・ルノーの新型トゥインゴは、コンチネンタルの「エココンタクト7」(18インチ)を世界標準の純正タイヤとして採用した。
・エココンタクト7はEUタイヤラベルでエネルギー効率と転がり騒音の両項目で最高評価を獲得しており、EVの航続距離延長と静粛性向上に貢献する。
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自然エネルギー関連事業を展開するネクストエナジー・アンド・リソースは、住宅用ソーラーカーポート「ハーモスト(Harmost)」の新仕様「NER-HM2」を発売した。
まだまだ酷暑が続く昨今、ドライブする際の快適さを少しでも高めたいなら注目の装備が扇風機(カーファン)だ。いまさら…と思う読者もいるだろうが、その効果は想像以上なので試してみよう。
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
ダイナミックマッププラットフォームは、熊本地震(令和8年熊本地震)の被災地域における復旧・復興活動を支援するため、「熊本地震災害復旧支援プログラム」を開始すると発表した。
ブリヂストンは、熊本地震の被災者支援および被災地の復旧・復興に役立てるため、総額2050万円の寄付を行うと発表した。
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
KDDIとKDDIラーニング、KDDIエンジニアリングの3社は8月22日、東京都多摩市のLINK FORESTで「学びの森 LINK FOREST 夏まつり」を開催する。
7月3日より開幕した「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」では、早くも新型『GSX-R1000R』をブースに展示。待望の復活とあって、多くのファンが見て、触れて、試乗を楽しんだ。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、香川県高松市のことでんバスのモバイルチケット「屋島山上シャトルバス+リムジンバスセット券」の取り扱いを開始した。
ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』用の純正アクセサリーを発表した。7月17日(金)より全国のホンダ カーズにて発売する。
・道路標識を自動検知してメーター表示・速度超過時に警告音を鳴らす「標識認識システム」を全車に標準装備した。
・クルーズコントロール作動中に制限速度標識を検知し、ドライバーの承認操作だけで設定速度を自動切り替えする「標識連動型車速制御システム」を採用した。…
6月30日、都内で「レスポンス カンファレンス2026」が開催された。国交省や日米欧中の自動車メーカー、事業者が登壇し、自動運転技術の最新動向や社会実装に向けた課題、各社の取り組みについて多角的に議論が交わされた。
フォルクスワーゲン ジャパンは、RB大宮アルディージャと、長期的な戦略的パートナーシップの一環として「モビリティパートナー契約」を締結したと発表した。
「ウイングレットが好きかどうかは、好みがありますから」
スズキ新型『GSX-R1000R』のチーフエンジニアである東郷隼也さん(スズキ 二輪事業本部 二輪商品企画部)のこの一言に、筆者(青木タカオ)は思わずハッとさせられた。
・EMTが横浜市港北区に研究開発専用拠点を開所した
・2027年発売予定の第一弾軽EVの開発に活用する
・9月から国内実証実験のロードマップを進める
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
ヤマハは今回の鈴鹿8耐に、今年の新入社員264名全員を引き連れて観戦。スタンド席一面をチームカラーである“青”に染めた。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、新たなカーライフ提案として、クルマ旅の滞在予約サービス「MOBILITY LOUNGE」を開始した。
日産自動車は、第3世代e-POWERを搭載したSUV『キャシュカイ e-POWER』が、給油を一切行わずに1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定されたと発表した。これに対しSNS上でも「凄すぎる」「鹿児島まで無給油で行ける」など話題になっている。
・EVジェネシスが三輪ソーラーEV「スリールオータ」でWVTAを取得した
・限定30台のアニバーサリーモデルを販売開始し、2027年EU本格参入を目指す
・車体安全に加え、リン酸鉄リチウムイオンのバッテリー安全性も第三者認証で裏付ける
軽自動車は、安全性能や快適装備の充実に伴い、車重が増加する傾向にある。そんな中、スズキが次期『アルト』で、改めて「軽さ」を武器にしたクルマづくりに挑む。500kg台の車重を実現すれば、約545kgという軽さで登場した初代アルトを思わせるモデルとなりそうだ。
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
・イクヨはEVモーターズ・ジャパンのEVバス事業を譲り受けることを取締役会で決議した。
・譲受により車両制御技術・自動運転システム統合ノウハウ・大容量蓄電池技術を獲得し、次世代モビリティ事業を強化する。
・譲渡実行は2026年11月頃を予定しており、裁判所による民…
Carstay(カーステイ)とCarLife Japan(カーライフジャパン)は、被災地支援プロジェクト「VAN SHELTER(バンシェルター)」の一環として、令和8年熊本地震の被災地で認定特定非営利活動法人カタリバのスタッフ向けにキャンピングカー2台を提供する。
ステランティスジャパンは、フィアットのMPV『ドブロ』の限定車2モデルを順次発売する。
2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震で、車中泊で避難していた70代の女性が、熱中症の疑いで死亡した。熊本県は一連の地震で初めての災害関連死の可能性があるとして、詳しい状況を調べている。
・河西工業のアップサイクルブランド「doacara」が、日産フェアレディZの内装材を活用した初の公式ライセンス商品を発売。
・「doacara」は自動車内装部品の製造工程で生じる端材に新たな価値を与え、日常使いできる製品に生まれ変わらせるブランドで、特定車種との連携は…
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