・GMはキャデラックEVとコルベットに「Google Gemini」を順次導入し、日本を含む複数の国で展開する。
・GeminiはGMのインフォテインメントシステム内で動作し、自然な対話形式でルート案内やエンターテインメント、翻訳などを提供する。
・アップデートは数カ月にわたり段…
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
ヒュンダイモビリティジャパンは6月22日、ヒュンダイ『PY』のスライド窓(ストッパー)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・BMW X5に「ファイナル・エディション」が追加され、価格は1398万円。納車は7月以降を予定している。
・ベースはBMW X5 xDrive40d Mスポーツ。22インチホイールやレッド・ハイグロス・キャリパー、パノラマ・サンルーフなど豪華装備を標準搭載。
・48Vインテグレイテッド…
ニッポンレンタカーサービスは、全国65店舗において、スマートフォンを活用した新たな受付・順番管理システムを先行導入した。なお、対象店舗は順次拡大される予定だ。
・ホンダは軽自動車N-BOXをマイナーモデルチェンジし7月17日に発売する
・N-BOX CUSTOMはフロントフェイス刷新、N-BOX JOYはBLACK STYLEを設定する
・外装クリア材変更でボディの艶感を向上し、装備もタイプ別に拡充する
・関西ペイントと豊田合成が共同開発したインモールドコート技術(IMC技術)が、トヨタ自動車の新型レクサスESのラゲージパネルに国内初の量産適用された。
・IMC技術により塗装ブースや乾燥炉が不要となり、生産時のCO2排出量を約6割削減できるほか、ウレタン塗料の採用で…
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
ドゥカティジャパンは6月19日、スポーツバイクのドゥカティ『パニガーレV4』と『パニガーレV4 S』の制動装置(リアブレーキペダル)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・7月17日に富士スピードウェイで「第3回技術セッション」を開催、テーマはSDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)
・ホンダの二輪×コネクティッド技術、GAZOO RacingのGRソフトウェア開発など第一線エンジニアが基調講演に登壇
・日本発の次世代フォーミュラカープ…
ゼンリンデータコムは7月15~17日まで東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス2026 プラントメンテナンスショー」に出展する。
・SkyDriveは山口きらら博記念公園の飛行試験場で瀬戸内海遊覧を想定したデモフライトを実施した
・パイロットなしで自動制御とリモート操縦により、最大30mまで飛行した
・観光地で自動車からバーティポートを経て空飛ぶクルマへ乗り換えるシームレス動線を検証した
ナノフロンティア(NanoFrontier)は、9月2日(水)~4日(金)に幕張メッセで開催される「JASIS 2026|最先端科学・分析システム&ソリューション展」に出展すると発表した。
スズキは7月9日、4車種50万台の原動機(クランクプーリボルト)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカ…
三菱ふそうトラック・バスは7月9日、トラックの三菱ふそう『キャンター』など3車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ホンダのアルゼンチン現地法人ホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(HAR)は、販売金融サービスを提供する子会社ホンダ・プラン・アルヘンティーナ(HPA)を設立したと発表した。
ゼンリンは、同社が運営する観光アプリ「STLOCAL(ストローカル)」の提供エリアに、新たに九州6エリア(佐賀市・別府・湯布院大温泉郷・熊本市・阿蘇・宮崎市・鹿児島市)を追加した。
・ブラバスが創業者ボード・ブッシュマンの遺志を継ぎ、グランツーリスモ「ボード」を世界77台限定で発表した。
・手組みの5.2リッターV12ツインターボエンジンが最高出力1000hp・最大トルク1200Nmを発生し、最高速は360km/hに設定されている。
・全身を高強度カーボンファ…
日野自動車は7月1日、トラックの日野『レンジャー』についてブレーキホースが損傷し、エア漏れ により制動力が低下するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。リコール届出番号は5841。
・ホンダは「FIT」をマイナーモデルチェンジし、7月10日に発売する
・従来のBASICをX、HOMEをZに変更し、4タイプバリエーションに整理した
・ZはRSデザインの外観と快適装備を標準化し、RSは内外装の質感を高めた
トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」など、期待の声が高まっている。
ヤナセは、「ヤナセ熊谷支店(メルセデス・ベンツ熊谷)」をリニューアルオープンすると発表した。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
世界最大のAR/VRカンファレンス「AWE USA 2026」の「AUGGIE AWARDS 2026」において、トヨタ自動車とクラスターが共創したポータブルLBE型XR体験「爆創クラブ Portable LBE Edition」が「Best Location-Based Entertainment」部門のファイナリストに選出された。
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
・トヨタ アップグレード ファクトリーで新型車の純正アクセサリーを後付け可能にする
・購入後でもオンライン申込でき、施工は販売店で行う
・『ランドクルーザーFJ』と新型『ハイラックス』、『ランドクルーザー250』が対象
・ダイゾーはe-NEOの次世代EV「NEO-ONE」で保守・メンテ体制を強化する
・マエカワと提携し店舗整備ネットワークで点検・修理・メンテに対応する
・アプティと提携し出張整備士約5000人のネットワークで柔軟に支援する
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
三菱自動車工業は7月9日、東京大学発スタートアップであるHighlanders(ハイランダーズ)と基本合意書(MOU)を締結。工場で活用するフィジカルAIを活用したヒューマノイドロボットの共同開発、京都工場でのロボット製品の量産化について協議を進める。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
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