コラムニュースまとめ | CAR CARE PLUS

コラムに関するニュースまとめ一覧

愛犬はクルマのどこに乗せる? 注意点と必須のグッズ【青山尚暉のわんダフルカーライフ】 画像
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愛犬はクルマのどこに乗せる? 注意点と必須のグッズ【青山尚暉のわんダフルカーライフ】

愛犬連れの夏のドライブ旅行。その注意点としてまず提唱したいのは、できるだけ避けたほうがよい…ということである。しかし、どうしても出かけなければならない時のために、これまでの経験から考え出した、夏の愛犬連れドライブの快適・安全なノウハウを紹介したい。

水没車から脱出!!   正しい手順…ハンマーを用意しておこう 画像
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水没車から脱出!! 正しい手順…ハンマーを用意しておこう

大雨により車内で被災する---。車が水没したとき、正しい手順で速やかに車内から脱出しよう。2020年に国交省が「水没車両からの脱出手順と脱出用ハンマー搭載のお願いについて」を発表しているので、再度記事にまとめる。

クルマの中では、助手席が最も危険だった!? 自動運転時代はどうなる【岩貞るみこの人道車医】 画像
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クルマの中では、助手席が最も危険だった!? 自動運転時代はどうなる【岩貞るみこの人道車医】

「死亡重傷率は助手席(2.7%)が最も高く、運転席(1.7%)と比較して約1.6倍高い」。助手席は、運転席よりも安全な位置のはずではなかったのか!

愛車の「洗車&ワックス掛け」、使い勝手の良さと目に見える効果は? 画像
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愛車の「洗車&ワックス掛け」、使い勝手の良さと目に見える効果は?PR

クルマはキレイにしたいけど洗車&ワックス掛けって面倒だと思っているユーザーも多い。しかし近年は手軽でありながら効果的なカーケア用品が登場している。中でも注目なのがプロスタッフの「NEW X-MAL1(ニューエックスマールワン)」シリーズだ。

“車両保険”に着目して生まれた「新しい自動車保険」…リース車両修理費用保険(リペア保険) 画像
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“車両保険”に着目して生まれた「新しい自動車保険」…リース車両修理費用保険(リペア保険)

個人・法人を問わず、コロナ禍で節約志向が高まっている今。“車両保険”に着目して生まれた、柔軟で使いやすい「新しい自動車保険」について紹介したい。

愛犬とのドライブ旅行は「害虫」対策が必須!…青山尚暉のわんダフルカーライフ 画像
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愛犬とのドライブ旅行は「害虫」対策が必須!…青山尚暉のわんダフルカーライフ

これからの季節、緑の多い自然に溢れた場所、水辺に出かけると、悩ましいのが、蚊などの害虫被害。

旧車に乗る若者…オーナーは18歳、1984年式スズキ『ジムニーSJ30』 画像
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旧車に乗る若者…オーナーは18歳、1984年式スズキ『ジムニーSJ30』

少年時代に心を奪われずっと憧れていた1984年式スズキ『ジムニー SJ30』の納車を迎えた18歳の若者。杉浦竜翔(すぎうら・りゅうと)さんに、2サイクルジムニーへの想いを伺いました。

実は「ポルシェ」が作った、メルセデスベンツの名車『500E』デビュー30周年  画像
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実は「ポルシェ」が作った、メルセデスベンツの名車『500E』デビュー30周年 

◆ポルシェの経営危機の最中にプロジェクト立ち上げ ◆複雑な生産工程によって組み立てられた500E ◆通常モデルとは別モノだった500E ◆ポルシェミュージアムが保有するE500を30年ぶりに試乗 ◆優れたツーリングカーを物語る500Eのエピソード

「有能で注意深い人間ドライバー」って誰? 自動運転車が想定する運転技術【岩貞るみこの人道車医】 画像
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「有能で注意深い人間ドライバー」って誰? 自動運転車が想定する運転技術【岩貞るみこの人道車医】

国際的な車両の基準を検討する国連WP29では、2019年6月に自動運転車両の安全に関する骨格を作った。だけどそのなかにある「有能で注意深い人間ドライバーレベル」って……いったい、だれ想定?

栃木のクルマ屋さんが
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栃木のクルマ屋さんが"旬の野菜"を東京へ直送!『まなご出張マルシェ』栃木市西方町の魅力…ユサワ自動車の取り組み

自動車プロショップが “旬の野菜” を栃木から自走で東京へ!? 栃木市西方町真名子の新鮮食材を集めた『まなご出張マルシェ』で届ける西方町の魅力とは? 「ユサワ自動車」の取り組みをお伝えしたい。

君を待つ時間も愉し! 縁あってホンダ「S660 ModuloX VersionZ」を購入することにした 画像
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君を待つ時間も愉し! 縁あってホンダ「S660 ModuloX VersionZ」を購入することにした

2022年3月に生産終了となるホンダ「S660」。終売発表から注文が殺到し、新たな受注が打ち切られた話題のクルマを、縁あって筆者は本年4月1日に購入することに。しかし予定納期は10ヶ月と告げられ…こんなに待つクルマを、今まで購入した経験がないのだが…。

最近のクルマは、センサーの塊! 整備工場が直面する高いハードルとは?【岩貞るみこの人道車医】 画像
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最近のクルマは、センサーの塊! 整備工場が直面する高いハードルとは?【岩貞るみこの人道車医】

被害軽減ブレーキだ、それ、ブラインドスポットモニターだと、四隅に技術がてんこもり。ちょっとぶつけただけで、すぐ修理。ちょっとこすっただけでも、すぐにエーミング? めちゃめちゃ高くつきそうなのだ。車両保険、入ろうかな。

シトロエン『アミ6』60周年…フランス語の車名「アミ=Ami」の由来は? 画像
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シトロエン『アミ6』60周年…フランス語の車名「アミ=Ami」の由来は?

60年前の1961年4月24日、シトロエンは小型車の『アミ6』を報道発表した。リアウィンドウが後ろ向きに傾いているのがデザインの最大の特徴で、“Zライン”と呼ばれた。1971年までに100万台が売れるヒットとなる。

バックカメラのみで真上からの映像!? 「1カメラ スカイトップビュー SKY812」の性能とは? 画像
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バックカメラのみで真上からの映像!? 「1カメラ スカイトップビュー SKY812」の性能とは?PR

混雑するショッピングセンターの駐車場、ちょうど1台分空いていた駐車スペースに愛車を止める際に、なんとなく後方からのプレッシャーを感じたりしないだろうか? 早く入れなきゃ!という思いが強くついつい何度か切り返しを・・・なんて経験あるドライバーも多いだろう。

ルノーのロゴの歴史…ひし形になったのはいつから? 画像
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ルノーのロゴの歴史…ひし形になったのはいつから?

ルノーはこの3月から、新しいロゴの使用を本格的に展開し始めた。1月に発表された『5プロトタイプ』のフロントエンドに初めて採用されたもので、キャンペーンや各種媒体で本格的に使用されることになった。

千葉県松戸市、東松戸駅東口側で開始された新しいカーシェア「Patto(パット)」とは?…車両を所有・整備する有限会社センチュリーオート 石井英幸代表に聞く[インタビュー] 画像
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千葉県松戸市、東松戸駅東口側で開始された新しいカーシェア「Patto(パット)」とは?…車両を所有・整備する有限会社センチュリーオート 石井英幸代表に聞く[インタビュー]

コインパーキングとのシナジーでカーシェアサービスを全国展開する大手企業は皆さん御存知の通り。しかし地域密着の自動車修理・整備工場とのシナジーでカーシェアを開始する事例は聞いたことがない。東松戸駅近くの「センチュリーオート」を訪問し石井代表に取材を行った。

クルマを “収める” だけじゃない! 趣味に仕事に「ガレージハウス」の可能性は無限大 画像
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クルマを “収める” だけじゃない! 趣味に仕事に「ガレージハウス」の可能性は無限大

ガレージ=車庫。もちろんクルマを“収める”場所であるガレージの活用方法も、最近では多岐にわたる。様々な可能性を秘めたスペースを有することが「ガレージライフ」なのかもしれない。そんな新しいガレージ像を紹介したい。

マツダ、こだわりまくって監修したモデルカーたち…デザイナー[インタビュー] 画像
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マツダ、こだわりまくって監修したモデルカーたち…デザイナー[インタビュー]

マツダは2020年、100周年を迎えた。それを記念しデザイナーが監修したモデルカーが続々と販売されている。そこで実際に担当したデザイナー諸氏にこだわりや苦労などについて話を聞いた。

【サバンナRX-3 復活の軌跡04】時を超えて、コイツは走る…駒場豊の挑戦(長野・岡谷) 画像
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【サバンナRX-3 復活の軌跡04】時を超えて、コイツは走る…駒場豊の挑戦(長野・岡谷)

瀕死の「サバンナRX-3」をレストアし、再び走らせる! 無謀な挑戦者・駒場豊氏(郷田鈑金)がカスタムにこだわる理由とは? 連載企画【サバンナRX-3 復活の軌跡】第4回目はアンダーフロア修復の様子を中心にお伝えする。

レンタカーより便利? 24時間いつでも貸出OKなカーシェア型『オールタイムレンタカー』とは?… 東京渋谷地区でスタート 画像
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レンタカーより便利? 24時間いつでも貸出OKなカーシェア型『オールタイムレンタカー』とは?… 東京渋谷地区でスタート

24時間いつでも無人貸出可能で、バーチャルキーを使ったカーシェアのように登録・予約・解錠・精算までスマホアプリだけで完結! 料金は格安レンタカーレベルの『オールタイムレンタカー』とは? サービスを立ち上げたバリュートープ佐久間代表に話を聞いた。

冠水車はNG! 水深が床面を超えたら、もう危険…冠水した道路を走行する不具合 画像
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冠水車はNG! 水深が床面を超えたら、もう危険…冠水した道路を走行する不具合

自動車が冠水した道路を走行する場合、水深が車両の床面を超えると、エンジンや電気装置に不具合が発生するおそれがある。また、水深がドアの高さの半分を超えると、ドアを内側からほぼ開けられなくなる。

車内に医療機器?クルマの「ニューノーマル」を考える【岩貞るみこの人道車医】 画像
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車内に医療機器?クルマの「ニューノーマル」を考える【岩貞るみこの人道車医】

体調の変化を素早く感知できる心電図計や、新型コロナウイルスを不活性化するオゾン発生器。車内にいる人を安全に保つための機器が、クルマに標準装備されたら安心である。これこそ、クルマのニューノーマルなのでは?

臓器提供しますか?家族が悩み、後悔しないために「意思表示」を考える【岩貞るみこの人道車医】 画像
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臓器提供しますか?家族が悩み、後悔しないために「意思表示」を考える【岩貞るみこの人道車医】

目の前で大切な家族が脳死状態になっているときに、まともに思考能力が働く人などいない。ましてや、何日も時間をかけて考えるような余裕もない。当たり前だが、脳死状態の本人にどうしたいかと確認することは不可能だ。

交通事故で緊急手術になったら?今すぐ準備すべき3つの項目【岩貞るみこの人道車医】 画像
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交通事故で緊急手術になったら?今すぐ準備すべき3つの項目【岩貞るみこの人道車医】

交通事故で病院に運ばれたとき、もし自分に既往症があって、なにかしらの薬を飲んでいるのなら、すぐに医師に伝えなければ。でも、意識不明の状態で、どうすればいいの? 

「ドライブインシアター」に注目…人気あるの? アイドリングストップは? 画像
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「ドライブインシアター」に注目…人気あるの? アイドリングストップは?

新型コロナウイルス感染症は未だ収束の兆しが見えまない中、“ウィズコロナ”、“ニューノーマル”のエンタメとして、「ドライブインシアター」が再び注目を集めている。ソーシャルディスタンスを保ちながら映画を楽しむことができるからだ。

クルマと同じ制限速度までOK?右折レーンを使うのは?「意外と知らない」では済まされない 自転車の乗り方【岩貞るみこの人道車医】 画像
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クルマと同じ制限速度までOK?右折レーンを使うのは?「意外と知らない」では済まされない 自転車の乗り方【岩貞るみこの人道車医】

正直なところ自転車のルールをきちんと教わったことがない。「小学校のときにやりましたよね?」って言われても、あなた、私をいくつだと思っているのよ。半世紀もたって覚えているわけがないでしょう=開き直り。

マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像] 画像
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マツダ R360クーペ クルマ作りの淵源にデザインと独自性[詳細画像]

2020年に創立100年を迎えたマツダ初の乗用車『R360クーペ』。1960年に発売されたR360クーペは軽自動車ながらも4サイクルエンジンやオートマチックトランスミッションを搭載するなど当時としては画期的であった。

旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る 画像
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旧車という選択肢 ボルボの「クラシック・ガレージ」で魅力を知る

タイムマシンで過去から運んできた新車のような旧車が並ぶ。ボルボの「クラシック・ガレージ」で旧車の魅力を堪能する

「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】 画像
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「移動」は、手ごろで簡単な、幸せになる方法【岩貞るみこの人道車医】

やっぱり移動だ。移動は幸せになるために、必要なのである。いくらテレワークだ、リモート会議だ、便利だ、合理的だ、活用せよ!といわれても、人は移動で楽しく豊かな人生を送れる。研究結果は、それを証明してくれたのである!

パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】 画像
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パネットーネを食べるたび思い出す「ニースのタクシー事件」【岩貞るみこの人道車医】

ニースの空港からはタクシーで海岸沿いのホテルに到着し、二階にあるロビーまでエスカレータで上がっていく。チェックインをすませ、部屋に向かうべく荷物を持ったとき、私の顔から血の気がひいた。

ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー] 画像
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ポルシェ 911タルガ 歴代…1967年、“安全なカブリオ”が発端[フォトヒストリー]

独ポルシェは5月18日、ポルシェ『911』に「タルガ4」と「タルガ4S」を追加設定、発表した。タルガトップは1967年の「911 2.0タルガ」が最初で、ポルシェによるともともとは“アンチ・ロールバーを装備した安全なカブリオ”という企画だった。

コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】 画像
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コロナを経て「現物を見て選ぶ」時代は終わる【岩貞るみこの人道車医】

非常事態宣言中の生活で痛烈に身に染みたのは、人が動けなくなると物が動くしかないということだ。ステイホームでケーキが買いに行けないのなら、ケーキに来てもらうしかない。

イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】 画像
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イタリア生活回顧録「なぜ、見ず知らずの男の車に乗り込んだのか…」【岩貞るみこの人道車医】

しかし、人間には警戒心のゆるむ瞬間というものがある。そう。なぜあのとき私は、見ず知らずのイタリア男が運転するクルマに乗り込んでしまったのか……。

アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】 画像
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アフターコロナ、自動車の「価値観」はどう変わる?【川崎大輔の流通大陸】

新型コロナの感染拡大を受け世界は大きな困難に直面している。自動車メーカー、部品サプライヤー、新車・中古車ディーラー、整備企業を含む自動車業界は、長期的発展の再評価と見直しが必要になっている。アフターコロナの自動車業界の未来はどう変わっていくのだろうか?

1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】 画像
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1995年、私はおんぼろウーノでミラノへ向かった【岩貞るみこの人道車医】

アウトストラーダをのんびりと走行していると、一台のクルマが私の後ろにぴったりとついた。速度を上げる。ついてくる。車線を変える。ついてくる。間違いない。私にロックオンしている。どうしよう?

幼き日、クルマ好きの入り口は「トミカ」だった … 50年の歴史を振り返る 画像
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幼き日、クルマ好きの入り口は「トミカ」だった … 50年の歴史を振り返る

日本で初めての小さな本格派ダイキャスト製ミニチュアカーとして1970年(昭和45年)8月18日に発売されたのが「トミカ」だ。それまでにも小さなサイズのミニカーはあったが、それらは欧米の製品である。製品化されるのは外国車ばかりで、日本車はほとんどなかった。

歴代マツダ車 開発主査が選ぶ1台とは?…CX-30担当・佐賀尚人主査、CX-5 CX-8担当・松岡英樹主査 画像
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歴代マツダ車 開発主査が選ぶ1台とは?…CX-30担当・佐賀尚人主査、CX-5 CX-8担当・松岡英樹主査

現在、マツダの100周年スペシャルサイトでは、歴代モデルの人気投票が行われている。4月6日集計時のTOP3は『AZ-1』『ランティス』『マツダ787』。そこで、マツダの開発主査に、「私の選ぶ1台」とTOP3のモデルについて語ってもらった。

カーフィルムから振り返る日本の自動車平成史 ~導入編~ 画像
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カーフィルムから振り返る日本の自動車平成史 ~導入編~

近年では海外に比べて普及率が低くなっているものの、日本の自動車文化に大きな影響を与えたカーフィルム。それを支え、牽引してきたプロショップ「ビーパックス」の井上代表とともに、「日本のカーフィルム史」を連載で振り返る。

新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】 画像
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新型コロナで逼迫する救急病院…交通事故で「コード・ブルー」するとどうなる?【岩貞るみこの人道車医】

密閉密室密接に行っちゃう人がいるから、緊急事態宣言を出さざるを得ない状況になっているわけで関係者にしてみれば「おまえらがちゃんと言うこときいていれば、こんなことにはならないんだよ!」と、叫びたいところだろう。

やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】 画像
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やっぱりイタリア人ってクルマ好き!【岩貞るみこの人道車医】

新型コロナのニュースだらけで頭も心も疲弊しつつある今、小難しいコラムを書く気がしないので、今回は私が2年間過ごしたイタリア生活の回顧録をお届けしたい。名付けて「やっぱりイタリア人ってクルマ好き!」。コロナの状況に応じての不定期連載である。

娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」 画像
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娘の名がブランドに? 120年の歴史を持つ「メルセデス」

「メルセデス」が当時のダイムラー自動車会社によって製品名に採用されたのは1900年のこと。120年の歴史を持つこのブランド名は、実業家エミール・イェリネックの娘、メルセデス・イェリネックに因む。

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