マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用したフロント用「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほかの適合が追加された。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)向けのフロント用・リア用が一挙に追加された。税込み価格はいずれも41万5950円。
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『カローラクロスGRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
モデリスタブランドを展開するトヨタカスタマイジング&ディベロップメントから、新型トヨタ『ハイラックス』向けのカスタマイズラインナップが発売された。
・マツダが新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発した
・ロードスターのソフトトップ、RFから順次導入する
・ジンククロメートプライマー由来の質感でタフさと洗練を両立する
リョービは、5月27日から29日まで、パシフィコ横浜で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展すると発表した。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は1万7600円。デリバリー開始は6月末より。
全国62店舗のカーメンテナンス&用品店を展開するオートアールズは、愛車を雹の被害から軽減するためのカバー「雹の被害を少しでも軽減できればとの思いで作ったカバー Ver.3」を発売する。
MINIは、オーストリアのデザインスタジオVagabundと新たなコラボレーションを発表した。MINI『カントリーマン』新型をベースにした特別カスタム車両を2台用意し、冒険心やコミュニティ文化、フェスのライフスタイルを表現するという。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからマイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」と「サステック・アンダーブレース」が新発売。
テスラは、6人乗りのミッドサイズSUV「Model Y L(モデル・ワイ・エル)」の注文受付を4月3日から、テスラアプリとウェブサイトで開始した。
アイオンから、洗車時の摩擦による微細なキズを抑える「プラスセーヌ洗車スポンジ マイクロファイバーモップ」と「プラスセーヌ洗車スポンジ マイクロファイバーミトン」が新発売。3月より全国のカー用品店等で販売が開始される。
フォルクスワーゲングループは、電気自動車(BEV)の累計生産・販売台数が400万台に達したと発表した。
アイシン、豊田通商、Minth Group Limitedの3社は2月5日、北米市場における車載用アルミボディ骨格部品の供給体制強化を目的として、カナダ・オンタリオ州に合弁会社「ATM Automotive Parts Inc.」を設立すると発表した。
無限ブランドを展開するM-TECは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型ホンダ『プレリュード』をベースに無限パーツを装着した「MUGEN PRELUDE」を展示した。
トヨタは「東京オートサロン2026」で、2026年2月1日からAE86のシリンダーヘッドとシリンダーブロック(4A-GE)の一般受注開始を発表し、旧車部品復刻だけでなく長期的な性能保証を推進する強い決意を示し、大きな注目を集めた。
2026年1月10日(土)・11日(日)の二日間、八王子市・東京たま未来メッセにて、都内初となる本格的な屋内車両展示イベント『東京上陸! 防技博出張展示 in 八王子』が開催される。
雨のドライブで煩わしいのが視界不良だ。しかしフロントウインドウには撥水処理を施してもドアミラーやバックカメラの水滴にはノーマークだったというケースも多い。そんな対策を実施してみよう。
カー用品ブランドMAXWINから、強力マグネット式で着脱が簡単なドアノブプロテクター「K-DHP01/02」が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み1980円前後。
DRSオートモーティブ・ソリューションズ・ジャパンは、持続可能な雹害修理サービスを本格的に開始したと発表した。
オートバックスセブンは9月26日、プライベートブランド「AQ.」シリーズの新製品として、電動フォームガンとコンパクトなハイパワーブロアーの販売を開始したと発表した。
ボディ補強はハンドリングの向上に有効なチューニング。でも、無闇にボディを強くすればいいわけではない。しかし、少しでも良いクルマにするためにどんな手法があるのだろうか。
ロールスロイス・モーターカーズは、アウトドア愛好家の顧客向けに特別にカスタマイズされた『ブラックバッジ・カリナン デイジー』を発表した。この車両は、『ブラックバッジ・カリナン シリーズII』をベースに、ハイキングと自然を愛する顧客の要望に応えて製作された。
洗車を行い、愛車を「良い艶を持った車にする日」、洗車をすることで「愛車への愛着を高める日」として、 一般社団法人自動車用品小売業協会(APARA)では、“良い艶”の語呂合わせで、 4月28日を「ヨイ(4)ツヤ(28)」、11月28日 を「イイ(11)ツヤ(28)」と呼び、年に2回『洗車の日』として制定している。 そこで今回は、ユーザーが知りたい洗車ケミカル用品や洗車機の進化についてまとめた
クルマの鈑金塗装を行う車体整備事業者を対象にした、新しい外板修正を学べる「瀬迺木流 総合外板修正術 基礎研修」が御殿場市の株式会社カマドにて3月22日・23日に行われた。
同研修は、クルマの外板パネルのヘコミ補修において、パテ埋めや再塗装を行わずハンマーツールなどを使用して平滑にする “ デントリペア ” の技術を複合的に取り入れた独自技術を確立した瀬迺木信道氏が講師を務め、カマドで鈑金塗装を行う5名が受講した。
春の時期にクルマ好きを困らせる黄砂。いつの間にか駐車場の愛車にうっすらと黄色い砂が堆積してるのを一度は見たことがあるだろう。放置するとやっかいなので早めの洗車で処理しておこう。
ボディは様々な大きさや厚みの鉄板を組み合わせて作られている。自動車メーカーでは鉄板ロールをプレスしてパーツを作り、それらを重ねてスポット溶接して組み立てていく。
カー用品メーカー・ペルシードから「ドア傷防止ハンドルプロテクター」が新発売。M/Lの2サイズ・黒艶有り/黒艶消しの計4タイプがあり、同社公式オンラインショップ価格は税込み800円~900円。
大手塗料メーカーのアクサルタ・コーティング・システムズは、「エバーグリーン・スプリント」が2025年のグローバル・オートモーティブ・カラー・オブ・ザ・イヤーに選出されたと発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からトヨタ・86/GR86/スバル・BRZ(ZN6,ZN8/ZC6,ZD8)専用の「トラスバー」が新発売。税込み価格は2万350円。
愛知県のガーデンふ頭ひがし広場で、2024年10月に開催されたDAMD PARTY 2024(ダムドパーティ2024)。そこにアフター系のイベントではまず見かけない、スズキのブースが出展したので注目した。クルマメーカーからアフターマーケットへの、積極的なアプローチが感じられる試…
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