・パワートレーンをHEVに一本化し、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを全車標準装備した
・特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」「Z Night Shade」にホイールナットやモール類など新たなブラックアクセントを追加した
・改良モデルは8月3日に発売された
ビー・エム・ダブリューのBMW正規ディーラーのモトーレン・グランツは、「柏BMW」を移転オープンし、8月28日より営業を開始する。
ティアフォーは、9月9日から11日まで幕張メッセで開催されるAutomotive World 2026(オートモーティブワールド2026秋)に出展する。
・スズキのインドネシア子会社SIM社が、GIIAS 2026に合わせて3列シート7人乗りSUV「XL7」の改良新型を発売した。
・外観はフロントグリルやバンパーガーニッシュを刷新し、新色のアイスグレイッシュブルー×ブラックのツートーンカラーを上位グレードに設定した。
・上位グ…
デクセリアルズは、9月9日(水)から11日(金)に中国・広東省深圳で開催されるオプトエレクトロニクスの総合展示会「CIOE 2026(The 27th China International Optoelectronic Exposition)」に出展すると発表した。
・トヨタ・サウスアフリカ・モーターズが第9世代ハイラックスの生産を開始。投資額は104億ランドで同社史上最大の単一製品投資となる。
・プロスペクトン工場は日本国外で最も古いトヨタ工場で、56年間で290万台以上のハイラックスを生産し、74カ国に輸出してきた実績を持…
ベクター・ジャパンは、8月31日(月)から9月4日(金)まで、オンラインイベント「Vector Measurement and Calibration Seminar 2026」を開催する。
リケンテクノスは、8月28日(金)・29日(土)に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展する。
豊田合成は8月28日から2日間、東京ビッグサイトで開催される個人投資家向けIRイベント「日経・東証IRフェア2026」に出展すると発表した。
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
とことん“音”にこだわって完成されたカーオーディオシステムのことを当連載では「極上カーオーディオ」と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までを解説していこうと試みている。今回は、「マルチアンプシステム」にスポットを当てる。
・日産「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラ NISMO」が一部仕様変更、合成皮革素材「テーラーフィット」採用ステアリングへ変更し、シートヒーターなどを標準装備化
・「ノート」と「ノート オーラ」に黒基調の「Black Edition」、「ノート オーラ NISMO」に「Black…
コンパクトなボディと両側スライドドアを組み合わせた高い実用性で、幅広いユーザーから支持を集めてきたトヨタ「ルーミー」。
・エルガ・エルガミオにフロントブラインドスポットモニターや電動パーキングブレーキなど新たな安全装備を採用し、事故予防に貢献する。
・4HK1エンジンの改良と低転がり抵抗タイヤの組み合わせにより、全車型で2025年度重量車燃費基準(JH25)に適合した。
・エルガEVは…
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
・ホシノインパルが日産エクストレイル(T33型)用IMPULエアロダイナミクスシステムを発売する
・対象は2025年9月以降のマイナーチェンジモデル。
・フロントスポイラーは143,000円からで、フルキットは533,500円(単色塗装)
・日産のSUV「キャシュカイ」が欧州での累計販売台数400万台を突破。2006年の発売以来、3世代にわたり進化を続けてきた。
・ハイブリッドシステム「e‐POWER」を搭載し、1回の給油でWLTPモードで1200km超の航続距離を実現。燃費は4.3リットル/100kmを達成している。
・400…
・フロントカメラの水平画角を拡大し「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の性能を向上、安全性を強化した
・「後席リマインダー」とフロント「USB Type-C電源ポート」を標準装備とし、利便性を高めた
・新たに2種類の2トーンカラーを追加し、全2トーンカラーの…
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
ポルシェは、ゾンダーヴンシュ(特別注文)プログラムの最新作として、世界に1台だけの『フラッハバウRS』を発表した。
三菱自動車工業が2025年8月20日、アウトランダーPHEVのナビ不具合でリコールを届け出た。\nナビの制御プログラムが不適切で、起動不能や画面フリーズ、カメラ映像未表示のおそれがある。\n対象は1万3226台で不具合52件、事故は発生していない。
山口県萩市では、夜間のタクシー不足による帰宅困難が課題となっている。この解決に向け、萩商工会議所と地元の自動車アフターマーケット事業者が連携し、お盆期間中に実施された「完全無償の共助型ライドシェア」実証実験を取材した。5日間で22台・29人が利用し、夜間交通の需要と利便性を立証した様子や、今後の展望についてレポートする。
・米国向けトヨタ・クラウン改良新型はXLE・リミテッド・ナイトシェードグレードに第5世代トヨタハイブリッドシステム(THS 5)を搭載。
・最上位のプラチナグレードにはハイブリッドMAXパワートレインを継続採用し、340馬力・400lb.-ftのトルクを発生する2.4リッターター…
KCJ GROUPは、福岡県との共催で、中高生向け産官学連携ワークショップ「コスモポリタンキャンパス」の一環として、
バリュートープは8月20日、同社が運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」について、東京・池袋に新たに2カ所のステーションを開設したと発表した。池袋駅周辺で4台分の車枠を確保し、ステーションネットワークと貸出車両を拡充する。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
CARRY GROUPが展開するタイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー」は、鉄ホイールの買取を強化すると発表した。
ゼネラルモーターズ・ジャパンは8月20日、キャデラックのSUV、3車種3型式の計155台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
落とし物管理サービス「落とし物クラウドfind」を手がけるfindは、複数の事業者の落とし物を一度に照会できる「横断検索サービス」の対象エリアを拡大した。
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
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