カーメイトは、赤ちゃん本舗と共同開発したチャイルドシート「エールべべ・クルット4 ウィ」を2017年2月3日より、全国のアカチャンホンポとネット通販サイト「オムニ7」にて発売する。
東燃ゼネラルグループのEMGマーケティングとドトールコーヒーは12月15日、業界初となるドライブスルー型カフェを併設したサービスステーション(SS)を千葉県市原市にオープンした。
これまでマツダの環境対応は、ディーゼルエンジンを中心に特徴のあるパワートレインで差別化を図ってきたが、ZEVではどのようにマツダのDNAを表現していくのか。マツダの研究開発を担当する取締役専務執行役員の藤原清志氏に話を聞いた。
スウェーデンのボルボカーズは12月14日、配車サービスのUberが米国カリフォルニア州サンフランシスコにおいて、ボルボ車による自動運転テストを行うと発表した。
富士重工業(スバル)は、先進運転支援システム「アイサイト」搭載モデルの世界累計販売台数が、2016年11月に100万台を達成したと発表した。2008年5月に日本で発売して以来、8年7か月での達成となる。
米国のグーグル(Google)は12月13日、自動運転車の研究開発部門を独立させ、新会社の「Waymo」(ウェイモ)を設立した、と発表した。
12月13日、2017年のFIA世界ラリー選手権(WRC)の参戦体制を発表したトヨタ GAZOO Racing。チームを率いる豊田章男総代表の目標は、「勝つこと」にある。
カーノルは、トヨタ『ハイエース』のカスタム写真・情報共有サービス「FunCars(ファンカーズ)」をリリースした。
13日、ナビタイムジャパンとKDDIが、ユーザーのGPS情報によって新しい道路の情報を自動的に更新する機能の提供を開始すると発表した。
12月17日(土)~18日(日)の2日間に渡り、福岡の著名店『asu.company(アスカンパニー)』で、クラリオン《FDS(フルデジタルサウンド)システム》を搭載したデモカーの試聴会が開催される。
ナビタイムが13日から提供を開始した、地図自動更新機能は、同社が開発したNT-FILTERという地図の自動生成システムによって実現されている。
日本自動車販売協会連合会が発表した11月の中古車登録台数は、前年同月比5.4%増の29万7532台と、2か月ぶりに前年同月を上回った。
データシステムは、市販のドライブレコーダーを監視カメラとして活用できるセンサースイッチコントローラー「SWC295 II」を発売した。
NEXCO中日本は、改装工事中だった東名高速 港北PA(上り線・東京方面)を12月14日午前8時にリニューアルオープンすると発表した。
今年の最も魅力的なクルマのカラーデザインを選ぶ「オートカラーアウォード2016」(一般社団法人・日本流行色協会主催)の最終審査・発表会が12月11日、神奈川県横浜市の横浜美術館で行われた。
「仰臥位=仰向けで寝るのは人間の赤ちゃんだけ。手が自由に使えるようになり、二足歩行をするようになり、人類の発達の元になった」と説明するのは、同志社大学赤ちゃん学研究センターセンター長の小西行郎先生だ。
ドイツの高級車メーカー、アウディは12月6日、本格的な車両対インフラストラクチャー(V2I)サービスを、米国ラスベガスで開始すると発表した。
イーデザイン損保は、「2016年オリコン日本顧客満足度調査 自動車保険」にて、2年連続で1位に選ばれたと発表した。
ニッポンレンタカーアーバンネットは、「ニッポンレンタカー新丸ビル営業所」を新丸の内ビルディング(東京都千代田区)にオープンし、12月8日から営業を開始する。
サンワサプライは、車内で駐車券やスマートフォンなどを置く際に便利な、すべり止めシート「CAR-MAT4」「CAR-MAT5」を発売した。
住友ゴム工業は、乗り心地性能と静粛性能を高め、耐偏摩耗性能を向上した低燃費タイヤ、ダンロップ「ル・マン V」を2017年2月から順次発売する。
オリックス自動車は、2017年2月1日に、高齢ドライバーの親を持つ子世代向けに、テレマティクス技術を活用した事故リスクを低減する見守りテレマティクスサービス「あんしん運転 Ever Drive」を提供する。
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