・日産のSUV「キャシュカイ」が欧州での累計販売台数400万台を突破。2006年の発売以来、3世代にわたり進化を続けてきた。
・ハイブリッドシステム「e‐POWER」を搭載し、1回の給油でWLTPモードで1200km超の航続距離を実現。燃費は4.3リットル/100kmを達成している。
・400…
・フロントカメラの水平画角を拡大し「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の性能を向上、安全性を強化した
・「後席リマインダー」とフロント「USB Type-C電源ポート」を標準装備とし、利便性を高めた
・新たに2種類の2トーンカラーを追加し、全2トーンカラーの…
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
ポルシェは、ゾンダーヴンシュ(特別注文)プログラムの最新作として、世界に1台だけの『フラッハバウRS』を発表した。
三菱自動車工業が2025年8月20日、アウトランダーPHEVのナビ不具合でリコールを届け出た。\nナビの制御プログラムが不適切で、起動不能や画面フリーズ、カメラ映像未表示のおそれがある。\n対象は1万3226台で不具合52件、事故は発生していない。
山口県萩市では、夜間のタクシー不足による帰宅困難が課題となっている。この解決に向け、萩商工会議所と地元の自動車アフターマーケット事業者が連携し、お盆期間中に実施された「完全無償の共助型ライドシェア」実証実験を取材した。5日間で22台・29人が利用し、夜間交通の需要と利便性を立証した様子や、今後の展望についてレポートする。
・米国向けトヨタ・クラウン改良新型はXLE・リミテッド・ナイトシェードグレードに第5世代トヨタハイブリッドシステム(THS 5)を搭載。
・最上位のプラチナグレードにはハイブリッドMAXパワートレインを継続採用し、340馬力・400lb.-ftのトルクを発生する2.4リッターター…
KCJ GROUPは、福岡県との共催で、中高生向け産官学連携ワークショップ「コスモポリタンキャンパス」の一環として、
バリュートープは8月20日、同社が運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」について、東京・池袋に新たに2カ所のステーションを開設したと発表した。池袋駅周辺で4台分の車枠を確保し、ステーションネットワークと貸出車両を拡充する。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
CARRY GROUPが展開するタイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー」は、鉄ホイールの買取を強化すると発表した。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは8月20日、キャデラックのSUV、3車種3型式の計155台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
落とし物管理サービス「落とし物クラウドfind」を手がけるfindは、複数の事業者の落とし物を一度に照会できる「横断検索サービス」の対象エリアを拡大した。
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e?4ORCE)から選…
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
テスラは8月28日、四国地方で初となる店舗「テスラ愛媛」を愛媛県松前町の複合商業施設「エミフルMASAKI」にオープンする。
トヨタの主力コンパクトカー『ヤリス』が、次期型へ向けて着実に動き始めているようだ。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドモデル『Z250』と『Z400』の2027年モデルを9月5日に発売すると発表した。従来モデルからの主な変更点はカラー&グラフィックの変更だ。
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『ジムニー』専用「助手席下収納バッグ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は3280円より。
・マツダが「MAZDA3」「CX-30」を商品改良し、受注開始
・新パワートレイン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加し、機種体系も見直す
・ADASを進化させ、コネクティッドサービスは無料期間付きの新プランに変更する
ピアッジオグループジャパンは、ベスパのフラッグシップモデル『GTSシリーズ』と、クラシカルなスタイリングが特徴の『GTV 300』に新グラフィックを採用した2026年モデルを、8月22日より全国のベスパ正規販売店にて発売する。
ミライロとヤマト運輸が、デジタル障害者手帳「ミライロID」とヤマト運輸の個人向け会員サービス「クロネコメンバーズ」の連携サービスを開始した。
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
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