日産の乗用車というと思い出すのが『ブルーバード』。1959年に誕生した初代(310型)から“シルフィ”の名がつく前の10代目(U14 型)まで、同社の代表車種として多くのユーザーから支持された。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のオリジナルグッズにティッシュホルダー[オイルカラー・レーシングカー]が追加された。税込み価格は6380円。
茨城県笠間市にある笠間芸術の森公園南駐車場で12月22日、SNSによる呼びかけでオールジャンルのマニアックなクルマが続々と集まって来た。
ノリモノ雑貨のオンラインショップ、CAMSHOP.JPは、ミニカーメーカーBburagoの1/64スケールのフェラーリを取り扱うと発表した。
マツダのアイコン的存在である『ロードスター』の開発秘話をまとめた『マツダNDロードスター / 開発責任者の記録』が三樹書房から刊行された。本書は、ND型ロードスター発表10周年を記念して出版された……
ホンダアクセスがN-VAN、フリード、ステップワゴンなどに純正アクセサリーを使って使用シーンに合わせたコーディネートをしたデモ車両を用意、冬のコタツ仕様からペットとのドライブ仕様までが揃った。ホンダ車による自分流の利用シーンを想像してみよう。
富士スピードウェイホテルは、TOYOTA GAZOO Racing、Vintage Club by KINTOと共に「86 WINTER FESTIVAL」を開催する。
ホンダは、東京都港区南青山に所有するHonda青山ビルの建て替えのため、2025年3月31日で同ビル1階にあるHondaウエルカムプラザ青山を休館し、同ビル内での業務を2025年5月で終了すると発表した。
栃木県佐野市のコミュニティセンター「葛生あくとプラザ」駐車場で12月22日、「アクト冬フェス~X'masファイナルクラシックカーミーティング」が開催され、赤や白などのクリスマスカラーの車両を中心に計90台の懐かしの名車が集まった。
初代のVW『ティグアン』が日本市場にお目見えしたのは2008年9月のこと。その後の感覚ならすると意外にも思えるが、VWのSUVではW12気筒も搭載したあの上級車『トゥアレグ』が2003年に登場。それから5年ほど間を置いての登場だった。
ダムドユーザーが集まる「DAMD PARTY 2024」(ダムドパーティ2024)が愛知県・ガーデンふ頭ひがし広場で2024年10月に開催された。新ボディキット『LUCKY』(ラッキー)の発表やステージイベント、協賛各社の出展ブースなど盛りだくさんな内容になった。ここでは会場でダム…
静岡県静岡市の総合温浴施設「リバティリゾート久能山」駐車場で12月15日、フェイスブックとインスタでつながった日産『サニー』約90台が集まり、情報交換や部品交換などで親交を深めた。
ジェイクラブが展開する『ハイエース』のオリジナルパーツブランド・LEGANCE(レガンス)から販売中の「DOGコンソール」が、12月23日よりカラーバリエーションを追加、販売が開始される。
総合不動産企業のリストは、ポルシェをモチーフにした超高級レジデンス「Porsche Design Tower Bangkok(ポルシェ デザイン タワー バンコク)」の販売権利を取得したと発表した。
このわんダフルカーライフではこれまで愛犬家と愛犬のために、多くのドッグフレンドリーカーを紹介し、クルマの愛犬の乗車のさせ方、クルマのドッグフレンドリーポイント、安心安全なドライブの仕方などを取り上げてきた。
ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は、車内エンターテインメントサービスの拡充を目的に、音楽やメディア、テクノロジー分野のリーディングカンパニーであるスティングレイ・グループと提携を結んだと発表した。
オープンカントリーのユーザーイベントとしては、初の男性ユーザー限定開催となった「俺の#オプカン ~仙台場所~」(2024年10月)。オプカンの故郷である仙台工場で実施され、オプカンを愛する男性ユーザーが集まり、工場見学やユーザー交流で楽しんだ。当日参加したユー…
初代『ゴルフ』、『シロッコ』とともに、新世代のVW車として1973年に登場したのがこの『パサート』。写真でご紹介しているカタログは、ヤナセが作った日本市場向けの最初期型のものだ。
イタリアの高級自動車ブランド「マセラティ」のウォッチ&ジュエリーが、日本市場に初上陸する。ビヨンクールが日本総輸入代理店契約を締結し、マセラティの卓越した技術とエレガンスを体現するコレクションを日本に導入する。
ボルボといえばこの『240』を思い出す……という方は少なくないはず。登場は今からちょうど50年前の1974年、そして1993年まで実に19年も現役を通したモデルだった。
ヤマハ製品のアクセサリーパーツなどを開発・販売するワイズギアが、ヤマハ車の特徴的なデザインを車体デザイナーが描き下ろした「デザインTシャツ」の予約販売を開始している。予約期間は12月27日まで。
マセラティは12月2日、モータースポーツ活動の「マセラティ・コルセ」の一環として、スパルコとの提携を発表した。
京商は12月6日、コンビニエンスストア向けミニカーシリーズ第2弾「KYOSHO 64 Collection」の新商品として、スバル車4車種をファミリーマートの一部店舗で発売する。
国内ではそれまで2世代に渡り『セリカXX』を名乗っていたが、このA60系から輸出仕様と同じ『スープラ』の名が初めて与えられた。登場は1986年2月のこと。CMでは『トヨタ2000GT』を引き合いに「TOYOTA 3000GT誕生」と謳った。
ラスターが展開するBeyondJAPANブランドから、レトロアメリカンを演出するスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』専用設計の初オリジナルホイール「スーパームーン」が登場。
JAFは12月2日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで12月25日、「JAFデーin鈴鹿サーキット サーキットクルーズ」を開催すると発表した。
光岡自動車は創業55周年記念車、『M55ゼロエディション』を発表。2025年生産分として100台限定で販売する。なぜこのクルマが生まれたのか、その特徴は何か。各担当者に話を聞いた。
山梨県富士川町の道の駅富士川芝生広場で11月24日、「クラシックカーミーティングin山梨富士川」が行われ、約240台の名車・旧車が集った。
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