プロレーシングライダーも驚く「ペイントプロテクションフィルム」の実力とは? | CAR CARE PLUS

プロレーシングライダーも驚く「ペイントプロテクションフィルム」の実力とは?

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プロレーシングライダーも驚く「ペイントプロテクションフィルム」の実力とは?
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人気のバイク情報番組「Like a wind」に、愛車を傷や飛び石から守ってくれるペイントプロテクションフィルム「フェニックス・スクラッチガード(カーメイクアートプロ丸山悦顕社長・大阪府堺市美原区黒山76-4)」が登場した。




これまでのプロテクションフィルムの常識を覆す「スプレー式のプロテクションフィルム」として、愛車を大切にするカーオーナーの間で話題となっているアイテムだ。

この全く新しいプロテクションフィルムは、新車塗装の3~4倍ほどの膜厚ができるので、飛び石からの保護はもちろんのこと、傷が入った場合でも研磨すれば傷をを消すことができるので、愛車を長く大切にしたいオーナーにはうってつけのカスタムといえる。



また、70~80度のヒートガンの熱によってキズの自己修復もできるというから驚きだ。いつでもキレイな状態を維持できるので、新車購入時などには是非とも試したいアイテムだ。


◆番組ストーリー

カーメイクアートプロを訪れたのは、鈴鹿8耐やFIM世界耐久王者などの実績を誇るプロレーシングライダーの酒井大作選手。



“傷に強い”コーティングとして知られる「セラミックプロ」のウワサを聞きつけ、購入したばかりの愛車「BMW RnineT アーバンG/S」をショップに持ち込み、番組企画に便乗してセラミックプロを依頼するのだが....。



なんとセラミックプロよりも「ハードな飛び石に強い」とされるコーティングとして「フェニックス・スクラッチガード」をススメられる。予想を裏切る展開であったが、フェニックス・スクラッチガードの実力をマジマジと魅せつけられる酒井選手は...。



詳しくは、以下のフル動画をチェックしてほしい。




◆フェニックス・スクラッチガードの特徴
・130~200μm の膜厚で、飛び石や降雪時の雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガード。
・優れた耐酸性・耐薬品性・防汚性で酸性雨はもちろん、鳥糞・樹液・火山灰・融雪剤などからガード。
・ペイントタイプなので継ぎ目のない美しい仕上がりで、しかも剥がすことも可能。
・U Vカット機能に優れた耐候性で塗装の退色を大幅に軽減。
・4層構造(撥水・光沢・強化層、飛び石強化層、バインダー剥離層、バインダー層)で優れた性能を発揮。


◆バイク情報番組「Like a wind」
オートバイに関する情報を全般的に取り扱う専門番組モーターサイクルショーや試乗会などのイベント取材、絶版車のレストア企画、鈴鹿8時間耐久ロードレースへの挑戦、視聴者参加型の愛車自慢B-1GPなど、多岐にわたる。
サンテレビ 毎週日曜日 24:15~
WEB-TV 毎週月曜日 配信中
《カーケアプラス編集部》

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