ナビタイムジャパンは、カーナビアプリ「カーナビタイム」にて、「冠水注意地点」と「ハザードマップ」の提供を9月30日より開始した。
カーメイトは、出荷累計100万個超のドリンクホルダー「クワトロ」シリーズを8年ぶりにフルモデルチェンジし、「クワトロ タイプS」として10月12日より発売する。
いま国内の自動運転技術は、どこを走り、どこへ向かおうとしているか。そんな自動運転トレンドが体感できるイベントが、東京臨海都心、青海R地区で9月29日~10月1日に行われた。
豊田合成が開発中の「アクセルレバー付きハンドル」が、10月5日~7日に東京ビッグサイトで開催される「第49回 国際福祉機器展 H.C.R.2022」でトヨタ自動車が紹介する福祉車両コンセプト「C+pod plus Concept」に搭載される。
ブレーキの強化といえば最上級はもちろんビッグキャリパーへの交換だ。しかし、ローター径のアップも実は効果が高い。キャリパーキット投入とローターサイズアップとは!?
日本グッドイヤーは、オールシーズンタイヤ「ベクター 4シーズンズ GEN-3」と「ベクター 4シーズンズ GEN-3 SUV」に11サイズを追加し、10月1日より順次販売を開始する。
マツダは、ファンイベント「MAZDA FAN FESTA 2022 IN OKAYAMA」を11月5日・6日の2日間、岡山国際サーキットで開催。10月5日より入場券の販売を開始する。
コムテックは、スマートフォンで映像確認や本体設定ができる無線LAN搭載の高性能2カメラドライブレコーダー「HDR967GW」を近日発売する。
◆「アクセル全開!」でBEVの加速を体感
◆全国から多彩なBEVが笠岡ふれあい空港に集結
◆走行会の開催には「充電インフラ」という課題が
痛車天国プロジェクト(八重洲出版内)は、痛車の祭典「EXPO痛車天国2022」を10月9日に万博記念公園お祭り広場(大阪府吹田市)で開催する。
タイヤに入れる空気もカスタムが可能。窒素やドライエアなど、チューニングされた空気を入れることで安定した性能を発揮できるようになる!!
ボッシュは9月20日、電動ブレーキブースターである「iBooster」の国内生産を開始したと発表した。同製品は世界で年間800万台ほど生産されている。これを2026年までに1,100万台にまで拡大させ、このうち60%は日本向けになる。
クルマの購入と同時に装備する安心&安全アイテムとしてすっかり定着したドライブレコーダー。あおり運転や事故、トラブルなどから自分の身を守るアイテムとして定番化している。
Luupは、世界遺産・金閣寺(鹿苑寺)に電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」のポートを導入。9月26日よりサービスの提供を開始する。
SUBARU(スバル)は8月末日、オンラインにて事故低減に向けた取り組みについて、発表を行った。内容は、アイサイトの実績や、実際のユーザー評価、工学的根拠に基づく運転負荷に関する調査の結果などが報告された。
来る10月15・16日の2日間、「大阪キャンピングカーフェア2022~秋の大商談会~」がインテックス大阪1・2号館にて開催される。
まるで昔話(!?)のようだが、かつてハイソカーブームというのがあり、その中でもトヨタの『マークII/チェイサー/クレスタ』は一世を風靡した人気車だった。
トヨタ自動車は9月26日、既販車に後付けで装着できる純正福祉用品「いつでもウェルキャブ」の新商品として「車いす収納装置」を発売した。
欧州車はとくにあっという間にホイールが汚れる。対する国産車はそれほどブレーキダストが出ないクルマが多い。同じように止まるのに、なぜブレーキダストが多い少ないが出るのか。その解消法はどうしたらいいのかを考えてみよう。
オイルキャッチタンクとはなんなのか。なぜ純正では付いていないのに、サーキット派のエンジンルームには取り付けられているのか。
日産自動車は、電気自動車(EV)優遇施策実施地域をEVで訪れた際に、そのサービスを簡易に受けられるEV利用証明のひとつとなる「ブルー・スイッチカード」の運用を10月11日より開始する。まずは、熊本県阿蘇市、長崎県佐世保市で利用が可能となる。
ベントレーモータースジャパンは9月25日、ワクイミュージアム(埼玉県加須市)のヘリテージエリアにおいて“コンチネンタル生誕70周年”と題し、『Rタイプコンチネンタルファストバック by H.J.マリナー』をはじめとしたコンチネンタルシリーズを展示した。
NTTコミュニケーションズは、車両管理業務を総合的に支援する「docoですcar」に改正道路交通法に対応したクラウド型「白ナンバー事業者向けアルコールチェックサービス」の提供を開始した。
空気圧はどのクルマでも調整できて、コストが掛からずに、そしてもっとも影響が大きい部位でもある。街乗りでも変わるのはもちろんだが、実はサーキットを走るなら美味しいポイントが2ヶ所あり、その使いこなしでタイムが大きく変わるのだ。
国内外の希少な名車約40台が一堂に集結する「富士モータースポーツミュージアム」が10月7日にオープンする。国内外自動車メーカー10社の連携による常設展示は、モータースポーツミュージアムとしては世界初の試みとなる。
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