・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
・BYDは7月22日、BYDアプリ内に「BYDネットストア」を開設
・車載データ通信とナビを1年・2年プランで購入できるように
・決済はNTTデータの「ADAPTIS e-Commerceオムニ決済ゲートウェイ」を採用し、個人情報は国内サーバーで管理する
スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。SNSでは、「早く新型アルトワークスが出ますように」「販売されたら買うかも」など、期待が高まっている。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
富士急グループの富士急バスは7月18日より、水陸両用バス「山中湖のカバ(YAMANAKAKO NO KABA)」の新車両「オープンKABA(KABA6号)」の運航を開始する。
ヤマハ発動機は、フィンランドのNPO法人セントラル・フィンランド・モビリティ・ファウンデーション(Cefmof)と共同で、水素エネルギーを活用したサウナボートの開発および実証プロジェクトに参画すると発表した。
・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。
ステランティスジャパンは7月23日、プジョー『2008』『208』、シトロエン『C3』『C4』の計3292台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
WILLER EXPRESSは、タッチトゥゴー(TOUCH TO GO、以下TTG)が開発した無人決済システム「TTG-SENSE」を「WILLERバスターミナル大阪梅田」に導入した。
三井不動産、NTT東日本、NAVER Cloudは7月21日、東京都内で記者会見を開き、東京ミッドタウン八重洲でデリバリーロボットによる館内配送サービスを本格開始すると発表した。
日産自動車は7月17日、コンパクトカーの『ノート』36台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
ビィ・フォアードが運営する海外輸送サービス「ポチロジ」は、LINE公式アカウントの運用を開始したと発表した。
ヤマハ発動機販売は7月24日より、四輪バギー(ATV)ユーティリティモデルのフラッグシップ『グリズリー EPS XT-R』の受注を開始した。初回受注期間は9月14日までで、発売は2027年4月30日。メーカー希望小売価格は220万円(税込)。
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」を発表。日本市場には『モンスター+』(Monster +)モデルのみが導入され、7月25日より全国の正規販売店で発売する。メーカー希望小売価格は179万円(税込み)。
ランボルギーニは、ランボルギーニ ジャパン設立25周年を記念し、『レヴエルト』をベースにした日本限定モデル 「インパヴィド」を発表した。
CRAFTWORKSのスペーシア専用キットで、起動時ブレーキホールド自動化とPレンジ連動のパーキングブレーキ自動作動を実現。配線不要で自己取り付け、価格8,480円~、適合MK54S/MK94S。
BYDグループのプレミアム電動ブランド「デンツァ」は、同ブランド初の電動スーパーカー『デンツァZ』を発表した。
マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。
リソルグループは、冷房機能付きゴルフカート「クーラーカート」の導入を、全国主要9コースに拡大すると発表した。導入台数や増台時期はゴルフ場により異なる。
ブリッツが販売中の純正ECUのデータを書き換えて車両のポテンシャルを引き出す「チューニングECU」に、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)AT車向けの適合を追加した。税込み価格は5万5000円。
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
ダイハツ工業は2025年7月16日、『ハイゼットトラック』などの29万8748台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンが始動できなくなるおそれがある。
トヨタのFRスポーツカー『GR86』が、大きな転換期を迎えようとしている。現行モデルは2021年に登場した2代目で、スバルとの共同開発によって誕生した。問題は次期型だ。
当連載では、音楽好きなドライバーに「スピーカー交換」を薦めている。「スピーカー」を市販品へと交換すれば、聴こえてくるサウンドの質が上がり音楽の楽しさや感動力がアップする。今回は、その作業をプロに任せた方が良いことについて解説していく。
・BMWは今夏から全Mシリーズ直列6気筒エンジンに、特許取得済みの副燃焼室点火システム「BMWMイグナイト」を搭載する。
・モータースポーツ由来の同技術は高負荷時の燃料消費を大幅に削減し、厳しいユーロ7排ガス規制への適合にも貢献する。
・M3・M4は7月から、M2は同年8…
トイファクトリーは、キアのEVバンシリーズ『PBV』の正規販売店『Kia PBV 東名横浜』を、7月25日(土)にグランドオープンすると発表した。
スズキは、同社を代表するスーパースポーツバイク『GSX-R1000R』を大幅に改良し、7月17日より日本で発売すると発表した。昨年7月末、参戦する「鈴鹿8耐」直前に発表され日本導入が期待されていた。日本では2022年に販売が終了しており、4年ぶりの日本市場復活となる。
アイエーエナジーは、EVエコホームの「V2H・蓄電池のかんたん自動見積」サービスに、国のV2H補助金額を自動反映する機能を追加したと発表した。
カワサキモータースジャパンは7月3日、全国のカワサキプラザで展開する「カワサキプラザレンタル」の予約サイトをリニューアルした。
・神奈川県伊勢原市発の電動トライク「ビベルトライク」が2026年7月時点で累計販売500台を突破した。
・300台突破からわずか5か月で200台を上積みし、月平均販売ペースは過去比約3.4倍の40台に達した。
・普通自動車免許で運転可能、車検・車庫証明不要、家庭用コンセント…
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