環境ニュースまとめ(5 ページ目) | CAR CARE PLUS

環境に関するニュースまとめ一覧(5 ページ目)

ミシュランの次世代タイヤがもたらす驚きの走行体験と環境への貢献 画像
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ミシュランの次世代タイヤがもたらす驚きの走行体験と環境への貢献

パッと見ると、どれも「黒くて丸いモノ」だが、その中身は最先端テクノロジーの塊と言っていい。そんな中、ミシュランがサスティナブル試乗会を開催。「タイヤを変えると『走り』だけでなく『環境』も変わる」と言うが、それは一体どういう事なのか? 実際に体感してきた。

トヨタ『ヤリス』が4年連続総合1位! e燃費アワード2023-2024 画像
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トヨタ『ヤリス』が4年連続総合1位! e燃費アワード2023-2024

イードが運営する、マイカー燃費管理サービス「e燃費(イーネンピ)」は7月10日、実燃費とカタログ燃費達成率の優秀車種をランキング形式で9部門を表彰する『e燃費アワード2023-2024』を発表した。総合部門1位は4年連続となったトヨタ『ヤリス』(ハイブリッド)だった。

屋久島に耐塩害EV充電器が登場---アウディが開発・設置 画像
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屋久島に耐塩害EV充電器が登場---アウディが開発・設置

アウディジャパンは7月8日、海辺に設置する電気自動車(EV)用充電器の塩害を防ぐボックスを自社開発し、THE HOTEL YAKUSHIMA Ocean & Forest(以下、THE HOTEL YAKUSHIMA)の8kW普通充電器2基に初めて設置した。

九州電力、マンション向けEV充電を再エネ化 画像
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九州電力、マンション向けEV充電を再エネ化

九州電力は7月4日、首都圏および九州エリアで提供しているマンション向けEV充電サービス「PRiEV(プライブ)」の九州エリアにおける電気を、原則全て再エネ由来にすると発表した。

認証試験不正のダイハツ、小型トラック3車種「不適合」で国交省がリコール指導[新聞ウォッチ] 画像
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認証試験不正のダイハツ、小型トラック3車種「不適合」で国交省がリコール指導[新聞ウォッチ]

国土交通省が、小型トラック『グランマックス』など3車種について、国の安全・環境基準を満たしていないことが確認されたとして、ダイハツ側に対し、速やかにリコールを届け出るよう指導したと発表した。

カーインテリアデザイナー団体JAIDとワールド、廃材ファッションショー「HORUMON NIGHT」を青山にて開催 画像
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カーインテリアデザイナー団体JAIDとワールド、廃材ファッションショー「HORUMON NIGHT」を青山にて開催

国内の主要自動車メーカー9社のインテリアデザイナーが集結した団体であるJAID(Japan Automotive Interior Designers)とアパレルの株式会社ワールドは、6月22日、ワールド北青山ビルにて異色のファッションショー&ミートアップパーティー「HORUMON NIGHT」を開催した。

美瑛町と日産、ゼロカーボン推進「ブルー・プロジェクト」始動 画像
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美瑛町と日産、ゼロカーボン推進「ブルー・プロジェクト」始動

北海道美瑛町と日産自動車、旭川日産自動車は、6月23日に「ブルー・プロジェクト」の具体的な取り組み内容を発表した。このプロジェクトは、100年後の美しい美瑛の未来を描きながら、電気自動車(EV)を活用して様々なアクションを創出するものである。

廃材? 自動車デザイナー×アパレルのイベント…HŌRUMON NIGHTを6月22日に開催 画像
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廃材? 自動車デザイナー×アパレルのイベント…HŌRUMON NIGHTを6月22日に開催

(株)ワールドは、国内主要

テラチャージと日栄インテック、機械式駐車場向けEV充電器を提供開始 画像
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テラチャージと日栄インテック、機械式駐車場向けEV充電器を提供開始

電気自動車(EV)向け充電サービス「テラチャージ」を展開するテラチャージは、日栄インテックと連携し、日栄インテックの機械式駐車装置にテラチャージの通信機器を組み込む駐車装置用EV充電器の提供を6月18日より開始した。

【ホンダ N-VAN e:】新型軽商用EV発売…実質的な価格は200万円以下、一充電走行距離245km 画像
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【ホンダ N-VAN e:】新型軽商用EV発売…実質的な価格は200万円以下、一充電走行距離245km

ホンダ(本田技研工業)は、新型軽商用EVの『N-VAN e:(エヌバン イー)』を10月10日に発売する。すでに予告されて先行予約も受け付けたもので、6月13日に仕様や価格が発表された。

軽井沢プリンスホテルに新アトラクション、ネクストクルーザーEV導入 画像
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軽井沢プリンスホテルに新アトラクション、ネクストクルーザーEV導入

ブレイズは6月13日、「軽井沢プリンスホテルスキー場」内の「あそびの森」において、「ネクストクルーザーEV」を用いた新たな体験アトラクションを開始したと発表した。ネクストクルーザーEVは、長野県下のアクティビティ施設として初の導入だ。

【ホンダ N-VAN e:】日本統括部長「我々のプレゼンスを一気に高めていきたい」 画像
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【ホンダ N-VAN e:】日本統括部長「我々のプレゼンスを一気に高めていきたい」

ホンダは6月13日、新型軽商用EV(電気自動車)『N-VAN e:』を10月10日に発売すると発表した。価格は243万9800円から。ホンダは2026年までに日本でEV4機種を投入する計画で、N-VAN e:はその第1弾となる。

REXEVと東電PG、相模原市でEVスマート充電器導入 画像
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REXEVと東電PG、相模原市でEVスマート充電器導入

REXEVは、東京電力パワーグリッド向けに、電気自動車(EV)のスマート充電器と「Flemobi(フレモビ)」スタンダードプランの提供を開始した。REXEVが6月12日に発表した。

EVの車載充電器の安全性向上へ、旭化成エレクトロニクスと欧州SALが共同技術検証に成功 画像
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EVの車載充電器の安全性向上へ、旭化成エレクトロニクスと欧州SALが共同技術検証に成功

欧州の電子&ソフトウェアベースの研究センター「Silicon Austria Labs(SAL)」は5月27日、旭化成エレクトロニクス(AKM)と炭化ケイ素(SiC)を用いたパワーデバイスを利用した高電圧アプリケーションでの電子ヒューズ(eFuse)技術の共同技術検証に成功した、と発表した。

JAFが「いろいろなモビリティ」サイト公開---混在する交通社会 画像
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JAFが「いろいろなモビリティ」サイト公開---混在する交通社会

日本自動車連盟(JAF)は5月31日に、速度域の異なる「いろいろなモビリティ」が混在する交通社会において、ユーザーの交通安全意識向上と交通事故防止を目的とした特設サイト「いろいろなモビリティ これからのモビリティ社会と交通」を公開した。

自動車部品メーカー・サンコール、竹炭グッズで百貨店デビュー 画像
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自動車部品メーカー・サンコール、竹炭グッズで百貨店デビュー

京都の自動車部品メーカー・サンコールは5月、自社の竹炭サステナブル事業から新たなサステナブルグッズを発売した。これらのグッズは、6月1日よりなんばマルイで開催される「POP-UPイベント」にて販売される。サンコールにとって、一般消費者を対象とした初の商品販売だ。

阪急バス、放射冷却素材「SPACECOOL」で車内温度抑制 画像
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阪急バス、放射冷却素材「SPACECOOL」で車内温度抑制

阪急バスとSPACECOOLは、5月1日から放射冷却素材「SPACECOOL」を活用し、夏季における車内温度上昇の抑制を目指す試験運行を実施している。一般路線バスへの施工は国内初の試みだという。

自動車業界にカーボンニュートラル燃料導入・普及へ…出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工が共同で取り組み 画像
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自動車業界にカーボンニュートラル燃料導入・普及へ…出光興産、ENEOS、トヨタ自動車、三菱重工が共同で取り組み

・4社がCN燃料導入を検討
・2030年頃の導入目指す
・エネルギーセキュリティも考慮

空港用EVエプロンバス、中国から輸出の新記録…宇通客車 画像
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空港用EVエプロンバス、中国から輸出の新記録…宇通客車

中国の宇通客車(Yutong Bus、ユートン)は5月22日、46台の「エプロンバス」をスペインに輸出した。このうち25台はEVバスで、中国からの新エネルギーエプロンバスの最大輸出記録となった。

トヨタ、スバル、マツダ首脳が揃って次世代エンジン開発を宣言「電動化時代に最適なエンジンを」その内容とは 画像
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トヨタ、スバル、マツダ首脳が揃って次世代エンジン開発を宣言「電動化時代に最適なエンジンを」その内容とは

トヨタ自動車、SUBARU(スバル)、マツダは5月28日、カーボンニュートラルに向けて電動化に適合する新たなエンジンをそれぞれが独自に開発していることを明らかにした。3社の首脳が同日、都内で揃って会見し、開発状況を説明した。

トヨタ・マツダ・スバルの3社、新エンジンで“らしさ”お披露目【新聞ウオッチ】 画像
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トヨタ・マツダ・スバルの3社、新エンジンで“らしさ”お披露目【新聞ウオッチ】

トヨタ自動車とマツダ、SUBARU(スバル)の3社の社長と技術開発部門のトップが一堂に会し、3社の「らしさ」を生かして環境性能を高めたご自慢の次世代エンジンを熱心にアピールすれば、目立たないわけもない。

トヨタ、パリ大会最後に五輪スポンサー契約終了へ[新聞ウォッチ] 画像
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トヨタ、パリ大会最後に五輪スポンサー契約終了へ[新聞ウォッチ]

「百害あって一利なし」とまでは言い切れないが、大手広告代理店による多額の賄賂のやりとりが発覚した東京五輪・パラリンピックをめぐる汚職事件などを思い返せば、スポンサー企業として終止符を打つのは妥当な判断と言えるだろう。

EVジェネシス、曲がる太陽電池を搭載した3輪車の実証実験開始 画像
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EVジェネシス、曲がる太陽電池を搭載した3輪車の実証実験開始

EVジェネシスは「曲がる太陽電池」を搭載したEV3輪車の実証実験を開始。再生可能エネルギーと電動移動手段を組み合わせて環境負荷を低減し、CO2排出量の削減に貢献する。

下請代金の適正取引方針を自工会が発表…原材料費やエネルギー費の上昇分を全額転嫁 画像
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下請代金の適正取引方針を自工会が発表…原材料費やエネルギー費の上昇分を全額転嫁

日本自動車工業会は5月23日、適正取引に関する新たな方針と今後の取り組みを決定、発表した。公正取引委員会が3月、下請代金の減額について下請法違反行為の防止の取り組みを自工会に要請していた。

【人とくるまのテクノロジー展 2024】今と未来の技術トレンドをチェック…来場者数2割増でスタート 画像
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【人とくるまのテクノロジー展 2024】今と未来の技術トレンドをチェック…来場者数2割増でスタート

“その先のテクノロジーが見える、国内最大級の自動車技術展”を謳う「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」が5月22日、パシフィコ横浜で始まった。主催の公益社団法人自動車技術会は、初日の来場者数を2万1203人、前回比2割増しと発表した。会期は24日まで。

TDKが人とくるまのテクノロジー展 2024に出展へ…モビリティのEXとDX 画像
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TDKが人とくるまのテクノロジー展 2024に出展へ…モビリティのEXとDX

TDKは5月22日から24日までパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2024 YOKOHAMA」に出展する。

KGモーターズ、超小型モビリティの車名を『mibot』と発表 画像
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KGモーターズ、超小型モビリティの車名を『mibot』と発表

KGモーターズは、2025年に量産販売する小型モビリティ「mibot」を発表。IC4DESIGNのカミガキヒロフミ氏による未来の街イラストも公開された。環境性能が高く、一人乗りの電気自動車で、コスパも良い。

トヨタ車体の樹脂素材は間伐材配合…人とくるまのモビリティ展 2024に出展へ 画像
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トヨタ車体の樹脂素材は間伐材配合…人とくるまのモビリティ展 2024に出展へ

トヨタ車体は5月から7月にかけて横浜、名古屋、オンラインの3会場で開催される「人とくるまのテクノロジー展2024」に出展する。

ロールスロイスが養蜂活動を強化、「世界ミツバチの日」を祝う 5月20日 画像
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ロールスロイスが養蜂活動を強化、「世界ミツバチの日」を祝う 5月20日

ロールスロイス・モーターカーズは5月17日、今年も5月20日の世界ミツバチの日を祝うと発表した。今年は、同社の本拠地である英国グッドウッドの養蜂場と、世界各地に新たに設立された養蜂場での活動を通じて、国際的な次元での祝賀が行われる。

旭化成、自動車業界に「SustainaStyle」提案へ…人とくるまのテクノロジー展 2024 画像
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旭化成、自動車業界に「SustainaStyle」提案へ…人とくるまのテクノロジー展 2024

旭化成グループは、5月22日から24日に開催される「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」に出展する。

2026年に4車種---スバルがBEVへの「移行戦略」を発表 画像
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2026年に4車種---スバルがBEVへの「移行戦略」を発表

スバルの大崎篤代表取締役社長CEOは5月13日、新体制方針アップデートを発表し、環境変化に対応するためのバッテリーEVへの移行戦略について語った。

脱炭素と先端技術、クラレは高機能素材を紹介予定…人とくるまのテクノロジー展 2024 画像
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脱炭素と先端技術、クラレは高機能素材を紹介予定…人とくるまのテクノロジー展 2024

クラレは、5月22日からパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」およびオンライン展に出展する。

大日本印刷、リサイクル対応の自動車用加飾フィルムを開発…人とくるまのテクノロジー展2024 ONLINEで紹介へ 画像
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大日本印刷、リサイクル対応の自動車用加飾フィルムを開発…人とくるまのテクノロジー展2024 ONLINEで紹介へ

大日本印刷(DNP)は、リサイクルに貢献するポリプロピレン(PP)をベースとした自動車用加飾フィルムの量産技術を確立した。この技術は、DNPが長年にわたり培ってきたPPフィルムの印刷・加工技術を活かし、高い意匠性と成形性を実現している。

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