BYDの日本法人BYD Auto Japanの正規ディーラー、ウイルプラスチェッカーモータースが8月22日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 北九州」をオープンする。
車社会を支える自動車整備士や鈑金塗装工の高齢化が進み、若手人材の確保が深刻な課題となっている。そのような背景の中、自動車アフターサービスの魅力を伝えるべく、静岡県御殿場市の株式会社カマドが地元高校生4名を受け入れてインターンシップを実施した。プロの技術や接客実務に触れた生徒の心境の変化と、業界の未来を拓く取り組みを追った取材レポートを公開する。
ヒョンデ(Hyundai Mobility Japan)は、体験型イベントシリーズ「Hyundai Terrace(ヒョンデ テラス)」を開始する。
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2180円より。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がけるプロトは、同社のポジション調整系ブランド「エフェックス」から、ヤマハ『MT-09』『MT-09 Y-AMT』2025年モデル専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」を発売した。
カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を…
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
・トヨタは一部改良したコースターを7月29日に発売した。
・予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備し、自転車や自動二輪車の検知機能を追加するなど機能を強化した。
・視認性に優れたカラーデジタルメーターを新たに全車標準装備として設定した。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
ネクステージは、東京都江戸川区の「ネクステージ江戸川店」と大阪府守口市の「ネクステージ守口大日店」を新たに出店する。2026年7月27日(月)より営業を開始し、同年8月1日(土)にグランドオープンする。
・道路標識を自動検知してメーター表示・速度超過時に警告音を鳴らす「標識認識システム」を全車に標準装備した。
・クルーズコントロール作動中に制限速度標識を検知し、ドライバーの承認操作だけで設定速度を自動切り替えする「標識連動型車速制御システム」を採用した。…
・ダイハツは軽乗用車「タフト」を一部改良し、特別仕様車2種を設定する
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知などを追加する
・新色「スパークオレンジ」や7インチTFTのアクティブマルチインフォメーションメーターを採用する
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラ…
・住友ゴム工業のダンロップ「SP SPORT MAXX 060」が、新型キックスの新車装着用タイヤとして納入開始。
・新型キックスは第3世代「e-Power」と初搭載の電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載し、燃費性能を大幅に向上させたコンパクトSUVに進化した。
・装着タイヤは最新…
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラーのケイエムコーポレーションは、「MINI岐阜」をリニューアル・オープンし、営業を開始した。
ヤマハ発動機は、人気バンド「ずっと真夜中でいいのに。」とコラボレーションした原付二種スクーター『Fazzio(ファツィオ)』の特別展示を、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で実施中。
・EVジェネシスが三輪ソーラーEV「スリールオータ」でWVTAを取得した
・限定30台のアニバーサリーモデルを販売開始し、2027年EU本格参入を目指す
・車体安全に加え、リン酸鉄リチウムイオンのバッテリー安全性も第三者認証で裏付ける
BYDは、7月28日に発売した軽EV『ラッコ』の販売台数が、約1週間で741台となったことを明らかにした。8月5日、メディア向け試乗会でBYD Auto Japan 東福寺厚樹社長が語った。
メルセデスベンツは新型『CLA』の日本導入を記念し、2モデルに日本だけの特別限定車「Launch Edition」を設定した。350台限定で価格は699万円だ。
・トヨタはカローラ スポーツを一部改良。
・カローラ誕生60周年記念特別仕様車も発売した。
・60周年記念特別仕様車には本革+ブランノーブを使用したフロントスポーツシートなどを採用。
中古車販売・買取を手がけるBUDDICAは8月8日、大阪府初の拠点となる「BUDDICA 大阪堺支社」をグランドオープンする。
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
ヤナセは、ヤナセ大阪支店(メルセデス・ベンツ大阪西淀川)を最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X」でリニューアルし、営業を開始した。
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