・マルチ・スズキ・インディアがグジャラート州ハンサルプール工場のD工場を稼働開始し、バッテリーEV「eビターラ」の生産を始めた。
・D工場の稼働によりハンサルプール工場の生産能力は100万台/年に達し、スズキとして単一拠点での100万台/年は初の達成となる。
・スズキ…
・トヨタはシエンタを一部改良し、8月3日に発売した
・全グレードに新色「クリアベージュメタリック」を追加し、ドアミラーにブラック加飾を施した
・E-Fourグレードでは寒冷地仕様が標準装備となり、ウェルキャブやコンプリートカー「ジュノ」も同様の改良を実施した
・フィアットとビルブレカンがコラボし、開閉式ソフトトップ屋根を備えたクローズドボディのトポリーノのコレクターズエディションを発表した。
・イタリアとフランスで合計200台の限定生産で、専用バイカラー塗装やヴィルブレクワンのカメのロゴなど、ノーティカル(航海…
・フィアット「ドブロ メンタ」(100台限定・441万円)と「ドブロ マキシ チンクエ メンタ」(150台限定・449万円)を全国正規ディーラーで発売。
・特別ボディカラー「メンタ」(イタリア語でミントの意)は本国カタログにもない専用色で、ドブロ初の16インチホイールやグ…
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
ボルボのコンパクトSUV『XC40』が、2027年にも2度目となる大規模改良を受けるようだ。欧州で開発車両が目撃され、エクステリアの刷新に加え、最新世代のインフォテインメントシステムを採用する可能性が見えてきた。
・ステランティスジャパンが、プジョー5008 GT ハイブリッドの特別仕様車「シエロ」を全国のプジョー正規ディーラーで発売。価格は638万6000円。
・最大の特長は電動サンシェード付パノラミックガラスルーフで、前席から後席まで明るく開放的な空間を実現。ラミネーテッド…
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにおいての死角を消せる「サポートミラー」を新作を含めて3タイプ、ピックアップする。見えづらい部分がありストレスを感じていたというのなら、これらをチェック♪
ホンダ・オートモービル(タイランド)は7月30日、セダンのホンダ『アコード』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコールは7月31日に開始する。
ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。SNSでは「発売が楽しみ」「ハンマーヘッド顔がいいね」など、注目が集まっている。
フィアットの小型電動車『トポリーノ』が大西洋を渡り、米国市場に上陸した。このニュースで改めて、トポリーノのサイズや個性的なデザインが注目され、SNSでは「めちゃくちゃ可愛い」「これ日本でも売ってくれんかな~」など、話題になっている。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
トヨタのコンパクトトールワゴン『ルーミー』が、2026年秋にも大幅改良を受ける可能性が高まっている。当初はフルモデルチェンジが有力視されていたが……。
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)向け「サステック・スタビライザー」のフロント用とリア用が同時発売。今回はともにノーマルモデルでの販売となっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』9月号は、「あなたの予算オーバーは本当か?」を特集する。人気SUV15モデルと人気ミニバン13モデル、計28モデルの中古車相場を比較しながら、予算内で希望の車種を見つけるための考え方を紹介する。
アイチコーポレーションは7月17日、日野『デュトロ』およびいすゞ『エルフ』をベースとした高所作業車、計198台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。
トイファクトリーは、トヨタ『ハイエース』ベースのキャンピングカーに関する新規受注で、受注方式を一時的に変更すると発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、トヨタ『カローラハイブリッド』と『RAV4ハイブリッド』の適合が追加された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、マイナーチェンジ後のスズキ『スイフトスポーツ』(ZC33S 2020年5月~)向け「サステック・スタビライザー」のプラスモデル(フロント用)とノーマルモデル(リア用)が同時発売。
ランボルギーニは、ランボルギーニ ジャパン設立25周年を記念し、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル 「インパヴィド」を発表した。
BYDグループのプレミアム電動ブランド「デンツァ」は、同ブランド初の電動スーパーカー『デンツァZ』を発表した。
・ベントレーがスーパースポーツ向け特別仕様を発表した
・ベントレー史上初のサイド・トゥ・サイドのグラデーション塗装を採用した
・3つのデザインテーマを用意している
マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。
ステランティスジャパンは7月3日、ジープの本格オフローダー『ラングラー』の限定車『ラングラー ホワイトキャップ』を100台限定で発売した。メーカー希望小売価格は894万円(税込)だ。
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