アイデアが盛り込まれた、あると便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、愛煙家の相棒となる灰皿の新作を5品紹介する。今使っているものよりもさらに使いやすいアイテムを探していたら、ぜひチェックを♪
ボディ補強といえばいかに剛性を高めるかが重要。しかし、それだけではなくダンパーで振動を抑えるものや、スプリングでテンションを掛けるようなものも増えている。その効果と効能とは!?
三菱自動車が軽商用EVの新型となるMINICAB-EVを発表。都内でプレス向けの発表説明会を行い、新型車の特徴や機能、国内における軽商用EV市場環境について、同社の見解などを語った。
2024年シーズンもTEAM MUGENは2台体制での参戦、ドライバーズチャンピオン獲得とチームチャンピオン3連覇を目指す
自動車産業DX事業を運営するナイルは11月20日より、新車を月額2万6180円から持てる自動車サブスクリプションサービス「カルモスリー」の提供を開始した。3年契約の短期利用向けサービスで、最新の車に乗り続けることが可能だ。
タイヤの世界を大きく変革する技術としてジャパンモビリティショー2023で発表されたダンロップのアクティブトレッド。未来のタイヤを想像させる革新的な技術の中身をじっくり取材してきた。
第20回目となる『まいど大阪 秋の車音祭 2023』が、11月5日、大阪南港ATCピロティ広場(大阪府大阪市)にて開催された。当日は夏を思わせる陽気となり、競技も気温の上昇に呼応して白熱。各地から集った強者により、ハイレベルな闘いが展開された。
2024年3月5日~7日開催『第21回 国際オートアフターマーケットEXPO 2024(IAAE 2024)』は国内外から来場が見込まれることから、東京ビッグサイト南1~4ホールでの拡大開催を決定。すでに国内外150社近くの事業者から出展申込があり、最終の出展申込締切は12月28日を予定。
ドライブが楽しくなって遠出することが増えてくると気になるのがシートの座り心地。疲れにくいさや快適性を求めてシートにひと工夫すると良いだろう。そんな時に注目なのがシートクッションだ。
カー用品メーカーのペルシードがガラスコーティング剤をリニューアル。耐久性をそれぞれ6ヶ月にアップして内容量も増量、クルマのボディの劣化を防ぐUV吸収剤を新たに配合し、「ドロップショット2」「ハイドロショット2」として11月16日より新発売された。
11月28日は“イイツヤ”という語呂合わせから「洗車の日」という記念日に制定されている。これに関連し、今回はここ最近注目を集めている“純水洗車”について取り上げてみたい。
来春の発売という、ホンダ初の身近なコンパクトSUVの『WR-V』が先ごろ発表された。ところでホンダのSUVのルーツと言えは、1995年10月に登場した懐かしの初代『CR-V』である。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売中の「TUNING ECU」シリーズに、SUZUKIジムニー(JB64W)MT/AT用とTOYOTA GR86(ZN8)AT/SUBARU BRZ(ZD8)AT用モデルが追加された。販売開始は11月16日より。
自動車整備・販売・解体・車両登録システムなど、クルマ社会の効率化や業務支援システムの開発・販売を行うディーアイシージャパン株式会社は、11月11日(土)・12日(日)に福岡市博多区のマリンメッセ福岡B館で開催された九州エリア最大規模の自動車アフターマーケット事業者向けビジネス展示会『オートアフターマーケット九州2023』に出展、自動車社会のDX・GXを進める同社のサービスを来場者に訴求した。
昌騰は、MAXWINブランドの新製品として、車内360°と後方を同時録画できるデジタルミラー型ドライブレコーダー「MDR-I002AZ/BZ」の販売を開始した。
東京都青梅市にある永山公園総合運動場で11月18日、「青梅宿懐古自動車同窓会2023」が開かれ、懐かしい昭和の時代に製造されたレトロな車両が約130台集まった。
現代カーオーディオでは多くの場合、システムの最終的な音質を上げようとするとき何らかの「サウンドチューニング機能」が活用される。当連載では、その操作方法を解説している。それを自分でもやってみると、カーオーディオを一層深く楽しめる。
乗り物の未来を新たな形で提案した「ジャパンモビリティショー2023(JMS)」が111万人の来場者を迎え閉幕した。そして11月23日の名古屋を皮切りに、全国4都市でのモビリティショーが開幕する。
ホイールナットはホイールを取り付けている重要なパーツ。おしゃれやカスタマイズの要にもなる部分だが、安全性やハンドリングにも関わる部分だけにきちんと機能パーツとして選びたい。
車種別専用設計の純正風カメラカバーで左サイドミラーへスマートに取り付けが可能、新たに角度調整式を採用し、ジムニー/ジムニーシエラ用は共用の型番に統一
カーライフに関連するさまざまな時事ネタを横断的に紹介している当コーナー。前回からは「自動車アセスメント」にスポットを当てている。実は、クルマの安全性能をシビアなテストにより明らかにしようとする取り組みがある。今回は、その調査結果の活用法を解説していく。
ひと工夫が利いた便利「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、車内で使われることが増えているスマホやタブレット、さらにはゲーム機やPC等々の電脳アイテムの充電環境を整えられるグッズを3つ、厳選して紹介する。
カーオーディオ機器の交換や追加に興味を持っていろいろと調べてみると、専門用語を度々目にする。当連載ではそれらの意味を1つずつ解説している。現在は「音の良さ」について説明しようとするときに使われるワードに焦点を当てている。
自動車・モビリティファイナンスのDXに取り組むDRD4は、走行距離に応じた支払いでマイカーを利用できるサービス「エンキロ」の提供を、沖縄県・離島・一部地域を除く全県に拡大する。
チューニングパーツメーカーのHKS(エッチ・ケー・エス)が販売中の「Mastery ECU」シリーズにTOYOTA GRスープラ(DB82)用が新登場。販売開始は11月2日より。
車内でより良い音を楽しみたいと思うなら、「サウンドチューニング機能」の力を借りよう。当コーナーではそれを推奨し、その操作方法を説明している。まずは、超基本機能の使い方から紹介している。今回は「トーンコントロール」という機能にスポットを当てる。
パイオニアは11月13日、スマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」をアップデートし、Apple CarPlay/Android Autoに連携した機能を拡充した。
トヨタGAZOO Racingが11月12日、スーパー耐久シリーズの今シーズンを総括をした。トヨタGAZOO Racingは、ORC ROOKIE Racingが走らせる28号車ORC ROOKIE GR86 CNF conceptと、32号車ORC ROOKIE GR Corolla H2 conceptの車両を開発している。
ボディへの穴あけ加工は不要! SUZUKIエブリイ/NISSAN NV100クリッパー/MAZDAスクラムバン/MITSUBISHIミニキャブバンに適合
ドライブ中のトラブルの中でもバッテリー上がりは常に上位を占める項目だ。出先でバッテリーが上がってしまうと救援が必要になるのが通常だが自分でできる応急処置の対策を用意しておこう。
専用ECMの「NISMOスポーツリセッティング」では2024年モデルNISMOグレード向けTYPE-1・国内仕様車全車向けTYPE-2を設定、「スポーツチタンマフラー」は非NISMOグレード向け、チタンタワーバーはRZ34全車適合
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