ガレージライフ ホビーニュース記事一覧(14 ページ目)
日本の名車をミニカーで体感! 手のひらで憧れのクルマを所有する幸せPR
誰もが憧れたクルマは、実車を保有できないとしても、ミニカーやプラモデルといった手のひらにのるサイズで持っておきたい―。
ルーツを辿れば70年、パーツ復刻も話題の『ランクル』の足跡【懐かしのカーカタログ】
ルーツのトヨタジープBJ型の誕生から今年で70周年。今年40系のパーツの復刻もあった。そこで今回と次回の2回に分け、歴代ランクルを振り返ってみたい。
Z32やランエボIVなど、80~90年代のネオクラシックカー5車種が登場…ホットウィール
マテル・インターナショナルは、ダイキャストミニカー『ホットウィール(HW)』の新製品として、1980~90年代のネオクラシックカーを厳選した「ホットウィール カーカルチャー モダン・クラシックス」を11月中旬より発売する。
2ドア「ロングルーフ」の車たちは、存在感を放っていた【懐かしのカーカタログ】
昭和の懐かしのあのクルマから、コンセプトカーまで。今回は、ユニークな存在感を放っていた2ドアのロングルーフスタイルのモデルを集めてみた。
車輪付きワーゲンバス型の「ティッシュケース」に、新色が登場
クルマ型ギフトを取り扱うECサイト「キャムショップ」は、車輪が付いたVWバス型ティッシュケースに新色ツートーングレーを追加し、先行販売を開始した。
パイクカー 日産 パオ 1/64スケール「カプセルトイ」で精密に再現
青島文化教材社は、アオシマカプセルトイ パイクカーシリーズ第2弾「1/64 Nissan PAO コレクション」を8月(予定)より発売する。
クルマ好きの親子が一緒に遊べる「はたらくくるま」大判ポスター…昭文社
昭文社は、まっぷるキッズ「はっておぼえる」シリーズの新商品「はたらくくるま」を8月27日より発売した。
愛車と同じ塗料でフレームを塗装する 額装サービス「Car Frame」
額縁のタカハシは、全国初となる、愛車と同じ塗装で額縁が作れるサービス「Car Frame」を開始した。
三菱 パジェロ と兄弟車たち いま見ても魅力あふれるRV車【懐かしのカーカタログ】
惜しまれながらも2019年に日本での生産を終了した三菱『パジェロ』。一時代を築いたパジェロとその兄弟車たちには、今見てもキラリと光るものがある。代表的なモデルをカタログで振り返ってみたい。
まるで本物? レゴ トヨタGRスープラ 実物大レプリカ[詳細写真 40点]
レゴ・ジャパンは12日、名古屋市金城ふ頭にあるレゴランド・ジャパン・リゾートにおいて、「レゴ トヨタGRスープラ 実物大レプリカ」を披露した。その実物大レプリカの事前撮影がメディア向けに行われたので詳細にレポートする。
本格的な軽四駆、スズキジムニーがわかる! 誕生50周年記念刊行『スズキ ジムニー』
小型で本格的な四輪駆動車として、全世界199の国と地域で販売され、世界累計300万台以上を達成したスズキ『ジムニー』の歴代モデルを詳しく解説した1冊が、誕生50周年を記念し刊行された。
VWワーゲンバスが「レゴ」に!…タイプ2キャンピングカー 登場
レゴジャパンより、テント付きのポップトップルーフを装備し、夏の旅行を想起させるレゴ「フォルクスワーゲン・タイプ2バス・キャンピングカー」が登場。公式オンラインストア、全国のレゴストアなどで8月1日から販売される。
開発責任者が記す、ホンダNSXは「なぜ」完成したか…書籍『ホンダNSX 特別限定版』
ホンダ『NSX』誕生30周年記念として、既刊の“ホンダNSX ホンダ初のミッドシップ・スポーツカー開発史”をベースに製作した、コレクターズアイテム愛蔵版が300部限定で製作された。
歴代「ジムニー」を振り返る 超ロングライフで4世代・50年【懐かしのカーカタログ】
2020年が50周年の年だったスズキ『ジムニー』。現行モデルは2018年の登場ながら、未だ納車待ちが続くほどの人気モデルとなっている。その“源泉”を歴代ジムニーのカタログから読み解く。
日産マーチとフィアット・ウーノ、何故そっくり? 有名どころの意外な“似たもの同士”【懐かしのカーカタログ】
“似たもの同士シリーズ”の打ち止めの回として、今回は有名どころのペア、現行モデルなどを含めて当時のカタログとともに振り返りたい。
実車の再現にこだわった「ミニカー」は魅力たっぷり…ホットウィール PR
ダイナミックで迫力あるフォルム、「こんなクルマがあったらいいのに」と思わせる車好きの心を掴むディテール…販売台数世界一*を誇るマテルのダイキャストブランド「ホットウィール」には、他のミニカーにはない魅力がいっぱい詰まっている。
三代目「RX-7(FD)」のすべてを徹底解説!…志・凛・艶・昂『マツダ RX-7 FDプロファイル』
昨年100周年を迎えたマツダ。その歴史において今なお人気の高い『RX-7』の3代目にあたるFDをフィーチャー。関係資料を駆使して詳細に網羅した1冊が上梓された。
いすゞ「ピアッツァ」デビュー40周年 今も光るスタイリング【懐かしのカーカタログ】
1981年の初代『ピアッツァ』デビュー40周年を記念し、目下いすゞプラザ(神奈川県藤沢市)では、貴重なプロトタイプの“アッソ・ディフィオーリ”を展示中だ。そこで今回は改めて“市販モデル”を振り返ってみたい。
アストンマーティンのミニカー32台「私の愛蔵品を引き継いで」…終活ショップに出品中
「終活ショップ絆モデルカー店」では、オープン記念に「アストン・マーティン・フェア」を開催。1/43スケールの店主愛蔵品32台を一挙公開している。
ランクル70周年! 300部限定の愛蔵版刊行…トヨタ ランドクルーザー 特別限定版
トヨタ『ランドクルーザー』誕生70周年記念として、既刊“トヨタランドクルーザー”の装丁を愛蔵版として改めた特別限定版が300部限定で製作された。
メルセデス「190E」 初の“5ナンバーベンツ”はセンセーショナルだった【懐かしのカーカタログ】
W201型メルセデス・ベンツ『190E』は、この連載でもぜひ取り上げたかった1台である。というのも、やはりこのクルマの登場はセンセーショナルなものだったから。
あの頃、女子大生にも人気だった? 85~92年登場 4ドアハードトップ 5選【懐かしのカーカタログ】
ひところの日本車では4ドアハードトップが流行りだったが、その文脈をさらにスタイリッシュ化したのが、似たもの同士でもあったこの5車だった。
懐かしのタミヤ『ワイルドワン』が“大”復活! 大人も乗れるラジコンカーに…価格は約90万円
80年代のRCカーブームに乗って一世を風靡した『ワイルドワン』。オフロードラジコンカーのヒット作である。
R32 GT-R はなぜ世に生み出されたのか…開発責任者が語った【Stay Home Books】
日産『スカイラインGT-R』の復活で話題となり、いまなお多くのファンが存在する“R32”。当時の開発責任者みずからが、開発過程を中心にその詳細を綴った一冊が上梓された。
ホンダ&ローバー、スバル&オペル…大人の事情で生まれた兄弟車たち【懐かしのカーカタログ】
BROS.車(兄弟車)というかOEM車。時々の大人の事情で生まれた…そんなクルマ同士(の一部)を今回は取り上げてみた。
ミリタリープラモ愛好家・必読! 独キャタピラ駆動バイク『ケッテンクラート解体新書 増補改訂版』が刊行
ミリタリープラモに心を奪われた経験があるなら「ケッテンクラート」の特異で魅力あふれる姿を覚えているかもしれない。新情報が追加された『ケッテンクラート解体新書 増補改訂版(月刊PANZER 6月号臨時増刊/第722号)」が2021年4月14日に刊行されたので紹介したい。
スターレットとアルファロメオが? 国産車vs輸入車の“似たもの同士”【懐かしのカーカタログ】
似たもの同士シリーズ。今回はコンパクト系のモデルを集めてみた。スポーティ系、実用系のいずれも独特の個性が光るモデルたち。
乗って楽しい「ポルシェ」教えます 全52台!…911DAYS
巻頭特集は「乗って楽しいポルシェ教えます」という「エキスパートによるバイヤーズガイド」だ。登場するポルシェの数、全52台! 誰しも1台は「乗って楽しいポルシェ」を知っているものだが、『911DAYS』編集部は「それは誰が乗っても楽しい」という。
ルノーのロゴの歴史…ひし形になったのはいつから?
ルノーはこの3月から、新しいロゴの使用を本格的に展開し始めた。1月に発表された『5プロトタイプ』のフロントエンドに初めて採用されたもので、キャンペーンや各種媒体で本格的に使用されることになった。
ホンダ レジェンドとアウディA8も似た者同士?ノンジャンル編【懐かしのカーカタログ】
似たもの同士シリーズ。今回はノンセクション、ノンジャンルで“雰囲気の共通性”があった懐かしいモデルを取り上げる。
あの頃の日本車は、アメ車の影響をモロに受けていた【懐かしのカーカタログ】
似たもの同士シリーズの今回は、アメリカ車とそれらを連想させた日本車を取り上げてみた。日本車がかつてアメリカ車の影響を受けていた頃の上級車を中心とした4組だ。
偶然?意図的?こんなにあった、デザインが似ているクルマ【懐かしのカーカタログ】
決して他意はなく、「ああ、そうだったよね」と気軽にお付き合いいただきたいのが、今回から何度かに分けてお届けする「似たもの同士シリーズ」だ。
ポルシェ 911 が「レゴ」に! ターボとタルガの組み替え可能な2-in-1モデル
大人向け『レゴ』商品のラインナップに、新たに「ポルシェ911」が登場する。発売は3月1日。

