住友ゴムは、耐偏摩耗性能とライフ性能を大幅に向上した低床バス用リブラグタイヤ、ダンロップ「SP537」を3月1日から発売する。全2サイズで価格はオープン。
加藤電機は、降車時確認式と自動検知式の両方式を搭載したホーネット車内置き去り防止安全装置「BS-700S」「BS-700M」「BS-700C」の3機種を2月17日より発売する。
アパテックモーターズは、シェアリングエネルギーと、電気自動車(EV)と太陽光発電の分野で協業を検討する。
タクシー・ハイヤーサービスを行う三和交通は、タートルタクシーボタンを新しくタブレットにリニューアルして、東京営業所を除く全車両で運行を開始した。
住友ゴムは、国内市販用タイヤなどを4月1日より(冬用タイヤは7月1日より)約8%値上げすると発表した。
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰から、TOYOTA車専用QC3.0対応USBポートチャージャー「K-USB01-T1B」(ブルー)/「K-USB01-T1G」(グリーン)が新発売。実売価格は税込3,000円前後。購入はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
ナノ親水防曇コーティングの特殊フィルムが雨水を平坦化させ、雨天時の視界をしっかり確保する実用新案登録商品が、各種サイズを拡充
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)から「パワーエディター」車種別キットシリーズに日産『フェアレディZ』(RZ34)用が新発売。販売開始は1月23日から。
三菱商事エネルギー(MCE)は2月6日、ヒョンデモビリティジャパンと提携し、ガソリンスタンド(SS)約5000店のネットワークを活用した、電気自動車(EV)のモビリティサービス拠点事業を開始すると発表した。
横浜ゴムは、国内最大の屋内氷盤旋回試験場を「北海道タイヤテストセンター(TTCH・北海道旭川市)」に開設し、稼働を開始したと発表した。
カーシェアリングサービスを提供するアースカーは、バンテックが販売するキャブコンキャンピングカー『コルドバンクス』を2台導入し、東京都江東区と埼玉県幸手市のステーションで貸出を開始した。
ヤマト運輸は、4月3日から宅急便などの運賃を約10%値上げすると発表した。
個性が際立つ注目のカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、実用性と見た目の両面で特長を発揮するクッション系アイテムをフィーチャーする。
エネチェンジは、神奈川県箱根町の「箱根仙石原プリンスホテル」の宿泊者向け駐車場に、環境色に対応した6kW普通充電器「EV充電エネチェンジ」を2基設置した。
日本RV協会(JRVA)は「キャンピングカー白書」2023年版の一部情報を開示。それによると、2022年の国内キャンピングカー販売売上合計額は新車・中古車合計で前年比20.0%増、過去最高の762億円となった。
日本自動車販売協会連合会は2月1日、1月の新車販売台数(速報・軽自動車除く)を発表。前年同月比10.8%増の22万9497台で2か月ぶりのプラスとなった。
2023年2月2日、日産自動車株式会社はコンセプトカー『Max-Out』(マックスアウト)の実車をプレス向けに初公開し、日産グローバル本社ギャラリーにて『Nissan FUTURES』イベントを開催すると発表した。
ビーウィズは、BEWITHスピーカーシステム22製品とPLUG&PLAYのDSPプロセシングアンプ1製品を3月1日より10%値上げすると発表した。
エネチェンジは、 全国47都道府県に拡大した電気自動車(EV)充電サービス「EV充電エネチェンジ」の利用促進を目指し、充電出力に応じた料金で利用ができる新機能を導入した。
オートバックスセブンは、フラッグシップ店舗「A PITオートバックス京都四条」(京都市右京区)にて、ヒョンデのZEVを体験できる「ヒョンデ モビリティ京都四条」(HML京都四条)を2月4日よりオープンする。
日本自動車輸入組合(JAIA)は1月30日、東京・芝大門のくるまプラザで新年の記者会見を開催。上野金太郎理事長(メルセデス・ベンツ日本社長兼CEO)は電気自動車(EV)について、ドイツの例を挙げながら「日本市場においてまだまだ伸びしろがある」との見解を示した。
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