ゼネラルモーターズ・ジャパンは8月20日、キャデラックのSUV、3車種3型式の計155台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
落とし物管理サービス「落とし物クラウドfind」を手がけるfindは、複数の事業者の落とし物を一度に照会できる「横断検索サービス」の対象エリアを拡大した。
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
・アウディA6 eトロンが米国NCAPで最高評価5つ星を獲得した
・側面衝突の負傷リスクは2.0%と報告された
・2026年4月にIIHSのTop Safety Pick+も受賞した
・改良新型メガーヌ E-テック エレクトリックは67kWhのLFPバッテリーを搭載し、WLTPで最大約500kmの航続距離を実現した。
・DC急速充電は最大165kWに向上し、15%から80%まで約24分で充電できる。
・グーグル ジェミニを新たに導入し、自然な会話形式で車両を操作できる機能…
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e?4ORCE)から選…
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
テスラは8月28日、四国地方で初となる店舗「テスラ愛媛」を愛媛県松前町の複合商業施設「エミフルMASAKI」にオープンする。
トヨタの主力コンパクトカー『ヤリス』が、次期型へ向けて着実に動き始めているようだ。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドモデル『Z250』と『Z400』の2027年モデルを9月5日に発売すると発表した。従来モデルからの主な変更点はカラー&グラフィックの変更だ。
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『ジムニー』専用「助手席下収納バッグ」の販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は3280円より。
・マツダが「MAZDA3」「CX-30」を商品改良し、受注開始
・新パワートレイン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加し、機種体系も見直す
・ADASを進化させ、コネクティッドサービスは無料期間付きの新プランに変更する
ピアッジオグループジャパンは、ベスパのフラッグシップモデル『GTSシリーズ』と、クラシカルなスタイリングが特徴の『GTV 300』に新グラフィックを採用した2026年モデルを、8月22日より全国のベスパ正規販売店にて発売する。
ミライロとヤマト運輸が、デジタル障害者手帳「ミライロID」とヤマト運輸の個人向け会員サービス「クロネコメンバーズ」の連携サービスを開始した。
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
オンライン車買取サービス「カーネクスト」を運営するラグザスは、8月13日から千葉県を中心に発生した「令和8年8月千葉豪雨」を受け、被災車両に関する無料相談窓口を設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
ジョルダンは、京福バスが発売する6種類のフリーきっぷを、「乗換案内」アプリ上でモバイルチケットとして発売した。
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
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