カーライフをより快適にしてくれる便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドアを“小キズ”から守れるプロテクターを計4タイプ、取り上げる。愛車のボディをキレイなままに保ちたいと思っていたら、これらの使用が吉と出る!
ホンダは10月22日、『ステップワゴン』『ヴェゼル』など8車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。電気装置の不具合により、バッテリーが上がり、エンジンの始動やパワーシステムの起動ができなくなるおそれがある。
・日産はZカーズクラブアソシエーションの年次イベント「ズィーコン」でZカゼ コンセプトを世界初公開した。
・最大の特徴はカスタム設計のTトップルーフで、1990年代スポーツカー文化にインスパイアされたパシフィックティールの外装と軽量カーボンファイバーパーツを採用…
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。これに対しSNS上では「何だこれかっけぇ」など、驚きの声が多く上がっている。
ピアッジオグループジャパンは、ベスパ『LX 125』をベースにビンテージテイストを加えた特別仕様車「ベスパ LX Vスペシャルエディション」を発表した。10月23日より全国のベスパ正規販売店で受注が開始され、出荷は同年11月を予定。
トヨタのコンパクトSUV『ヤリスクロス』の次期型に関する新たな情報を、スクープ班が入手した。フルモデルチェンジは2028年が有力とされ、パワートレインには新開発の1.5L直列4気筒エンジンを採用する可能性がある。
長野県上田市の大型複合商業施設アリオ上田で9月19~21日、「昭和平成名車展示会」が開催され、合わせて160台の旧車や名車が集まった。日本旧軽車会(吉崎勝会長)の協力による春秋のイベントで、今回も大盛況となった。
三菱自動車が復活させた新型『パジェロ』。その派生モデルとして、歴代モデルに設定されてきた「3ドア・ショート」を予想した!
フォルクスワーゲンが発表した新型電動SUV『ID.ティグアン』が、SNSで話題となっている。デザインやインテリアを中心に「内装が素晴らしすぎる」「レトロ表示めっちゃ刺さる」といったコメントが寄せられ、注目を集めている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、トヨタ『ライズ』およびダイハツ『ロッキー』向けの「エンジンフードダンパー」[14113]の販売が開始された。税込み価格は3万3000円。
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは「DESIGNART TOKYO 2026」で「レンジローバー SV ウルトラ」を日本初公開する。
・同モデルは乗用車世界初の静電型スピーカーや世界初のセンサリーフロアを搭載し、没入感のある音響空間を実現している。
・イベントはクライン・ダ…
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K MT/AT、LA400K/A MT/CVT)向けの「限定 キャリパーキット SP02」が新発売。税込み価格は49万9400円で、販売開始は10月中旬より。
群馬県下仁田町の下仁田こんにゃく観光センターで8月30日、「バントラミーティング」が開かれ、軽トラやバン、小型トラック、キャンピングカーなど延べ100台近くが集まった。
マツダが『CX-60』をはじめとするラージ商品群の大規模な刷新に乗り出す。対象となるのは『CX-60』、『CX-70』、『CX-80』、『CX-90』の4車種だ。エクステリアやインテリアだけでなく、パワートレインまで含めた幅広い改良になる見通しだ。
メルセデスAMGが開発中の『CLE53カブリオレ』改良新型を、スクープ班のカメラが捉えた。これまで次期「CLE63」などV8エンジン搭載モデルが注目されていたCLEクラスだが、その下に位置する「53」も着実にアップデートされるようだ。
シトロエンが初代『C3』を発表したのは2001年のフランクフルトショー。その翌年の2002年4月に本国のフランスで発売、同じ年の9月、日本市場にも導入された。
ルノーが発表した電動コンセプトカー『ルノー8 ゴルディーニ コンセプト』がSNSで話題になっている。「上手く現代解釈できてると思うゾ」「正当進化みたいで良いじゃん」など、往年の名車を知るファンからの好意的な反応も目立つ。
ランボルギーニが8月14日に世界初公開予定の新型スーパースポーツカー『レヴエルト SV』が、ワールドプレミアに先駆けてドイツのホッケンハイムリンクで市販車として史上最速のラップタイムを記録した。これに対し「見れば見るほど欲しくなる」など、ファンからは大きな反…
ダイハツが、かつてラインアップしていた本格オフローダー『ラガー』を約30年ぶりに復活させる可能性が浮上している。入手した情報によると、新型ラガーは軽自動車規格に収まる5ドアSUVとして開発が進められているという。
ヤマハ発動機販売が発表した『YZF-R9 ABS』2027年モデル。新色「マットダークブルー」の斬新な配色にSNSでは称賛の声が相次いでいる。
ソフト99コーポレーションから、コーティング剤の性能を最大限に引き出すマイクロファイバークロス『レインドロップ クロスプロ2P』が新発売。希望小売価格はオープン。
・eKクロスとeKワゴンにリヤシートアラートを追加し安全性を高めた
・充電用USBをType-AからType-Cへ変更し利便性を向上させた
・FCMの検知範囲拡大や外観の統一感、2トーン3色など新色を設定した
淡いアイスブルーのボディにブラックのアクセントを効かせ、低く構えたフォルムが印象的なマツダ『デミオ』。エアロやエアサス、ホイールまで作り込まれた一台だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
・GSユアサの車載用リチウムイオン電池「EHW4GA」が新型レクサスES海外向けハイブリッド仕様車に採用された。
・EHW4GAは従来品と同等の寸法・質量でエネルギー量を10%以上高め、入出力特性も10%以上向上させた。
・製造・販売はGSユアサグループのブルーエナジーが担い、…
・2027年型セントラが米国で発売開始。希望小売価格は2万2890ドルから。
・新設定の「ミッドナイト・エディション」はブラック外装バッジや18インチ黒アルミホイールなどを装備し、SRグレードに650ドルの追加オプションとして設定。
・エクストロニックCVTの制御を改良し、…
ホンダは10月16日、ハイブリッドミニバン『ステップワゴン e:HEV スパーダ』の特別仕様車「BLACK EDITION(ブラック エディション)」を発売する。税込価格は418万5500円。
・マクラーレンがモントレー・カー・ウィークで新型コンセプトカー「McL 6GT」を発表。伝説のM6GTをインスピレーション源とし、2028年に市販版を投入予定。
・マクラーレンF1以来初となる本格的なマニュアルトランスミッションをV8エンジンと組み合わせ、後輪駆動を採用。…
シボレー『コルベット Z06』の新型発売が、SNSで話題になっている。X(旧Twitter)では、「欲しすぎる」「かっこいいじゃないですか」といったコメントが寄せられている。
日産の新型『エルグランド』が受注1万台を突破したことが明らかになり、SNSでは街中や販売店で実車を見た驚き、試乗した感想など、好意的な声が数多く投稿されている。
アルファロメオが「パリモーターショー2026」で世界初公開した、観音開きドアを持つ2+2クーペのコンセプトカー『クオーレロッソ』が、SNSで大きな話題となっている。
BMWが開発を進める次世代電動SUV「iX5」に、高性能なMモデルが設定される可能性が高まっている。その最新プロトタイプが、ドイツ・ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。
「パリモーターショー2026」で世界初公開されたシトロエンの電動コンパクト『2CVコンセプト』が、SNSで話題になっている。「すごくいい、ちゃんと面影ある」「絶対に買うから早く日本でも売って」など、そのデザインに高評価が寄せられている。
2026年7月、愛知県のさなげアドベンチャーフィールドでは、TOYO TIRESの「OPEN COUNTRY」を愛用する男性ユーザー向けのファンイベント「#俺のオプカン」が開催された。このイベントは今年で3回目、初の真夏開催となったが、ランドクルーザーやハイラックス、FJクルーザーな…
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