサービスは無料期間付きの新プランに変更する
ピアッジオグループジャパンは、ベスパのフラッグシップモデル『GTSシリーズ』と、クラシカルなスタイリングが特徴の『GTV 300』に新グラフィックを採用した2026年モデルを、8月22日より全国のベスパ正規販売店にて発売する。
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
・Q by Aston MartinとAston Martin Newport Beachが5台限定のHeritage Editionを発表した
・1960~1970年代のボディカラーを最新塗装技術とハンドクラフトで復刻した
・DB12クーペ/DB12 Volante/Vanquish/Vantage/Vantage Roadsterの5モデルが対象だ
・フィアットが創立127周年を記念し、新型SUV「グリズリー」と新型SUVクーペ「グリズリー ファストバック」を発表した。
・グリズリーは全長4.4m、グリズリー ファストバックは全長4.5mで、ガソリン・マイルドハイブリッド・フル電動の3種類のパワートレインを用意する。
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ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
静岡県掛川市にあるつま恋リゾート彩の郷で6月27日と28日、「アルシオーネSVX35周年全国ミーティング2026」が開かれ、各地から79台の美しき“クジラ”たちが集結した。
・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上
南海電気鉄道は8月6日、なにわ筋線に乗り入れる次期空港特急の導入を決定したと発表した。車両デザインでは、イタリアのピニンファリーナと協業する。同社が日本の鉄道車両をデザインするのは初めてだ。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
・ビー・エム・ダブリューがBMW 4シリーズ グラン クーペに「Edition Shadow」追加、価格は800万円から。納車は9月以降を予定。
・外観はMスポーツをベースに、黒を基調としたMハイグロス・シャドー・ライン・エクステンド・コンテンツや19インチのMライト・アロイ・ホイー…
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