文房具メーカーのデザインフィルは、東京ビッグサイトで開催中の「ISOT(国際文具・紙製品展)2017」に出展。興味深い製品がいくつもあったが、自動車内に常備しておくと必要なときに便利そうなのが『XSステーショナリーキット』だ。
ウォルト・ディズニー・ジャパンは15日よりアニメーション映画『カーズ/クロスロード』を全国公開する。このディズニー/ピクサーの最新作では、レースシーンが圧巻だ。レースシーンの作成には、日本のサーキットの「ツインリンクもてぎ」が影響を与えていたという。
ゴールデンウィーク期間中に、愛車でのドライブを満喫したあと、気になることといえば「愛車の汚れ」ではないだろうか。そして、5月後半にやってくる梅雨も、愛車を大切にしているカーオーナーにとって辛い時期といえるだろう。
皆さんはご自分でクルマの登録をしたことはあるだろうか? この手続きの流れ、地域によって全く同じではないようなのである。
今、崎陽軒の話題というと、メガシウマイ弁当とMINIプレミアムシウマイ弁当の2種類だろう。工場の製造ラインが新設された記念のお弁当だ。期間限定で販売中。
日刊自動車新聞社は7月4日、「日刊自動車新聞用品大賞2017」の各賞を発表。グランプリには、カーメイトのドライブレコーダー機能付き全天周360度カメラ「d'Action 360(ダクション360)」が選ばれた。
株式会社クイックウォッシュ(東京都中央区 代表取締役 廣畑三四郎)。関東圏ではららぽーと豊洲、有明ガーデン、オリナス錦糸町でサービスを展開する。
東京都品川区に、カーコーティング関連商品の販売などを行う「ディーキュア」という会社がある。ここではコーティング剤の新たな活用方法が模索され、日々商品開発が続けられている。
5年後に「先見の明」を評価されるかもしれない。そんな未来を見据えた車の選び方を『カーセンサー』編集部が提案している。たった5年でスタンダードが変わる可能性がある。たとえばクルマの使うエネルギーが今と違っているのではないか……。
車中泊などを始めとしたカスタム『ハイエース』の専門店「ダイレクトカーズ」は、8ナンバーキャンピングの新型モデル『ボンド』を、このショーに合わせて発表・展示した。
大阪のディテイリングショップ「カーメイクアートプロ」(堺市美原区・丸山悦顕社長)は、同社のインテリア部門で、運転席や助手席の自動回転シートをはじめとしたカーアダプテーション製品(福祉車両製品)の取り扱いをスタートした。
横浜ゴムは、スポーツ系アルミホイールのフラッグシップモデル「ADVANレーシングGT」のスペシャル仕様に21インチサイズを追加し、販売を開始した。
7月1日~2日の2日間、東京ビッグサイトで開催されていた東京キャンピングカーショーに200台ものキャンピングカーが集結した。
イエローハット新山下店(横浜市)では、しばしばクルマのイベントが開催されている。そこに移動販売車を止めて自家製ホットドッグを販売するのが「アルバーニ」の渡辺真さんだ。
株式会社エイ出版社では、建築事業部の「カリフォルニア工務店」が手掛けた新築分譲住宅(茅ヶ崎市浜須賀)の販売を開始した。
最近ではSUPER GTの来場者が過去最高を記録するなど、モータースポーツも盛り上がりを見せてきている。しかし日本においてモータースポーツが、プロ野球やサッカーほどの市民権を得たとは未だに言い難いのではいだろうか。
首都圏在住の方にとってはさほど遠くはないものの、それでも明らかに都心とは違う環境に浸ることのできる三浦半島は人気のドライブエリアだ。
会場内でひときわ多くの見学者を集めていたのが、MYSミスティック(山梨県甲斐市)のブースにあった『レジストロ』だった。今春に発売されたばかりだが、その後も「反響は上々」(同スタッフ)という”キャブコン”だ。
「全日本 富士EV50kmレース大会 第3戦」に、桂伸一がテスラ『モデルS』で参加した。サーキット走行はご法度のテスラ社だが、今シーズン、すでに2連勝を飾る“オーナーカーの”テスラ モデルS P85Dを駆り、遂に念願の富士スピードウェイで全開タイムアタックを敢行!!
全国から多くのBEWITHユーザーが集まる千葉県のヴォーグにて、今年もお得な「VOGUE THE SALE !」が開催される。このイベントはセールだけではなく、メーカー講師による楽しいセミナーも行われ、カーオーディオの新たな一面を感じられる有意義なイベントだ。
ジャガーが、6月30日に開幕した「グッドウッド・フェスティバルオブスピード」で初公開する高性能セダン『XE SVプロジェクト8』。その市販型プロトタイプが、早くもニュルブルクリンクで初の高速テストを行った。
フランスの自動車大手、ルノーは6月23日、コネクテッドカーサービス、「MY Renault」のアプリケーションの最新バージョンを発表した。
◆3歳から5歳向けキッズプール「アドベンプッチ」新登場
当サイト編集長・藤澤の愛車であり当サイトのデモカーでもある「フォルクスワーゲン・ゴルフ5 ヴァリアント」のカーオーディオシステムが、久方ぶりの進化を果たした。更新されたのは、メインユニット。『DIATONE SOUND.NAVI』の最新モデルへと換装されたのだ。
世界初のポリカーボネート製フロントウインドウを搭載した「トミーカイラZZ」の開発者インタビュー
グッドイヤーから、7代目となるスタッドレスタイヤのニューモデル「アイスナビ7」が登場した。先代「アイスナビ6」登場が2013年なのでじつに4年ぶりのフルモデルチェンジとなる。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ZFは6月23日、2つの新開発サスペンション技術を発表した。
7月1~2日の2日間、東京ビッグサイトで「東京キャンピングカーショー2017」が開催される。今年は全国の製造会社・販売店から、過去最大となる183台の最新キャンピングカーが展示される。
フェラーリ『488GTB』のボディをまとった謎のプロトタイプ車両が、ニュルブルクリンクで高速テストを開始した。
三栄書房は、クルマとレース雑誌が最新号から創刊号までスマートフォンやPCで読める会員制電子雑誌サービス「ASBデジタルライブラリ」を正式オープンした。
リアル謎解きゲームを全国で展開するハレガケと千葉県の松戸青年会議所は、2017年度開通予定の東京外かく環状道路を舞台に、リアル謎解きゲーム「奇妙な高速道路からの脱出」を7月17日に開催する。
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