11月5日、群馬大学理工学部桐生キャンパスにおいて“第12回クラシックカーフェスティバルin桐生”が開催された。主催はクラシックカーフェスティバルin桐生実行委員会。
東京ビックサイトで開催されていた「東京モーターショー2017」は9日間の一般公開日を終え、5日に閉幕。総来場者数は前回(2015年:81万2500人)より約4万人少ない77万1200人となった。
12月12、13日の2日間、大阪の堺市産業振興センターイベントホールで、デントリペアの国際大会「IASRE」(主催:日本デントショップネットワーク本部)が開催される。会場では参加者による技術大会のほか、各種商材が並ぶ展示会も同時開催される。
日産自動車とニスモは、恒例となったファン感謝イベント「NISMOフェスティバル」を11月26日、富士スピードウェイで開催する。
◆オゾンの力で車内のイヤなニオイを完全脱臭!
1980~90年代の国産車中心のイベント「ハチマルミーティング」。今年も富士スピードウェイP7駐車場で11月3日に開催された。
モーターショーというと四輪車の展示会だが、東京モーターショーでは二輪車の展示も数多い。とくに2017年エディションでは四輪以上に注目を集めたモデルが複数あった。日常では四輪以上に触れる機会が少ないのが二輪車だ。
ホンダ『カブ』のお祭り「カフェカブミーティング in 青山」が、4日から東京青山のホンダウエルカムプラザで始まった。5日もある。
イタリア車フランス車ユーザー有志による、地元密着、敬愛型自動車ミーティング「さいたまイタフラミーティング」が11月3日、さいたまスタジアム2002駐車場で開催された。
3連休も重なる今年の東京モーターショー、ラスト3デイズ。天候にも恵まれ、今年最大の入場者数の記録も期待されている。3日の12時時点の入場者数は、会場2時間で、すでに昨日の半数、4万5300人を数えた。
人間、凄い体験をすると、怖さ=おし黙る、ではなく“笑い”がおこるのですね。
東京ビッグサイトの会場は、車両展示スペースに限らず、人、人、人。コンビニに入場制限、トイレに長い行列ができる。東京モーターショーで実施している乗用車、二輪車の試乗は、各会場に設置する専用予約端末からもできるが、スマホからの予約が便利だ。
セルスター工業は、前方と車内を同時録画できる高画質ドライブレコーダー「CSD-690FHR」を11月上旬より発売する。
ふだん見ることの出ない車を間近に見ることのできるのがモーターショーの魅力だ。とくに商用車、トラック・バスの運転席に座れるのは貴重な機会だ。プロのドライバーや運輸事業部門のエキスパートはもちろん、趣味の人や子供達まで、幅広く人気だ。
11月5日まで開催中の「東京モーターショー2017」。今回も16時以降に入場できる「アフター16」チケットを利用して来場する人が増えている。
渋滞を解消するための学問、その名も「渋滞学」。この分野をひとりで開拓し、研究し続ける男、東京大学の西成活裕教授を知っているだろうか?
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)では、「2017 トヨタ博物館 クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑」を11月25日に東京・明治神宮外苑で開催する。
友人の影響から高校生の頃からオーディオに興味を持ちはじめたというオーナーの本池さん。自分のクルマを持つようになるとすぐさま友人が働く鳥取県のウェイブ トゥ ポートでインストールを開始。現在は音に対する要求が日に日に高まり進化を続けている。
新東名(新静岡IC~森掛川IC)で11月1日から、最高時速が110km/hの試行が始まった。不安を抱くドライバーは、どう対処すればよいのか。試行区間を担当する静岡県警高速道路交通警察隊・望月敏行副隊長に聞いた。
モーターショーではふだんはじっくり見ることのできないような車を間近に見ることができるので、大人だけでなく子供にも人気のイベントだ。図画工作の子供ならさらに楽しめる企画も用意されている。
ここ最近のアウトドア人気の高まりとともに、キャンピングカーのレンタルやシェアリング、キャンプ用品のレンタルなど、気軽にアウトドアレジャーを楽しめるようなサービスが次々に登場し、新たなトレンドとなっている。そんな中、今回さらなる新サービスが誕生した。
第45回東京モーターショーが開会した。一般公開日に先立って行われたプレスデーの10月25日は、各メーカーのトップクラスがスピーチを行ったのだが、繰り返し聞こえてきたのは「コネクテッド」という言葉である。
日本精工(NSK)ブースでは「ベアリングの組み立て体験」を行うことができる。机の上にはベアリングの構成部品や、それをつまむためのピンセットが置かれているが、説明員は「まずはノーヒントで始めてみましょう」と微笑む。
世界に先駆け、東京モーターショー2017のカワサキブースで発表された『Z900RS』。
BASFは11月1日、自動車補修作業の効率向上と結果の最適化をサポートするため、塗料関連製品の新ブランド「RODIM(ロディム)」を日本市場に投入すると発表した。
東京モーターショーで困るのは食事、という方は多いのではないだろうか。どこへ行っても混雑している。今回の“穴場”は会議棟1階にある「東京モーターショー・ダイニング」だ。東京ベイ有明ワシントンホテルが運営している、仮設のセルフサービスのカフェテリアだ。
防錆処理とは、車体をサビから守るために行うもので、防錆塗装や錆び止め処理、防錆コーティングとも呼ばれている。
カーオーディオユニットの取り付け工程には、さまざまなノウハウが存在してる。その1つ1つを解説すべく、当コーナーを連載している。現在は、「ユニットサブウーファー」の取り付けに関する事柄について、順を追って解説している。
プロだからこそ、最新の知識や技術を“装備”することは重要!
日々の鍛錬がプロをプロたらしめる要因の一つとなる。
テレビ愛知で放送中の人気番組「極上ライフ おとなの秘密基地」のスピンアウト企画書籍「極上ライフ おとなの秘密基地BOOK」が発売となった。
ドライブレコーダーは「交通事故を記録し、証拠として残すためのアイテム」だったが、自動車用品を扱うカーメイトは「クルマの全周囲360度の撮影を可能とする」という新製品「d'Action360(ダクション360)」をモーターショーでアピールしている。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!