キャブコンやバスコンといった大型の車両が並ぶ「アソモビ2023 in Makuhari」の会場内で、バスより遥かに大きいトレーラーハウス「FAKE TRAILER」(フェイクトレーラー)が初公開され、会場中の人目を惹いた。
最近のキャンピングカーのトレンドの1つ「バンライフ」にもってこいの1台。ALL関東キャンピングカーフェア2023にドコデモライフが持ち込んだ「ゴート」は収納力に特化した「キャンピングバン」だ。
SUPER GTのGT300クラスでの初優勝や、ニュルブルクリンク24時間レースの活躍など、STIモータースポーツ活動の35年の足跡を、STI全面協力により網羅した1冊。
先ごろ3代目が発表となり、日本市場でも2024年の導入がアナウンスされた『トライトン』。『フォルテ』『ストラーダ』など三菱のピックアップトラック系のモデルだが、今回はその初代を振り返ってみたい。
昨今のアウトドアブームも追い風となり、拡大を続けるキャンピングカー業界。キャンピングカー白書によれば、毎年平均で8000台ほど登録台数が増加し、企業や従業員の数も右肩上がりだ。そんな中で目に付くのが異業種からの参入。多様性が増す一方で、商戦は激化する。
日本最大級のEVレーシングカート向けサーキットが東京ベイエリアに登場する。トムスは、モータースポーツとテクノロジーが融合したエンターテインメント施設「CITY CIRCUIT TOKYO BAY(シティサーキット東京ベイ)」を10月下旬に開業する。
今季F1でも快進撃中のマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が、英国バッキンガムシャーのミルトンキーンズ・サーキットで、ドリフト走行に挑戦した。フェルスタッペンは「とてもクレイジーだった」とコメント。
真夏になると旧車イベントは北海道や東北を除き休眠状態となる。しかし、猛暑の埼玉では暑さ対策を施しながら、人もクルマも老体(失礼!)に鞭打って小さな公園に小さなクルマが集まって来た。30年以上を経た時代ものの軽自動車ばかりである。
『ヴェルファイア』の登場は2008年5月。『アルファード』の初のモデルチェンジを機に、それまでのビスタ店(ネッツ店)向けだった『アルファードV』の後継車種として生まれた。車名はVELVET(物静かな)+FIRE(情熱)からの造語で、クールな情熱をもつクルマの意味をもつ。
ブガッティは8月10日、ハイパーカー『シロン・スーパースポーツ』をベースにした1台限りの「Golden Era」(黄金時代)を発表した。
極東開発工業は、「はたらく自動車」のイラストまたはぬりえを募集するイベントを開催している。
先ごろ“再々販”がアナウンスされた70系。前身には、1960年の登場から実に24年に渡り世界中で愛された“40系”をもち、その後継車として1984年に登場したモデルだった。そこで今回は来年で40周年を迎える70系の初代をカタログで振り返ってみたい。。
トイファクトリーは、フィアット『デュカト』キャンピングカーの最上級レイアウトモデル『DA VINCI(ダヴィンチ)6.0』を8月9日から13日までの期間限定で、日本橋三越本店 本館1Fに特別展示する。
7月29日、30日に千葉県南房総市にある、会員制ドライビングクラブ「THE MAGARIGAWA CLUB」の開業を記念して「房 巛 走 巛 祭 - BO SO SAI -」を開催。スーパーカーやレーシングマシン、クラシックカーなどジャンルを超越した希少な車両が約500台集まった。
マイクロバスのリノベーションを手掛ける「旅する車」が製作した「Mobile-Bus-Office」(サロンカー)が「アソモビ2023 in Makuhari」に初出展中だ。
新潟県三条市の「ミズベリング三条(水防学習館)」特設会場で2023年10月15日、「20世紀ミーティング2023春季~クラシックカー&バイクの集い」が開催される。現在エントリー申込を受け付けている。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」の新商品として、日清食品の「カップヌードル」シリーズとコラボした『ドリームトミカNo.161 カップヌードルWタブ』と『ドリームトミカ カップヌードルコレクション』の2種を発売する。
W123の後継機種として、1986年、日本市場にお目見えしたW124系“ミディアムクラス”。1993年からは『Eクラス』と呼称が変わったが、いずれにしても以降、同社の人気の中心的な存在として、今でも多くのファンをもつモデルだ。
首都高速道路は、レインボーブリッジが1993年8月26日の開通から30周年を迎えるにあたり、各種記念イベントを実施する。
この夏、愛犬とドライブ旅行に出掛けたり、帰省する愛犬家も多いはず。愛犬同伴だと荷物が増えがちで、例えば夏、愛犬が熱い路面を歩かずに済むペットカートまで持参となると、さらに車内は荷物だらけになってしまう。
キャンピングカーイベントも秋冬に向けた提案を行う季節。MRJが提案する斬新な軽キャンピングカーが『WOODY ザ・床暖』だ。その名の通り、住宅用床暖房をフロアやイスに張り巡らせた1台だ。
マツダは、PS5/4用ソフトウェア「グランツーリスモ7」によるeスポーツ大会「MAZDA SPIRIT RACING GT CUP 2023」を10月15日より開催、成績優秀者にはリアルモータースポーツに挑戦する権利を提供すると発表した。
日産自動車は、「日産ヘリテージコレクション」の土日見学会を8月26日から再開すると発表。7月31日から公式ウェブサイトでの予約受付を開始する。
豊富なカラーバリエーションと高い居住性で東アジアやヨーロッパで近年注目を集めるダチRVのキャンピングトレーラー。代理店のシーライフがALL関東キャンピングカーショー2023の会場で日本初公開した。
群馬県高崎市にある高崎シティギャラリーで7月13~19日、「フェラーリ木製モデラー 山田健二の世界」が開かれ、詰めかけた来場者たちは精巧かつ迫力ある6分の1の歴代モデルに感嘆の声を上げていた。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、2023年8月1日から2024年1月14日まで、企画展「トヨタ博物館でSDGsを考える 第3弾 ~クルマとゴミとカーボンニュートラル~」を開催する。
ジープのファンイベント「Jeep Festival」が「Camp Jeep」として4年ぶりに復活。キャンプイベント「Feel EARTH」と共同で8月5~6日の2日間、「ふもとっぱらキャンプ場」(静岡県富士宮市)全エリア貸切で開催する。
フェイスは、「ホンダ レトロウイング」がデザインされた真空断熱ステンレスタンブラーの予約販売を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて開始した。
レクサスは、初のキャンプイベント「LEXUS CAMP 2023 by OVERTRAIL PROJECT」を9月9日・10日、軽井沢ライジングフィールド(長野県北佐久郡軽井沢町)で開催する。
先代登場からおよそ7年振り、8世代目に進化したBMW『5シリーズ』が発売となった。最新モデルらしく48Vマイルドハイブリッド、電気自動車の『i5』も発表されている。今回はその5シリーズの原点を振り返ってみたい。
ルノー・ジャポンは、『カングー』新型を使い倒したアイデアの面白さを競う、メディア対抗「#カングー映え活選手権」を7月26日より開催する。
7月30日、新潟県三条市にある日帰りの八木ヶ鼻温泉「いい湯らてい」で夏フェスが行われる。イベントを盛り上げようと、ランボルギーニ『カウンタック』や日産『スカイライン』など、国内外のノスタルジックカー20台が示される予定だ。
愛知県岡崎市の家具メーカー、コトブキ工芸はオリジナルブランド『iebito』より、同社がトヨタ紡織とコラボした新商品の先行販売を7月14日より開始したと発表した。
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