・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
オンライン車買取サービス「カーネクスト」を運営するラグザスは、8月13日から千葉県を中心に発生した「令和8年8月千葉豪雨」を受け、被災車両に関する無料相談窓口を設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
ジョルダンは、京福バスが発売する6種類のフリーきっぷを、「乗換案内」アプリ上でモバイルチケットとして発売した。
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
KTMジャパンは、KTM『390 DUKE』の2026年モデルを7月より販売開始することを発表した。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)。カラーはブラックとブルーの2色が用意されている。
音楽好きなドライバーならその音楽をもっと良い音で楽しみたいという願望を、少なからず抱いているに違いない。しかしその実践法が分からないというのであれば、当連載にご注目を。ここでは全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」からの提案を紹介している。
アウディ ジャパンと正規販売店のフォーネクストは、「アウディ東大阪」および「アウディ アプルーブド オートモービル東大阪(AAA東大阪)」を移転リニューアルオープンした。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
・フィアットが創立127周年を記念し、新型SUV「グリズリー」と新型SUVクーペ「グリズリー ファストバック」を発表した。
・グリズリーは全長4.4m、グリズリー ファストバックは全長4.5mで、ガソリン・マイルドハイブリッド・フル電動の3種類のパワートレインを用意する。
…
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を…
ヘネシー・スペシャル・ビークルズは、新型ハイパーカーのヘネシー『ブラックバード』を米国で発表した。実車は8月14日、「ザ・クエイル」で初公開される予定だ。
ADOは、折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」の2026年モデルを発売した。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
ダイナミックマッププラットフォームは、熊本地震(令和8年熊本地震)の被災地域における復旧・復興活動を支援するため、「熊本地震災害復旧支援プログラム」を開始すると発表した。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「グラウンドゼロ(GROUND ZERO)」のハイエンドスピーカーユニット「GZ REFERENCEシリーズ」3機種を、7月末より全国の正規取扱店を通じて受注販売を開始する。
・公益社団法人自動車技術会関東支部・東京都市大学・日産自動車の3者が「エコ1チャレンジカップ2026」を8月22日に共催する。
・中・高校生チームが手作り電気自動車を製作し、走行性能・デザイン・機能性・コスト競争力を競う。
・関東地区および長野・静岡・奈良から計2…
・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上
・アキュラが次世代デザインを示すコンセプトカーをモントレー・カー・ウィークで世界初公開する
・新デザイン言語はクリエイティブ・ディレクターの土田康武氏が主導し、将来のモデルに反映される
・コンセプトカーは8月14日のザ・クエイルと8月16日のペブルビーチ・コン…
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!