コラムニュースまとめ | CAR CARE PLUS

コラムに関するニュースまとめ一覧

水深が床面を超えたら、もう危険!---冠水した道路を走行する不具合 画像
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水深が床面を超えたら、もう危険!---冠水した道路を走行する不具合

自動車が冠水した道路を走行する場合、水深が車両の床面を超えると、エンジンや電気装置に不具合が発生するおそれがある。また、水深がドアの高さの半分を超えると、ドアを内側からほぼ開けられなくなる。

車内に医療機器?クルマの「ニューノーマル」を考える【岩貞るみこの人道車医】 画像
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車内に医療機器?クルマの「ニューノーマル」を考える【岩貞るみこの人道車医】

体調の変化を素早く感知できる心電図計や、新型コロナウイルスを不活性化するオゾン発生器。車内にいる人を安全に保つための機器が、クルマに標準装備されたら安心である。これこそ、クルマのニューノーマルなのでは?

臓器提供しますか?家族が悩み、後悔しないために「意思表示」を考える【岩貞るみこの人道車医】 画像
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臓器提供しますか?家族が悩み、後悔しないために「意思表示」を考える【岩貞るみこの人道車医】

目の前で大切な家族が脳死状態になっているときに、まともに思考能力が働く人などいない。ましてや、何日も時間をかけて考えるような余裕もない。当たり前だが、脳死状態の本人にどうしたいかと確認することは不可能だ。

交通事故で緊急手術になったら?今すぐ準備すべき3つの項目【岩貞るみこの人道車医】 画像
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交通事故で緊急手術になったら?今すぐ準備すべき3つの項目【岩貞るみこの人道車医】

交通事故で病院に運ばれたとき、もし自分に既往症があって、なにかしらの薬を飲んでいるのなら、すぐに医師に伝えなければ。でも、意識不明の状態で、どうすればいいの? 

「ドライブインシアター」に注目…人気あるの? アイドリングストップは? 画像
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「ドライブインシアター」に注目…人気あるの? アイドリングストップは?

新型コロナウイルス感染症は未だ収束の兆しが見えまない中、“ウィズコロナ”、“ニューノーマル”のエンタメとして、「ドライブインシアター」が再び注目を集めている。ソーシャルディスタンスを保ちながら映画を楽しむことができるからだ。

クルマと同じ制限速度までOK?右折レーンを使うのは?「意外と知らない」では済まされない 自転車の乗り方【岩貞るみこの人道車医】 画像
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クルマと同じ制限速度までOK?右折レーンを使うのは?「意外と知らない」では済まされない 自転車の乗り方【岩貞るみこの人道車医】

正直なところ自転車のルールをきちんと教わったことがない。「小学校のときにやりましたよね?」って言われても、あなた、私をいくつだと思っているのよ。半世紀もたって覚えているわけがないでしょう=開き直り。

マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像] 画像
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マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像]

2020年に創立100年を迎えたマツダ初の乗用車『R360クーペ』。1960年に発売されたR360クーペは軽自動車ながらも4サイクルエンジンやオートマチックトランスミッションを搭載するなど当時としては画期的であった。

旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る 画像
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旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る

タイムマシンで過去から運んできた新車のような旧車が並ぶ。ボルボの「クラシック・ガレージ」で旧車の魅力を堪能する

「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】 画像
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「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】

やっぱり移動だ。移動は幸せになるために、必要なのである。いくらテレワークだ、リモート会議だ、便利だ、合理的だ、活用せよ!といわれても、人は移動で楽しく豊かな人生を送れる。研究結果は、それを証明してくれたのである!

パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】 画像
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パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】

ニースの空港からはタクシーで海岸沿いのホテルに到着し、二階にあるロビーまでエスカレータで上がっていく。チェックインをすませ、部屋に向かうべく荷物を持ったとき、私の顔から血の気がひいた。

ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー] 画像
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ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー]

独ポルシェは5月18日、ポルシェ『911』に「タルガ4」と「タルガ4S」を追加設定、発表した。タルガトップは1967年の「911 2.0タルガ」が最初で、ポルシェによるともともとは“アンチ・ロールバーを装備した安全なカブリオ”という企画だった。

コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】 画像
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コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】

非常事態宣言中の生活で痛烈に身に染みたのは、人が動けなくなると物が動くしかないということだ。ステイホームでケーキが買いに行けないのなら、ケーキに来てもらうしかない。

イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】 画像
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イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】

しかし、人間には警戒心のゆるむ瞬間というものがある。そう。なぜあのとき私は、見ず知らずのイタリア男が運転するクルマに乗り込んでしまったのか……。

アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】 画像
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アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】

新型コロナの感染拡大を受け世界は大きな困難に直面している。自動車メーカー、部品サプライヤー、新車・中古車ディーラー、整備企業を含む自動車業界は、長期的発展の再評価と見直しが必要になっている。アフターコロナの自動車業界の未来はどう変わっていくのだろうか?

1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】 画像
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1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】

アウトストラーダをのんびりと走行していると、一台のクルマが私の後ろにぴったりとついた。速度を上げる。ついてくる。車線を変える。ついてくる。間違いない。私にロックオンしている。どうしよう?

幼き日、クルマ好きの入り口は「トミカ」だった … 50年の歴史を振り返る 画像
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幼き日、クルマ好きの入り口は「トミカ」だった … 50年の歴史を振り返る

日本で初めての小さな本格派ダイキャスト製ミニチュアカーとして1970年(昭和45年)8月18日に発売されたのが「トミカ」だ。それまでにも小さなサイズのミニカーはあったが、それらは欧米の製品である。製品化されるのは外国車ばかりで、日本車はほとんどなかった。

歴代マツダ車 開発主査が選ぶ1台とは?…CX-30担当・佐賀尚人主査、CX-5 CX-8担当・松岡英樹主査 画像
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歴代マツダ車 開発主査が選ぶ1台とは?…CX-30担当・佐賀尚人主査、CX-5 CX-8担当・松岡英樹主査

現在、マツダの100周年スペシャルサイトでは、歴代モデルの人気投票が行われている。4月6日集計時のTOP3は『AZ-1』『ランティス』『マツダ787』。そこで、マツダの開発主査に、「私の選ぶ1台」とTOP3のモデルについて語ってもらった。

カーフィルムから振り返る日本の自動車平成史 ~導入編~ 画像
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カーフィルムから振り返る日本の自動車平成史 ~導入編~

近年では海外に比べて普及率が低くなっているものの、日本の自動車文化に大きな影響を与えたカーフィルム。それを支え、牽引してきたプロショップ「ビーパックス」の井上代表とともに、「日本のカーフィルム史」を連載で振り返る。

新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】 画像
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新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】

密閉密室密接に行っちゃう人がいるから、緊急事態宣言を出さざるを得ない状況になっているわけで関係者にしてみれば「おまえらがちゃんと言うこときいていれば、こんなことにはならないんだよ!」と、叫びたいところだろう。

やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】 画像
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やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】

新型コロナのニュースだらけで頭も心も疲弊しつつある今、小難しいコラムを書く気がしないので、今回は私が2年間過ごしたイタリア生活の回顧録をお届けしたい。名付けて「やっぱりイタリア人ってクルマ好き!」。コロナの状況に応じての不定期連載である。

娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」 画像
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娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」

「メルセデス」が当時のダイムラー自動車会社によって製品名に採用されたのは1900年のこと。120年の歴史を持つこのブランド名は、実業家エミール・イェリネックの娘、メルセデス・イェリネックに因む。

損害車の買取・販売「ネット取引」の利点と難点とは? … 新型コロナウイルスの影響 画像
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損害車の買取・販売「ネット取引」の利点と難点とは? … 新型コロナウイルスの影響

損害車(事故車)買取・販売の「タウ」は、独自に開発したウェブサイトを通じて世界110カ国以上で損害車を販売しており、新型コロナウイルスの感染が世界規模で拡大していることから、その影響が出始めている。

車社会を支える「整備士の仕事」を伝えたい …  学生と整備事業者たちの思い 画像
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車社会を支える「整備士の仕事」を伝えたい … 学生と整備事業者たちの思い

新型コロナウイルスの影響で外出しずらいが、特に地方各地では車は必要。車社会を支える「整備士」の仕事やその必要性を、子どもたちに伝えようと、ディーラーや整備工場などの協力を経て「絵本づくり」に奮闘した学生たちの取り組みを紹介したい。

自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】 画像
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自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】

レベル3を正しく使うための、レベル3免許制度。でも、関係者に提案したら寂しそうに微笑まれ、首を静かに横にふってつぶやいた。

スズキ創立100周年  「これまでの歩み」を振り返る…記念ロゴ制定や記念サイトを開設 画像
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スズキ創立100周年 「これまでの歩み」を振り返る…記念ロゴ制定や記念サイトを開設

スズキは2020年3月15日に創立100周年を迎えた。記念ロゴ制定や記念サイトが開設。「100年の歩み」を振り返る。

BMWのロゴの真相? …フレッド・ジェイコブス氏の言葉から推察 画像
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BMWのロゴの真相? …フレッド・ジェイコブス氏の言葉から推察

「多くの人が、BMWのロゴは飛行機の回転するプロペラを様式化したと信じている。しかし真実は異なる」。BMWグループのクラッシクアーカイブ責任者、フレッド・ジェイコブス氏は明言する。

暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由 画像
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暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由

猛暑が予想されている今夏。UVカットや遮熱性能など重宝するのがカーフィルムだ。「夏はまだ先」と思いがちだが、強まる紫外線、混雑する専門店と、実は施工は早めに動いた方が得策そうだ。

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】 画像
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その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】

緑内障の視野欠損は、あるべきものが消える。欠損して見えない部分を、脳が(ご丁寧に)補ってくれるからだ。つまり、信号機そのものが消えて、事故につながるのである。

桜島の麓・鹿児島で見た“地元から必要とされる”整備工場の姿 画像
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桜島の麓・鹿児島で見た“地元から必要とされる”整備工場の姿

鹿児島に“地元から必要とされる”整備工場がある。火山灰対策や輸入車ニーズへの対応、そして整備工場選びのモノサシの1つとも言えるテュフ「プラチナ認証」も取得したワカマツ自動車の若松伸一社長にお話を伺った。

日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸 画像
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日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸

2020年は、日本の国内新車ディーラーにとって外国人エンジニアの活用元年。今まで整備士国家資格の有無にこだわっていた新車ディーラーだが、2019年の半ばより外国人整備人材への興味を強めている。

運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】 画像
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運転者が行うのは運転だけじゃない…自動運転と救護義務【岩貞るみこの人道車医】

無人の自動運転車が事故を起こした場合、負傷者救護や二次事故防止措置はできない。寒い雪の日、反対車線で倒れる負傷者が出た場合、救急車が到着するまでのあいだどうするの?

【マツダ  100周年】オート3輪、 R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスター を生み出した歴史を振り返る 画像
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【マツダ 100周年】オート3輪、 R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスター を生み出した歴史を振り返る

マツダは1月30日に、創立100周年を迎えた。オート3輪、R360クーペ、コスモスポーツ、NAロードスターを生み出した軌跡。技術力を誇る自動車メーカーだが、刻まれた1世紀は苦闘の歴史でもある。

閉鎖が相次ぐ教習所、運転免許の更新はどうあるべきか【岩貞るみこの人道車医】 画像
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閉鎖が相次ぐ教習所、運転免許の更新はどうあるべきか【岩貞るみこの人道車医】

目の前にナナハンを出されて「乗ってみろ」と言われても、スタンドをはずしてまたがるときによろめいて倒れる姿が容易に想像できる。情けない。私こそ、限定解除部分だけ返納したいくらいだ。

カーデザインの20年、発展せず後退し安全装備も疑問!… エンリコ・フミアが本音を語る 画像
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カーデザインの20年、発展せず後退し安全装備も疑問!… エンリコ・フミアが本音を語る

ピニンファリーナやランチアで活躍し、その後独立して、デザイン活動を続けているイタリア人デザイナーのエンリコ・フミア氏が、20年間の世界のカーデザインをふりかえり、本音を語った。

「街あっての会社」…栃木の若き修理工場社長が取り組む地域活性化 ユサワ自動車 画像
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「街あっての会社」…栃木の若き修理工場社長が取り組む地域活性化 ユサワ自動車

過疎化が進む街で、街との共存共栄に果敢に挑む自動車修理工場「ユサワ自動車」。台風の影響を受けながらも開催された今年の「恩返し祭」にて、“街と会社の未来”を語ってもらった。

善意の「必要なもの」が時として大迷惑になる【岩貞るみこの人道車医】 画像
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善意の「必要なもの」が時として大迷惑になる【岩貞るみこの人道車医】

2019年は9月以降、関東周辺では台風の影響で大きな被害が出た。報道で状況を見るたびにつらくなるけれど、体力もなければ時間もなく、災害現場の映像を見るだけでお腹を壊すへなちょこな私に直接できることはほとんどない。

腕一本! 長野の鈑金塗装職人たちが競い合うプロの技に密着 画像
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腕一本! 長野の鈑金塗装職人たちが競い合うプロの技に密着

愛車の傷やヘコミを綺麗な状態に直してくれる鈑金塗装職人。彼らの熱き戦いが長野で開催された。会場内に響き渡るハンマーの打音と無機質な機械音。独特の雰囲気を醸し出す競技会の様子をレポートする。

優秀な外国人整備人材が「入りたくなる魅力的な会社」とは?…川崎大輔の流通大陸 画像
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優秀な外国人整備人材が「入りたくなる魅力的な会社」とは?…川崎大輔の流通大陸

日本の自動車ディーラー、整備会社では「社内に外国人整備人材を受け入れるべきか否か」という議論がなされている。優秀な外国人整備人材が入りたくなる魅力的な会社になるためにはどうすべきか、受け入れ態勢の構築を考えていく必要がある。

暴走事故に一手、ボルボの「速度制限」と「パーキングブレーキ」を試した【岩貞るみこの人道車医】 画像
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暴走事故に一手、ボルボの「速度制限」と「パーキングブレーキ」を試した【岩貞るみこの人道車医】

池袋と福岡の事故には、共通点がある。ひとつは、速度を上げて暴走したこと。もうひとつは、同乗者がいたこと。つまり、速度を押さえられ、同乗者が対応できる機能がついていれば、この事故をなんとかできた可能性があることになる。

初代 BMW 3シリーズ … 魅力的なインパネこそビーエムの文法【懐かしのカーカタログ】 画像
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初代 BMW 3シリーズ … 魅力的なインパネこそビーエムの文法【懐かしのカーカタログ】

初代BMW3シリーズが確立させたイメージ。魅力的なインパネこそビーエムの文法! 今でこそ、おびただしい数のモデルが揃うBMWだが、81年に100%本社出資の日本法人BMWジャパンが設立された頃は、まさに“小・中・大”のラインアップで完結していた。

愛犬と一緒に避難! 電源とフラットな車室があれば【青山尚暉のわんダフルカーライフ 画像
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愛犬と一緒に避難! 電源とフラットな車室があれば【青山尚暉のわんダフルカーライフ

日本は地震や台風が頻発する、災害大国と言える国です。そこで今回は、災害時の愛犬同伴避難について、ワンダフルカーライフならではの視点で考えてみたいと思います。

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