スバル(富士重工)がかつて、主に北米市場で販売していたクロスオーバー車、『トライベッカ』。同車の後継車のプロトタイプ車両が、海外の自動車メディアによってスクープされた。
FCAジャパンの正規ディーラーであるチェッカーモータースは、「ジープ福岡西」を10月8日にオープンする。
カーメイトは21日、スマートフォンなどの画面上で、マイカーにルーフボックスを試着できるARアプリ「カーメイト試着~ルーフボックス編~」をリリースした。
マツダは、今年6月に米国市場に投入した中型SUV『CX-9』で初採用した新開発の車体カラー「マシーングレープレミアムメタリック」の比率が24%と最多になったと明らかにした。
Spyder7に届いた、ヒュンダイの新型SUVのスパイショットには、「日産ジュークハンター」と記されていた...
初代ゴルフGTIは110馬力の1.6リットルエンジンを搭載したモデル。日本には正規輸入が行われなかったが、ヨーロッパでの人気は非常に高く、GTIファンを獲得するとともにフォルクスワーゲンの技術力を大きくアピールした。
J.D.パワーアジア・パシフィックは9月21日、国内の自動車商品魅力度(APEAL)の調査結果を発表した。
コマツは、世界中の鉱山で使用される電気駆動式超大型ダンプトラックのシリーズに、コマツで最大機種となる「980E-4」(定格積載質量369トン)を市場導入したと発表した。
GfKジャパンは、2016年8月の自動車タイヤ販売速報を発表した。同データは、全国のカー用品量販店、ガソリンスタンド、インターネットの販売実績を基に市場規模相当に拡大推計したもの。
出光興産は、エコカーに適したエンジンオイル「出光ゼプロエコメダリスト SN 0W-16」を10月1日から出光サービスステーション(SS)で発売する。
光岡自動車は9月20日、台湾国内における霊柩車販売代理店契約を締結している法門開發(FAHMAN MOTORS)を通じて本格的な販売を開始すると発表した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月20日、『7シリーズ』の特別限定車「センテナリーエディション」を導入すると発表した。同モデルは、BMW創立100周年を記念した全世界100台の特別モデル、そのうち3台を日本に導入する。
トヨタ自動車とコメダ珈琲店、KDDIは、愛知県における「ながらスマホ運転」による事故の低減を目指し、9月20日からスマートフォンアプリ「Driving BARISTA」を活用した取組みを開始する。
BMW5シリーズ・ツーリング次世代型が、ニュルで高速テストをする姿をSpyder7のビデオが追った。
ソフトバンクグループのSBドライブは9月20日、愛知県による自動走行の社会受容性実証実験事業を受託したアイサンテクノロジーからその一部を受託し、実証実験事業に参画すると発表した。
ホンダは9月16日、コンパクトミニバン『フリード』を全面改良し、発売した。全長を50mm拡大して先代で不要だった2列目席の空間を広げたほか、内装も上質なものに変えたが、外観そのものはキープコンセプトとなっている。
ゼンリンデータコムは、カーナビアプリ「ゼンリンいつもNAVI[ドライブ]」Android版をバージョンアップ。遠隔操作でスマートフォンの利用を支援するアプリ「スピン アンド クリック」と、スマートフォンリモートコマンダー「KKP(くるくるピ)」に対応した。
英国のスポーツカーメーカー、ロータスカーズは、『エリーゼ 250スペシャルエディション』を欧州で発表した。
プジョーのCセグメントハッチバック、『308』改良新型の姿をSpyder7がキャッチした。
日産『セレナ』が新型になったことで、トヨタ『ノア』&『ヴォクシー』、ホンダ『ステップワゴン』というMクラスボックス型ミニバンの御三家の最新モデルが出そろったことになる。
米国のEVメーカー、テスラモーターズは9月15日、南カリフォルニア エジソン ミラローマ変電所に、20MW/80MWhパワーパックシステムを供給すると発表した。
日産自動車は、プロフェッショナル仕様のビジネスバン『NV350キャラバン』が支える“日本の職人”の神業を集めたプロジェクトムービーを9月15日に公開した。
14日、コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパンは、千葉県内の旭テストコースにおいて、同社のADAS技術、最新の自動運転支援技術のデモンストレーションを行った。
UACJは、欧州コンステリウムとの合弁会社CUAが14日に開業式を開催したと発表した。
トヨタ自動車が、世界市場に投入した新型『プリウス』。同車の最初のリコール(回収・無償修理)が、米国で行われる。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションサービス「NAVITIME」やカーナビアプリ「カーナビタイム」など7サービスが、iOS 10から導入された「iMessageアプリケーション」および「Rich Notifications」に9月14日より対応したと発表した。
GLMは9月15日、安川電機と資本・業務提携し、同社を引受先に第三者割当増資を実施。調達資金を次世代車両の開発に充てるとともに、安川電機と共同で電気自動車(EV)向けモーター・インバーターを開発すると発表した。
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