最新ニュース・まとめ(248 ページ目) | CAR CARE PLUS

最新ニュース(248 ページ目)

【愛車の車検】緊急事態宣言の7都府県 有効期間を6月1日まで延期 画像
社会

【愛車の車検】緊急事態宣言の7都府県 有効期間を6月1日まで延期

愛車の車検、把握していますか? 国土交通省は4月7日、政府が緊急事態宣言を発出した対象地域に使用の本拠を置く自動車の、車検証の有効期間を延長すると発表した。

マツダ 初代ロードスター NAレストア6号車 29年前の個体が「新車」さながらで納車… CLASSIC MAZDA 画像
コラム

マツダ 初代ロードスター NAレストア6号車 29年前の個体が「新車」さながらで納車… CLASSIC MAZDA

マツダ広報部より、嬉しい知らせが届いた。広島本社工場内「マツダE&T」でレストア中だったあのNAレストア6号車が完成し、無事にオーナーへ納車されたのだ。本家マツダが仕上げた「新車」さながらに復活した車両をご覧あれ。

カルマンギアが「電動RCカー」に! のびやかで優雅なスタイルを再現 画像
ホビー

カルマンギアが「電動RCカー」に! のびやかで優雅なスタイルを再現

タミヤは、1/10電動RC(ラジオコントロール)カーシリーズの新製品「フォルクスワーゲン カルマンギア」の組み立てキットを4月11日に発売する。

クルマの燃費ランキング 最も燃費が良い乗用車はプリウス … 国土交通省 画像
トピック

クルマの燃費ランキング 最も燃費が良い乗用車はプリウス … 国土交通省

最も燃費の良いクルマといえば?
国土交通省が発表した2019年自動車燃費ランキングによると、乗用車は、普通・小型自動車がトヨタ『プリウス』、軽自動車ではスズキ『アルト』、マツダ『キャロル』となった。

クルマが必要な新社会人、その目的は… 画像
ドライブ

クルマが必要な新社会人、その目的は…

クルマが必要な新社会人の主な「目的」とは? 若者のクルマ離れが進んでいると言われているが、地方の交通事情を考えるとクルマの使用は、日常生活に密接にかかわっている。

マツダ車 異色のスタイルに目を見張った個性派たち【懐かしのカーカタログ】 画像
ホビー

マツダ車 異色のスタイルに目を見張った個性派たち【懐かしのカーカタログ】

マツダ車の“攻めた”デザインが目を引く、個性派といえば…。ファミリア・アスティナ(1989~1994年)、ランティス(1993年)、ファミリア・ネオ(1994~1999年)、ユーノス・プレッソ(1991~1998年)をカタログから振り返る。

自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

自動運転の使い方「ドライバーまかせ」で大丈夫?「レベル3免許」の提案【岩貞るみこの人道車医】

レベル3を正しく使うための、レベル3免許制度。でも、関係者に提案したら寂しそうに微笑まれ、首を静かに横にふってつぶやいた。

自動車業界のプロたちが選ぶ「いいクルマ」とは? … いいクルマアワード 画像
イベントレポート

自動車業界のプロたちが選ぶ「いいクルマ」とは? … いいクルマアワード

自動車業界のプロ(アフターマーケット事業者)たちの視点で「いいクルマ」を選ぶ「いいクルマアワード」をご存知だろうか?

ベレット、ファミリア、ブルーバード、セリカ、サバンナ、レパードなど 187台を掲載…「昭和の名車大全集」 画像
ホビー

ベレット、ファミリア、ブルーバード、セリカ、サバンナ、レパードなど 187台を掲載…「昭和の名車大全集」

ベレット、ファミリア、ブルーバード、セリカ、サバンナ、レパードなど。187台を掲載するムック本「昭和の名車大全集」(上巻107台/下巻80台)が、モーターマガジン社から3月31日に登場。

変わり種「RV」 ワゴン&SUVブームの立役者たち【懐かしのカーカタログ】 画像
ホビー

変わり種「RV」 ワゴン&SUVブームの立役者たち【懐かしのカーカタログ】

“RV”と呼ばれる括りでブームになったことがあった。その頃の立役者たちのカタログに今回はスポットを当ててみた。

よく見ると「高知柄」 MINIのシートカバーに!… MINI高知 画像
ホビー

よく見ると「高知柄」 MINIのシートカバーに!… MINI高知

お笑いコンビ「ノンスタイル」の石田明が『●●●や思ったら高知やった』というSNSでのツイートで話題となった“高知柄”が、MINIのシートカバーに!?

OBD2接続のメリットや注意点とは? …  OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く 画像
コラム

OBD2接続のメリットや注意点とは? … OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く

「OBD2」接続対応のカー用品を、便利に活用しているクルマ好きもいれば、トラブルに見舞われている人も少なくない…。OBD2接続のメリットや注意点とは? OBD解析のプロ集団・株式会社テクトム 富田代表に聞いた、貴重な情報をお届けする。

コスモスポーツ、サニトラ、シティターボIIなど! 「日本の旧車」だけを集めたミニカー・コレクション 画像
ホビー

コスモスポーツ、サニトラ、シティターボIIなど! 「日本の旧車」だけを集めたミニカー・コレクション

68 マツダ コスモスポーツ、75 ダットサン サニートラック、85 ホンダ シティターボII、ニッサン スカイラインRS(KDR30)、ニッサン シルビア(CSP311)。
日本の旧車のみで構成したミニカー「カーカルチャー ジャパンヒストリックス3」が3月中旬より発売。

「アートなクルマ」といえば? 鑑賞したくなる 7選 【懐かしのカーカタログ】 画像
ホビー

「アートなクルマ」といえば? 鑑賞したくなる 7選 【懐かしのカーカタログ】

クルマとしての格好よさ以上に、“鑑賞”していたくなる美しさ、個性が忘れられない「アートなクルマ」といえば? 比較的最近のセダン、ハッチバックなどを思いのまま選んだ7選 【懐かしのカーカタログ】で紹介

プジョー307SW 蒼き切れ長の目が誘う 光満ちる宇宙へのルーフ【愛車 File.13】 画像
愛車 File

プジョー307SW 蒼き切れ長の目が誘う 光満ちる宇宙へのルーフ【愛車 File.13】

クルマ好きにとって「愛車」とは? 2003年(平成15年)に購入したプジョー307SW。カスタムしながら、16年間、大切に乗り続けたオーナーに「愛車への想い」を語ってもらった。

ポルシェ 旧車も新型車も「乗り続けられる」最上級のサポート …  ポルシェ クラシックパートナー 画像
コラム

ポルシェ 旧車も新型車も「乗り続けられる」最上級のサポート … ポルシェ クラシックパートナー

「旧車ポルシェ」オーナー専用のサービスが、世界中で拡大し続けていることをご存知だろうか。ポルシェジャパンに取材依頼し、その全貌を聞いた。

クルマの修理方法や見積書の妥当性をAIが判定…東京海上日動がトライアル 画像
トピック

クルマの修理方法や見積書の妥当性をAIが判定…東京海上日動がトライアル

東京海上日動火災保険は2月13日、自動車事故の修理見積書の点検業務にAI(人工知能)技術を活用する取組みに関してトラックテーブルと提携し、2020年4月からトライアルを開始すると発表した。

ミニバン&MPV 仏・伊・日 お国柄の違いは?【懐かしのカーカタログ】 画像
ホビー

ミニバン&MPV 仏・伊・日 お国柄の違いは?【懐かしのカーカタログ】

日本ではミニバンというと子供のいるファミリーの定番のイメージ。生活に根ざしたクルマだけに、それぞれのお国柄がクルマにもカタログにも反映されているところがおもしろい。

日本のクルマ社会と、外国人自動車整備エンジニアたち【川崎大輔の流通大陸】 画像
コラム

日本のクルマ社会と、外国人自動車整備エンジニアたち【川崎大輔の流通大陸】

2016年4月1日より外国人技能実習生制度において「自動車整備」が職種に追加されることになった。現在、2019年の改正入管法によって施行された新しい在留資格である特定技能(整備)は伸び悩み、技能実習(整備)は増加のいちずを辿っている。

スズキ創立100周年  「これまでの歩み」を振り返る…記念ロゴ制定や記念サイトを開設 画像
トピック

スズキ創立100周年 「これまでの歩み」を振り返る…記念ロゴ制定や記念サイトを開設

スズキは2020年3月15日に創立100周年を迎えた。記念ロゴ制定や記念サイトが開設。「100年の歩み」を振り返る。

BMWのロゴの真相? …フレッド・ジェイコブス氏の言葉から推察 画像
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BMWのロゴの真相? …フレッド・ジェイコブス氏の言葉から推察

「多くの人が、BMWのロゴは飛行機の回転するプロペラを様式化したと信じている。しかし真実は異なる」。BMWグループのクラッシクアーカイブ責任者、フレッド・ジェイコブス氏は明言する。

フェアレディZ、コンテッサ 、カペラ、デロリアン(DMC-12)も! 昭和平成の名車たちに釘付け 画像
イベントレポート

フェアレディZ、コンテッサ 、カペラ、デロリアン(DMC-12)も! 昭和平成の名車たちに釘付け

フェアレディZ、スバル・360、スズキ・フロンテクーペ。三菱ランサーターボ、マツダ・カペラ。日野コンテッサ。ジャガー・Eタイプ。デロリアンDMC-12など。昭和21年から平成12年までに生産された国産、外国製の車両(2輪を含む)約120台が勢揃い!

フィアット 500 限定車だけで97種類! 日本で愛され続ける理由は?【懐かしのカーカタログ】 画像
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フィアット 500 限定車だけで97種類! 日本で愛され続ける理由は?【懐かしのカーカタログ】

2008年3月の導入開始以来、2020年3月で日本での累計登録台数が5万台になるというフィアット『500』。この数字は日本におけるラテン系乗用車では初とのことで、年間販売台数も10年連続で4000台を超えていた。

暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由 画像
コラム

暑くなりそうな今夏こそカーフィルムを! 今から施工をオススメする2つの理由

猛暑が予想されている今夏。UVカットや遮熱性能など重宝するのがカーフィルムだ。「夏はまだ先」と思いがちだが、強まる紫外線、混雑する専門店と、実は施工は早めに動いた方が得策そうだ。

強みは艶や撥水“以外”? “機能性”謳うユニークなコーティング剤が続々登場! 画像
新製品

強みは艶や撥水“以外”? “機能性”謳うユニークなコーティング剤が続々登場!

ワックス全盛期の頃からコーティングが主流となった今でも、カーケア製品の売り文句の主役である”撥水”や“艶”。ここにきて、“ソレ”以外を武器とするコーティング剤も登場してきている。

旧車の維持はよりイージーに? ノスタルジック2デイズで見た活発化する部品供給事情 画像
イベントレポート

旧車の維持はよりイージーに? ノスタルジック2デイズで見た活発化する部品供給事情

今年も開催された日本最大級のクラシックカーショー「ノスタルジック2デイズ」。美しい車両の数々もさることながら、旧車ブームを背景にパーツ供給事情も盛り上がりを見せていた。

マツダ 初代ロードスター 限りなく「新車」に近づけるレストア術で “人馬一体” の走りを取り戻す…CLASSIC MAZDA 画像
コラム

マツダ 初代ロードスター 限りなく「新車」に近づけるレストア術で “人馬一体” の走りを取り戻す…CLASSIC MAZDA

世界中で愛され続ける魅力多き、マツダ「初代ロードスター」。しかし車両の経年劣化は止まらず、状態が良い車両は海外へ流れ続けている…。
編集部が同社広島本社に訪れて知り得た「初代ロードスター」に関する、事実をお伝えしたい。

旧車も輸入車も吊るしの新車も! ジャンルの垣根を越えた4年ぶりのトレジャーマーケット 画像
イベントレポート

旧車も輸入車も吊るしの新車も! ジャンルの垣根を越えた4年ぶりのトレジャーマーケット

“カスタムカーのイベント”というと、かつては男臭さとは切っても切り離せないイメージだったが、それも今は昔。栃木県宇都宮市で4年ぶりに開催されたトレジャーマーケットは、老若男女を魅了する新たな姿に生まれ変わった。

事故車でも価値アリ!? 愛車を手放す前に知っておくべき“クルマの価値” 画像
コラム

事故車でも価値アリ!? 愛車を手放す前に知っておくべき“クルマの価値”

国内では廃車同然でも、海外では動きさえすれば、十分に自動車としての価値が評価されるという事実はあまり知られていない。その事実を知っていれば、事故や災害などで愛車を手放さざるを得ない時に「廃車」以外の選択肢が広がるはずだ。

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】 画像
コラム

その事故は「目」が原因かも…日本初の『運転外来』に行ってわかったこと【岩貞るみこの人道車医】

緑内障の視野欠損は、あるべきものが消える。欠損して見えない部分を、脳が(ご丁寧に)補ってくれるからだ。つまり、信号機そのものが消えて、事故につながるのである。

桜島の麓・鹿児島で見た“地元から必要とされる”整備工場の姿…ワカマツ自動車 ルノー鹿児島 画像
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桜島の麓・鹿児島で見た“地元から必要とされる”整備工場の姿…ワカマツ自動車 ルノー鹿児島

鹿児島に“地元から必要とされる”整備工場がある。火山灰対策や輸入車ニーズへの対応、そして整備工場選びのモノサシの1つとも言えるテュフ「プラチナ認証」も取得したワカマツ自動車の若松伸一社長にお話を伺った。

日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸 画像
コラム

日本の自動車整備を支える外国人エンジニアの活躍 … 川崎大輔の流通大陸

2020年は、日本の国内新車ディーラーにとって外国人エンジニアの活用元年。今まで整備士国家資格の有無にこだわっていた新車ディーラーだが、2019年の半ばより外国人整備人材への興味を強めている。

MINI なぜか惹かれる「限定車」… 新旧あれこれ【懐かしのカーカタログ】 画像
ホビー

MINI なぜか惹かれる「限定車」… 新旧あれこれ【懐かしのカーカタログ】

日本人は“限定”という言葉に弱いと言われる。今回取り上げるのは、新旧ミニの限定車のカタログで、その策略に素直に(見事に!?)ハマった筆者の話を交えつつお届けする。

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