「品川クラシックカーレビューイン港南」が4月8日、東京都港区のJR品川駅港南口ふれあい広場で開催され、往年のダットサンをはじめとしたクラシックカーが集まった。
セルスター工業は、高速道路逆走警告や新型取締機の事前&直前など、新機能を搭載したGPSレーダー探知機の新商品「AR-W53GA」を発売した。
「日産ローレルC30発売50周年を祝う集い」が4月7日、東京都武蔵村山市にある東京日産自動車販売新車のひろば村山店で開かれ、初代のセダンとハードトップ計7台が集まった。
ハーマンインターナショナルは、車載用Bluetoothスピーカー「JBLスマートベース」を5月下旬に発売する。
昨年発表されたダンロップのスタンダードタイヤ『エナセーブ EC204』は、従来モデルよりさらに耐摩耗性を向上させ、主溝の摩耗性は4%、偏摩耗については16%も耐性を向上させたという。
はじめてプロショップでオーディオをインストールしたユーザーを紹介するカーオーディオ・ニューカマーの企画。今回は大阪府のEASTでサイバーナビを取り付けて純正スピーカーをマルチ駆動する峯さんを紹介する。音の激変ぶりに喜びいっぱいのオーナーだ。
横浜ゴムは、4月8日の「タイヤの日」に合わせてタイヤ安全啓発活動を開始、昨年に引き続き、定期的なタイヤ点検の重要性やチェックポイントを解説した特設サイトを開設した。
飛び石で愛車のウインドウに小さなヒビが入ってしまった場合には「ウインドウリペア」などが有効であったが、飛び石から愛車を守る有効な手段として、今「ウインドウプロテクションフィルム」が注目を浴びているという。
ニアバイダイレクトジャパンは、電動開閉するスマートフォン車載ホルダー「VA-SH008」を4月6日よりAmazonにて販売を開始する。
曙ブレーキ工業は、新たに軽自動車専用ディスクブレーキパッド「K4(ケイヨン)」を4月10日より、同社製品取り扱い整備工場などを通じて発売する。
ヤナセオートシステムズは、往年の名車を蘇らせる「ヤナセクラシックカーセンター」を横浜市に新設し、4月5日より営業を開始した。
ファルケンのフラッグシップモデルが『アゼニス FK510』だ。ファルケンはドイツでは各種自動車専門誌のタイヤレビューやランキングで上位に入る実力をもっている。
【食】今回は「食」である。高速道路ユーザーには欠かせない存在のサービスエリア&パーキングエリア。関東から北を担うネクスコ東日本の、SA&PAの料理人たちが腕をふるう平成29年度「新メニューコンテスト」が開催された。
東洋ゴムは、4月8日の「タイヤの日」にあわせて、同日および4月15日、全国6か所の高速道路SA・PAにて「タイヤ安全啓発活動」を実施する。
突然だが、皆さんは「テュフ認証」という言葉をご存知だろうか?
もしも皆さんの家の近くに、この認証を取得しているクルマの修理工場があるとしたら、こう思って欲しい。「ここでは、ハイレベルな修理が行われているんだな」と。
日本におけるカーオーディオ文化をけん引しているブランドの1つである、"DIATONE"。同ブランドが多くの愛好家に支持されている理由を改めて探るべく、今回は広島県のカーオーディオ専門店4店を訪ねた。それぞれで訊いた話を、4回シリーズで紹介している。
ユピテルは、ポータブルカーナビの2018年モデル5機種を4月初旬より順次発売する。
モデリスタは、トヨタ『アクア』の一部改良に伴い、同モデルをベースとした女性向けコンプリートカー「リルヴィー」を4月3日に発売した。
愛車を静かで快適な乗り物に変えてくれる『車内空間の魔術師』をプロデュースするイース・コーポレーションは、サイレントコートの感動体験第一弾として「SILENT COAT エクスペリエンスキャラバン」動画を公開した。
「Fenix Scratch Guard(フェニックス・スクラッチガード)」は、大切な愛車のボディを傷や飛び石から守る、これまでのプロテクションフィルムの常識を覆す、スプレー式のプロテクションフィルムだ。
ホンダアクセスは、Interpets出展の常連だ。自動車メーカーおよびグループ企業として、このイベントに最初に出展したのは、おそらくホンダアクセスだろう。今回も幾つかの新製品とともに展示を行っていた。
住友ゴム工業は、今年で11年目を迎える「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を、4月7日に全国47都道府県の49会場で実施する。
「Interpets」は、名前のとおりペットフードやペット関連グッズのイベントだ。ここ数年、大手自動車メーカーの出展も目立つようになってきた。メルセデスのブースではVクラスの展示、記念撮影コーナーで賑わっていた。
プロショップでのオーディオのインストールを決意した松尾さん。ショップのアドバイスでお気に入りのスピーカ-を見つけ出し、愛車のサウンド進化に興味津々。アドバイス~取り付けまでを担当したのは大阪府のカーオーディオクラブだ。
ほがらかな陽気に誘われて、お出かけが楽しいこの季節。ドライブの予定を入れている人も多いかもしれない。でも花粉症の人にとっては、行きたいけれどあの辛い症状と闘わなければと考えると、かなり憂鬱になる時期でもある。
車内で音楽を楽しもうとするときの、音楽を再生する機器“ソースユニット”について研究している。豊富にある選択肢のその1つ1つについて、メリットや楽しみ方のコツを紹介していく。第2回目となる今回は、市販の『スタンダードメインユニット』について解説する。
【音】車内に響く、さまざまな音。自動運転技術がこれからもどんどこ装着されて、アラームやコーションだらけになったら、いったいどうなるのだろう。
オートバックスセブンは、4月28日の「洗車の日」に合わせ、4月1日から5月31日までの2か月間、全国のオートバックスグループ店舗で洗車の日企画売場を展開する。
日本RV協会は、全国の車中泊可能な施設をまとめた「RVパーク公式サイト」を開設した。
車内で音楽を楽しむのに、“ソースユニット”は何をお使いだろうか。かつてはカーオーディオにおいての“ソースユニット”と言えば、“CDプレーヤー”が定番だったが、最近は選択肢がいろいろと増えている。
80年代のアメリカ映画ではヒッピー文化の象徴として「コンビ―(Combi)」の愛称で親しまれたこの車がよく登場していた。それをキャンピングカーとしてレストアして展示していたのは、もちろんフォルクスワーゲンのブースだ。
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