1994年に初代が登場した『A4』(B5)の前身にあたるのが『80』と呼ばれたこの世代のアウディだ。VWの『パサート』とベースを共用する関係にあり、初代(B1)はパサートより1年早い1972年に登場している。
栃木県宇都宮市大谷町のレジャー施設「Cobble(カブル)」は、12月20日に新アクティビティ「発掘ショベル!」をオープンした。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)の2026年2月号は、「空冷の鼓動」をテーマに、空冷ポルシェ『911』の魅力を掘り下げている。
コベルコ建機は、「Fun!Fan!KOBELCO杯 ぬりえコンテスト2025」を開催している。子どもから大人まで参加できるぬりえコンテストで、応募締切は2026年1月5日23時59分だ。
東京・立川の国営昭和記念公園で12月6~7日に開催されたSippo Festaで、Honda Dogが犬連れドライブ向け純正アクセサリーを体験展示した。
埼玉県上尾市の大型商業施設アリオ上尾で12月7日、「オールジャパン・ミニカーミーティング2025」が開催され、80台を超える原付きミニカーや自作車が集結。笑顔があふれる1日となった。
埼玉県上尾市の大規模複合商業施設アリオ上尾で12月7日、「クリスマスファイナルクラシックカーミーティング」が行われ、約300台のヒストリックカーや平成生まれのクルマが集まった。日本旧軽車会(吉崎勝会長)の主催。
ホンダは、顧客体験型イベント「Enjoy Honda 2026(エンジョイホンダ2026)」を2026年4月4~5日の栃木県での開催を皮切りに、福岡県、宮城県、静岡県で順次開催すると発表した。
クルマ文化をベースとしたライフスタイルブランドのPEACHES(ピーチズ)は、2026年1月12日(月・祝)に東京・シティサーキット東京ベイで新しいカルチャーイベント「NoWhereToGo 2026」を開催する。
ロータスは77周年を記念し、富士スピードウェイにて「ロータス77周年アニヴァーサリートラックデイ」を12月14日に開催。主催はロータステクノロジーイノベイティブリミテッド。
1993年5月、それまで7年3か月続いた初代A70型の後継車として登場したのが、このA80型『スープラ』だった。『セリカXX』から転じて、もともと輸出仕様名だったスープラを名乗るモデルとしては2代目にあたる。
キットピークは12月11日、4ストロークエンジンと変速機の構造・駆動力伝達をリアルタイムに可視化するエンジン・トランスミッション シミュレータアプリ「Trans4motor R(トランスフォーモーター アール)」の配信を開始した。
タカラトミーは12月5日、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』55周年企画として、公式オンラインファンコミュニティ「TOMICA OWNER’S CLUB(トミカ オーナーズ クラブ)」の立ち上げと、人気車種をリメイクする新シリーズ「トミカREBORN」を発表した。
初代『カングー』の本国登場は1997年。ルノー・ジャポンにより日本市場に導入が始まったのは2002年3月、高い人気を受けて正式に導入された。
カーサウンドシステムを高性能化したいと思っても、「何を選ぶべきか」が分かりづらい。当連載ではそこのところを明らかにしようと、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説してきた。今回はその最終回として「電源強化アイテム」について説明していく。
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