近年、トヨタを中心として日本のクルマにもEN規格のバッテリーが搭載されはじめている。そんな中、GSユアサがEN規格のバッテリーであるENJシリーズをリニューアルして新発売した。時代のニーズに合わせたバッテリーの進化を込めた新シリーズに注目した。
大阪・南港北のATCホールで開催された「SIGN EXPO 2023」で、カーラッピングやフリートマーキング関連商材をアピールしていたブースをピックアップして紹介する。
車検適合であることは車検のときだけでなく、公道を走る以上絶対に守らなければならないルール。チューニングをしていくと車検に通らない部位もあるので気をつけたいが、意外と車検に関係のない効果の高いチューニングもあるのだ。
MAXWINブランドを展開する昌騰は、リーズナブルな価格を実現した9インチ高機能ポータブルナビ「NV-A010G」の販売を開始した。Amazonでの参考販売価格は1万2980円。
アネスト株式会社は、オリジナルブランドである「ニュープロテクション」を基本に、国内外のフィルムを約200種類ラインナップ。ニーズに合わせたアイテムが豊富な種類から選べるようになっている。
自動車機械工具の展示会「第37回 オートサービスショー2023 ~ヒトとクルマの未来を守る整備機器~」が4年ぶりに開催された。整備機器や鈑金塗装機器が大半を占めていたが、カーディテイリング関連商材も散見されたので一部紹介したい。
ジャクリは6月14日、ポータブル式リン酸鉄リチウムイオンバッテリーと折りたたみ式太陽光発電パネルなどを組み合わせた「ソーラージェネレータープラス」シリーズを発表。シリーズ中最も大容量の「2000 プラス」の販売を開始した。
プロたちがカーラッピングやフリートマーキングの技能を競う「World Wrap Masters Japan 2023」が開催され、株式会社ヤマックス在籍の川上裕貴氏が優勝。川上氏は来年オランダで行われる「FESPA World Wrap Masters Final 2024世界選手権」への出場権利を手にした。
神奈川県相模原市にあるさがみ湖リゾートプレジャーフォレスト第4駐車場で6月10日、「自美研ミーティング」が開かれ、軽自動車やロールスロイス、路線バスなど、ノンジャンルの様々な車約180台が集結した。
ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)は、映画・ドラマの屋外ロケやイベントに最適な「レンタルキャンピングカー控室」の専用窓口を7月1日より開設する。
ダムドは6月16日、日産『GT-R(R35)』用ステアリング「SS357-GTR」の販売を開始した。
パイオニアは、低消費電流と力強い重低音再生を両立したパワードサブウーファー「TS-WX140DA」を6月より発売する。実勢想定価格は2万1000円。
EVモーターズ・ジャパンは、大阪市高速電気軌道から2025年の大阪・関西万博の移動用に、電気バス(EVバス)を100台受注し、7月下旬から順次納車する。
東京消防庁は日産自動車と共同で、国産消防ポンプ自動車第一号の「ニッサン180型消防ポンプ自動車」をレストア。「東京国際消防防災展2023」にて展示すると共に、実走デモを行った。
レクサスは6月15日、バッテリーEV(BEV)オーナー専用サービス「レクサス・エレクトリファイド・プログラム(LEP)」加入者向けの充電ステーション第1弾を「東京ミッドタウン日比谷」(東京都千代田区)内に開設した。
日本最大級の消防・防災に関する展示会「東京国際消防防災展2023」が6月15日~18日の4日間にわたって東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催されている。日本初となる電気自動車の救急車や水素で走る車両など、東京消防庁が所有する最新の消防車両が展示された。
梅雨時に走行していて気づくことも多いワイパーのトラブル。ビビリ音や拭き残しが出ているようならばワイパー交換を実践しよう。交換はそれほど難しくないのでDIYに挑戦しても良いだろう。
日本最大級の消防・防災に関する展示会「東京国際消防防災展2023」が6月15日~18日の4日間にわたって東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催されている。屋外会場では東京消防庁消防部隊や在日米海軍消防隊による消火・救助演技が披露される。
ナビタイムジャパンは6月14日、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」にて、過去の走行ログを使ったルート検索ができる「復元ルート」機能の提供を開始した。
カーライフにまつわるお金や社会事象を横断的に解説している当コーナー。今回は前回に引き続いて、クルマ生活を送る上での必須項目の1つ、「自動車保険」に関する最新動向をリポートする。お得なのは、そして安心なのはどんな「自動車保険」なのか…。
新車購入台数が伸びているいま、新車購入時に「ボディコーティング」施工を希望するユーザーはどれくらいいるのだろうか。トヨタ自動車の直営ディーラーとして都内23区および多摩地区で計212店舗を展開する、トヨタモビリティ東京に話を聞いた。
ハンドリングを良くするキモはいかに逃げの部分のなくすか。それは同時に異音や振動との戦いでもある。その両立を可能にしたのがサブフレームを引っ張るという発想だ。
日差しが強くなると遮熱や紫外線防止目的として、カーフィルム施工を検討するケースもあるだろう。株式会社コボテクトの「コボテクトフィルム」は、紫外線カット率100%で高い遮熱性能が特徴。日焼けや暑さ対策に最適なカーフィルムとして訴求されている。
kmGオートアシストは6月14日、タイヤホイールキャップリユースサービス「ミラクルきらきら」の提供を開始した。
◆リサイクルされたガラスが新品と同等の品質と実証
◆ガラス顆粒を溶解して自動車用板ガラスの製造プロセスに投入
◆リサイクルガラスは9月からQ4 e-tronの生産に使用
進化する最新カーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、スマホや車内電装品の給電・充電をサポートする電源アイテムを3つ、ピックアップする。しかもそれぞれ、+αの機能を有したスペシャル機。各品の利点とは…。
日差しが強くなると、遮熱や紫外線防止目的として、カーフィルム施工を検討するケースもあるだろう。編集部が注目するカーフィルムメーカー4社をピックアップし、各社が展開する主要ブランド製品の特徴などを紹介する。
日本グッドイヤーは、高性能コンフォートタイヤ「エフィシェントグリップ パフォーマンス2」が、DSオートモビルの『DS 3』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。
日差しが強くなると遮熱や紫外線防止目的で、カーフィルム施工を検討するケースもあるだろう。カーフィルムは複数メーカーから発売されているが、リンテック株式会社は、多彩な機能性と高級感あふれるデザイン性を兼ね備える「WINCOS AUTOMOTIVE FILMS」を展開している。
マツダは、家族みんなで楽しめる体験型大規模ファンイベント「マツダファンフェスタ2023」を9月17日、富士スピードウェイで開催する。
MAXWINブランドを展開する昌騰は、バイク用高性能2カメラドライブレコーダー「BDVR-A002」の先行販売を応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて開始した。
スポーツシートやホイール、ブレーキパッドなどが抽選で200名に当たる「8月2日はオートパーツの日」プレゼントキャンペーンが8月31日まで実施される。
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