ダイナミックマッププラットフォームは2月18日、グループ会社のダイナミックマッププラットフォームAxyxの除雪支援システム「SRSS」の岩手県内での導入事例が、「令和7年度 インフラDX大賞」にて優秀賞を受賞したと発表した。
東海電子は2月24日、運輸安全・交通オープンデータ活用AIプロジェクト「運輸安全AIラボ」の第四弾として、トラック・バス・タクシー事業者の行政処分情報をAIで分析する情報サイト「Complyzer(コンプライザー)」の提供を開始した。
車両診断および整備機器を手がけるヘラ・グートマン・ソリューションズは、完全デジタル式の「CSC-Tool PRO」を市場投入した。
大栄環境、BIPROGY、資源循環システムズ、八木熊、ニフコは、建築廃材や使用済み製品、容器包装リサイクル材などの廃プラスチックを自動車部品へ再資源化する「XtoCar」サプライチェーンで、管理の連鎖を担保する「資源循環トレーサビリティサービス」の概念実証を開始した。
グリーンコープ共同体に所属するグリーンコープ生協おおいたは、災害発生時の避難生活環境改善のための温かい食事の提供を目的としたEVキッチンカー「走るキッチン元気くん」を導入すると発表した。
アクティオは2月17日、建設車両の無人レンタルサービス「アクスポ」を、三重県桑名市にあるアクティオ桑名営業所に新たに開設した。今後、全国へ順次拡大する予定である。
フィンランドに本拠を置くバルメット・オートモーティブは、イェティ・インダストリーズとの間で、フィンランドのウーシカウプンキ工場でモジュール式電気バスの量産に関する基本合意を締結したと発表した。
日野自動車グループのITソリューションカンパニー、日野コンピューターシステムは、大雪時の交通障害対策に関するウェビナーを開催すると発表した。
パイオニアは、2月24日から27日までの4日間、インテックス大阪で開催される「DXPO大阪'26」に出展すると発表した。
ニフコは、自動車整備のエーミングにおけるターゲット位置出し作業を革新的に効率化するシステム「SoloSet」を商品化したと発表した。
フォルクスワーゲンジャパンは2月16日、正規ディーラーにおけるバックオフィス業務のDX化の取り組みにおいて、ラクスのクラウド型経費精算システム「楽楽精算」およびクラウド型請求書受領システム「楽楽請求」を推奨システムとして採用したと発表した。
サイバートラストとアトラス情報サービスは2月10日、対面窓口業務における厳格な本人確認を実現するために協業を開始したと発表した。
ドイツの自動車部品サプライヤー、マーレは2月10日、EV向けに高効率な車内暖房技術「HeatX Range+」を開発したと発表した。
出光興産は、Graphinex Pty Ltd、丸紅、NSCの3社と、日豪間における天然グラファイト系負極材の供給網構築に向けた協業契約を締結したと発表した。
テレニシは、2月12日から13日の2日間、東京ビッグサイトで開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」に出展すると発表した。
大都テクノロジーズは、駐車料金精算アプリ「Parking Bee」の新サービスとして、2月15日から一部の駐車場でWebブラウザ上での決済機能を導入すると発表した。
GOドライブは、業務用車両における点呼・アルコールチェック・日報作成をスマートフォンアプリで簡単にできる「GO運転管理」が、業務前自動点呼の認定を取得したと発表した。
ファブリカホールディングスの子会社のファブリカコミュニケーションズは、2月12日から14日まで東京ビッグサイト東7・8ホールで開催される「第23回国際オートアフターマーケットEXPO」(IAAE 2026)に出展すると発表した。
オートバックスデジタルイニシアチブ(ABDi)は、2月12日から14日まで東京ビッグサイトで開催される「第23回 国際オートアフターマーケットEXPO2026」に出展すると発表した。
ロジザードは、クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」が、自動車用メンテナンス用品の製造・企画・販売を行うエーモンの海外生産拠点であるエーモンベトナムに採用されたと発表した。
commonは2月3日、自動車販売在庫管理SaaS「Nigoori(ニグーリ)」において、SAP、Salesforce、Microsoft Dynamics 365などの大規模基幹・業務システムとのAPI連携機能の提供を開始したと発表した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!