・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
・フィアットが創立127周年を記念し、新型SUV「グリズリー」と新型SUVクーペ「グリズリー ファストバック」を発表した。
・グリズリーは全長4.4m、グリズリー ファストバックは全長4.5mで、ガソリン・マイルドハイブリッド・フル電動の3種類のパワートレインを用意する。
…
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を…
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
ADOは、折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」の2026年モデルを発売した。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
ダイナミックマッププラットフォームは、熊本地震(令和8年熊本地震)の被災地域における復旧・復興活動を支援するため、「熊本地震災害復旧支援プログラム」を開始すると発表した。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「グラウンドゼロ(GROUND ZERO)」のハイエンドスピーカーユニット「GZ REFERENCEシリーズ」3機種を、7月末より全国の正規取扱店を通じて受注販売を開始する。
・公益社団法人自動車技術会関東支部・東京都市大学・日産自動車の3者が「エコ1チャレンジカップ2026」を8月22日に共催する。
・中・高校生チームが手作り電気自動車を製作し、走行性能・デザイン・機能性・コスト競争力を競う。
・関東地区および長野・静岡・奈良から計2…
・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上
・アキュラが次世代デザインを示すコンセプトカーをモントレー・カー・ウィークで世界初公開する
・新デザイン言語はクリエイティブ・ディレクターの土田康武氏が主導し、将来のモデルに反映される
・コンセプトカーは8月14日のザ・クエイルと8月16日のペブルビーチ・コン…
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
・ビー・エム・ダブリューがBMW 4シリーズ グラン クーペに「Edition Shadow」追加、価格は800万円から。納車は9月以降を予定。
・外観はMスポーツをベースに、黒を基調としたMハイグロス・シャドー・ライン・エクステンド・コンテンツや19インチのMライト・アロイ・ホイー…
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」を運営するe-portalは、ライダーの実体験をもとにツーリングスポット情報を蓄積する「実体験マップ」β版の提供を開始した。
7月3日より開幕した「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」では、早くも新型『GSX-R1000R』をブースに展示。待望の復活とあって、多くのファンが見て、触れて、試乗を楽しんだ。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、香川県高松市のことでんバスのモバイルチケット「屋島山上シャトルバス+リムジンバスセット券」の取り扱いを開始した。
・ランボルギーニが「ミウラ」誕生60周年を記念した限定99台の特別モデル「レヴエルト ミウラ 60° オマージュ」を発表した。
・9色のボディカラーと2種類の専用リバリーを用意し、往年のミウラのデザインをHPEVフラッグシップに再解釈した。
・ベースのレヴエルトはV12自…
ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』用の純正アクセサリーを発表した。7月17日(金)より全国のホンダ カーズにて発売する。
・道路標識を自動検知してメーター表示・速度超過時に警告音を鳴らす「標識認識システム」を全車に標準装備した。
・クルーズコントロール作動中に制限速度標識を検知し、ドライバーの承認操作だけで設定速度を自動切り替えする「標識連動型車速制御システム」を採用した。…
KINTOが好評を受けた中古車サブスクリプションサービス「中古車U35おてごろプラン」を再開。月々2万円台~のお手頃価格、維持費コミコミで急な出費なし、7カ月目以降は解約金0円。8月10日より東京都・長野県・富山県の3都県から展開し、今後順次拡大を予定。
・スズキとしくみデザインが「第3回SUZUKI×Springin'コンテスト」を共同開催し、テーマは「カレーのなかみ」
・スズキは1980年代からインド出身従業員向けに食事を提供しており、2024年1月には本格インドベジタリアン料理の食キットを社員食堂で導入
・応募にはプログラミ…
6月30日、都内で「レスポンス カンファレンス2026」が開催された。国交省や日米欧中の自動車メーカー、事業者が登壇し、自動運転技術の最新動向や社会実装に向けた課題、各社の取り組みについて多角的に議論が交わされた。
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