コラムニュースまとめ | CAR CARE PLUS

コラムに関するニュースまとめ一覧

純正オーディオの音が不満…何から手をつけるべき? 初めてのカーオーディオ“とっておき”をプロが提案 画像
特集記事

純正オーディオの音が不満…何から手をつけるべき? 初めてのカーオーディオ“とっておき”をプロが提案

純正オーディオシステムの音に不満を抱くドライバーが増えている。でも、それを良くするには何から手を付けるべきかが分かりづらい……。当連載は、そんな「?」の答を全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材し、紹介している。

狭い道! 制限1.7mは道幅が狭いからではなかった?…東京都道428号 画像
特集記事

狭い道! 制限1.7mは道幅が狭いからではなかった?…東京都道428号

道路に進入する車両の最大幅を制限する規制標識は、もちろん道幅が狭いから設置されるのだが、意外なことに設置例は少ない。この最大幅規制標識が林立しているのが、東京都道428号高円寺砧浄水場線、通称は荒玉水道道路だ。しかも設置理由が道幅ではない?

夏休みの自由研究にぴったり! クルマのふしぎを調べよう 画像
特集記事

夏休みの自由研究にぴったり! クルマのふしぎを調べよう

夏休みもいよいよ終わりに近づいてきました。「自由研究、まだ決まってない…」という人もいるのではないでしょうか? そこで今回は、みんなの身近にある「車(クルマ)」をテーマにした自由研究をしょうかいします。

ダストが教える危険サイン、ローターを傷める前に知るべきこと 画像
特集記事

ダストが教える危険サイン、ローターを傷める前に知るべきこと

定期交換が必要なパーツで最重要ポイントのひとつとなるのがブレーキパッドだ。メンテナンスを怠ると大きなトラブルの原因になることもあるので交換時期を示す兆候を見逃すことのないように。

狭い道! 制限1.5mの都道11号、実は歴史のある道…東京都狛江市~世田谷区 画像
特集記事

狭い道! 制限1.5mの都道11号、実は歴史のある道…東京都狛江市~世田谷区

東京都が管理する道路、都道。都道11号という若いナンバーなので幹線道路を想像するが、世田谷区内で車幅制限1.5mという規制標識が立てられている。実は古い道で、早くに沿線の市街地化が進み、拡幅できないまま別の経由地で新道が開通した、という状況のようだ。

愛車の乗り心地を自動最適化!? テイン『EDFC5』装着で何が変わるのか 画像
特集記事

愛車の乗り心地を自動最適化!? テイン『EDFC5』装着で何が変わるのか

車高調などアフターパーツのサスペンションには減衰力調整が備わっていることが多い。1WAYと呼ばれる調整がひとつあるタイプが主流で、調整ネジを締め込んで強くするとサスペンションの伸び縮みがゆっくりになり、逆に調整を緩めると伸び縮みは素早くなる。

子どもの自由研究「自動車」をテーマにしたやり方 画像
特集記事

子どもの自由研究「自動車」をテーマにしたやり方

小学校の夏休みも、もう後半です。ここでは「車」に関する自由研究のテーマとやり方をしょうかいします。

豪雨時のアンダーパス通行は危険…水圧・電装故障・車両浮上で脱出困難に 画像
特集記事

豪雨時のアンダーパス通行は危険…水圧・電装故障・車両浮上で脱出困難に

豪雨で冠水したアンダーパスや地下道は、危険度が高い。国土交通省など関連当局は、アンダーパス部に自動車で進入すると、一見通行できそうでもエンジン停止で動けなくなるおそれがあるとして、安全な道路へ迂回するよう注意している。

街乗りでも効く! ペダルタッチをカチッと仕上げるフルード活用術 画像
特集記事

街乗りでも効く! ペダルタッチをカチッと仕上げるフルード活用術

ブレーキチューンでそのペダルタッチを大きく左右するのがブレーキフルードの交換。スポーツ走行するなら耐熱性の高いフルードが必須であるし、普段乗りでもペダルタッチのチューニングが可能。扱いやすいブレーキにすればもっとドライビングはしやすくなる。

逃げろ!! そのとき使う「緊急脱出用ハンマー」とは? どう使う? 画像
特集記事

逃げろ!! そのとき使う「緊急脱出用ハンマー」とは? どう使う?

自動車事故や洪水・水没などでドアや窓が開かず閉じ込められた際、ガラスを割って、車内から脱出するために必要なのが、緊急脱出用ハンマーだ。

【怪談】走る老婆 画像
ニュース

【怪談】走る老婆

ある夏の夜のこと。地方都市で営業職をしているAさんは、仕事帰りに郊外のバイパスを車で走っていた。時刻は午後10時を過ぎており、街灯も少なく、周囲には人の気配がない。

【怪談】最後のひとり 画像
特集記事

【怪談】最後のひとり

深夜、郊外を走る県道。数年前の夏、会社員のBさんは、仕事終わりに実家へ向かう途中だった。時刻は真夜中を回っていたが、交通量は少なく、車は順調に走っていた。

オーバーヒート知らずの愛車に! 冷却効率を高める秘訣 画像
特集記事

オーバーヒート知らずの愛車に! 冷却効率を高める秘訣

エンジンを冷やす冷却水は非常に重要な役割を持つ。冷却水がエンジン内部の熱を奪い、ラジエーターでその熱を空気中に放出する。この循環を繰り返すことでエンジンは適切な温度を保つことができる。

プロが解説 … 鍛造・鋳造「アルミホイール」の真実とベストバイ 画像
特集記事

プロが解説 … 鍛造・鋳造「アルミホイール」の真実とベストバイ

アルミホイールには大きく分けて2つの製法がある。それぞれ長所があるが、どうやって選べばいいのか。価格の高い鍛造ホイールだけが高性能とは限らない。鍛造、鋳造、それぞれに特徴がある。

夏のトラブルを防ぐ…クルマの命を守る「クーラント管理」完全ガイド 画像
特集記事

夏のトラブルを防ぐ…クルマの命を守る「クーラント管理」完全ガイド

夏場はクルマにとっては過酷な環境だ。特に近年は気温も異常に上がり、クルマへの負担もこれまでとは大きく異なる。そんな中、メンテナンスのポイントにあげたいのがラジター液(LLC)の管理だ。夏場の暑さを乗り切るためのラジエター液メンテに注目しよう。

気になるエアコンの「ニオイ」…簡単DIY対策 画像
特集記事

気になるエアコンの「ニオイ」…簡単DIY対策

5~7月に公開されたWeeklyメンテナンスの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。夏場に気になるエアコンのニオイに関する記事に注目が集まりました。

プロが教える「キャリパー選び」と注意点 画像
特集記事

プロが教える「キャリパー選び」と注意点

ブレーキチューンの花形といえばキャリパー交換。見た目にもキャリパー本体を交換することでそのドレスアップ効果は高い。そして、もちろんその効果も高いが、キャリパー交換は制動距離が短くなるわけではない。でも、大きな効果を持つチューニングパーツなのだ。

2000年代の『カーシアター』ブームを回顧する[車載用音響機材変遷史] 画像
特集記事

2000年代の『カーシアター』ブームを回顧する[車載用音響機材変遷史]

クルマ社会が成熟していく中で、車内での音楽の楽しまれ方も時代とともに変遷した。当連載では、その移り変わりを振り返っている。今回は、2000年代に起きた「カーシアター」のブームについて、その栄枯盛衰を回顧する。

「効き」の違いが分かる、プロが教えるLSDベストセッティング入門 画像
特集記事

「効き」の違いが分かる、プロが教えるLSDベストセッティング入門

LSDはタイヤが滑ったときに駆動力が抜けないようにしてくれるもの。機械式と呼ばれるLSDはその内部パーツのセッティングによって動きが変わり、乗りやすくも乗りにくくもなる。

謎の八王子街道、制限1.8mの低いガード…横浜市保土ヶ谷区、相鉄線・上星川~西谷 画像
特集記事

謎の八王子街道、制限1.8mの低いガード…横浜市保土ヶ谷区、相鉄線・上星川~西谷

鉄道が道路の上を越えるガード。桁下の低いガードを見つけたら記事にしているが、「重要な道路でもないのに記事にするな」というお叱りコメントをSNSでいただいた。

タイヤの寿命が伸びる! 初心者でもできる「ローテーション」の極意 画像
特集記事

タイヤの寿命が伸びる! 初心者でもできる「ローテーション」の極意

タイヤ整備の重要項目のひとつがローテーション。4本のタイヤは均等に減るわけでは無いので、取り付け位置を変更して摩耗を均等にするのが目的。比較的ハードルが低いので実施してみよう。

真夏のクルマを守る! 猛暑対策パーフェクトマニュアル 画像
特集記事

真夏のクルマを守る! 猛暑対策パーフェクトマニュアル

今年もすでに猛暑が日本列島を襲っている。冬場に比べて30度以上も温度が上昇している夏はクルマにも厳しい状態。では、チューニングでその対策をして、夏場をトラブルなく乗り切り、できることならパフォーマンスを引き出したい。

タイヤ進化時代の最適アライメント理論…ネガティブキャンバーはもう古い!? 画像
特集記事

タイヤ進化時代の最適アライメント理論…ネガティブキャンバーはもう古い!?

アライメントとは一般的にホイールアライメントのことを指す。タイヤが付いている向きのことで、クルマでは細かくその調整ができるようになっている。

“空気圧が減る理由”とは?! 賢いタイヤ管理術 画像
特集記事

“空気圧が減る理由”とは?! 賢いタイヤ管理術

クルマの燃費や走行性能を考える上で自分でできるメンテナンスの中でも最重要項目のひとつになっているのがタイヤの空気圧管理だ。定期的なエアー充填をおこなって安心&安全ドライブを実施しよう。

プロが明かす! カーオーディオ「スピーカーケーブル」引き回しの鉄則とタブーとは?[カーオーディオ・素朴な疑問…インストール編] 画像
特集記事

プロが明かす! カーオーディオ「スピーカーケーブル」引き回しの鉄則とタブーとは?[カーオーディオ・素朴な疑問…インストール編]

愛車の音響システムのアップブレードに興味を持ったとき、“わかりづらさ”が壁となりがちだ。それにより、実践がためらわれることがある。当連載は、その壁の払拭を目指して展開している。現在は「インストール」をテーマに据えてお届けしている。

そこに通えば、カーオーディオライフが一層充実![音の専門店が頼りになる理由] 画像
特集記事

そこに通えば、カーオーディオライフが一層充実![音の専門店が頼りになる理由]

「ドライブには音楽が欠かせない」、そう考えているドラバイーは多くいる。その音楽をより良いコンディションで楽しみたいと思うなら、“音の専門店”つまりは「カーオーディオ・プロショップ」に頼るべきだ。ここではそうである理由をさまざま解説してきた。

晴れた日の洗車が要注意  “夏洗車”の落とし穴と対策 画像
特集記事

晴れた日の洗車が要注意 “夏洗車”の落とし穴と対策

天気の良い週末、クルマを洗車してお出かけするには絶好と考える読者もいるだろう。しかし夏の洗車は要注意、炎天下の直射日光はボディに深刻なダメージを与えることもあることを覚えておこう。

サブコンが再評価される理由と、純正ECU時代の新常識 画像
特集記事

サブコンが再評価される理由と、純正ECU時代の新常識

現代のエンジンはコンピュータによって制御されている。アクセルの操作によって得られた信号に応じて、ガソリンを噴射し、プラグに点火して爆発させている。その量やタイミングなどすべてをコンピュータで制御して、そこから発せられた信号によって動いている。

プラグ交換だけで、エンジンはここまで変わる 画像
特集記事

プラグ交換だけで、エンジンはここまで変わる

プラグ交換はチューニングになるのか。エンジンにとって重要な点火を担っているのがスパークプラグ。プラグ交換によってパワーアップしたり燃費アップしたりできる。

制限高さ1.85mの低いガード、元は道路ではなかった?…南千住~北千住 画像
特集記事

制限高さ1.85mの低いガード、元は道路ではなかった?…南千住~北千住

刻んできたーッ。低いガードの桁下制限高さの表示はふつう0.1m(10cm)ずつ上下するが、東京都足立区千住東1丁目にある「千住(ガード)開きょ」の表示は「1.85M」と、5cmで刻んできた。北千住駅の南方、JR常磐線、つくばエクスプレス、東京メトロ日比谷線が上を通る。

余裕ありすぎ、制限高さ1.7mの低いガード…総武線・千駄ケ谷~代々木 画像
特集記事

余裕ありすぎ、制限高さ1.7mの低いガード…総武線・千駄ケ谷~代々木

制限高さ1.7mの標識があやしい……。東京の渋谷区にも桁下の低いガードがいくつかある。新宿寄りの千駄ヶ谷だ。総武線の千駄ケ谷~代々木間の「大通ガード」が、現地の標識や表示では制限高さ1.7mとなっているのだが、通行する車や人と比べると2mはある。

制限守ってもぶつかる! 高さ1.7mの低いガード…京王線・笹塚~代田橋 画像
特集記事

制限守ってもぶつかる! 高さ1.7mの低いガード…京王線・笹塚~代田橋

「低いガード」連載の発端となった京王線。笹塚駅と代田橋のほぼ中間、東京都渋谷区笹塚1丁目にある「笹塚第5架道橋」も低い。制限高さ1.7mの表示はあるが、実際の桁下高さはそこまでないだろう。

あなたの愛車、ラジエーター交換は必要? 条件別でわかる“冷却強化”の判断基準 画像
特集記事

あなたの愛車、ラジエーター交換は必要? 条件別でわかる“冷却強化”の判断基準

サーキット走行を楽しむとなるとクルマの冷却対策は必須。そこでラジエーター交換はやはりしなければならないのだろうか。正しい冷却対策でクルマを壊さずにサーキット走行を楽しみたい。

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 …10 …20 ・・・> 次 >> 末尾
Page 1 of 34
page top