公益社団法人自動車技術会が主催し、そのデザイン部門委員会が企画する第6回カーデザインコンテストの表彰式が開催された。このコンテストは次世代のカーデザイナーを育てる人材育成プログラムの一環として開催されている。
マツダは、自社の試験場と生産工場がある山口県にてメディア向けに「マツダ体験会」を開催した。
5月5日、大人も子どもも一緒に楽しめるクルマイベント「筑波サーキット・カーフェスティバル 2018(筑フェス)」が開催される。
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は、「4月8日タイヤの日」の安全啓発活動として、全国9か所でタイヤの空気圧点検を実施する。
NEXCO東日本エリアでことしイチバンのSAメシはどこだ! 2017年度『NEXCO東日本 新メニューコンテスト』決勝大会が3月20日、東京栄養食糧専門学校で行われ、予選を勝ち抜いた10品が激突。
ルノー・ジャポンは、サーキット走行イベント「ルノー・スポールジャンボリー 2018 in MFF」を4月22日、富士スピードウェイで開催する。
ブリヂストンは、工場見学に来た人がVR(バーチャルリアリティ)でタイヤ製造を視覚体験できるコーナーの運用を同社那須工場で開始した。製造体験VRの導入は同社初となる。
14日、ディーラー、整備工場、中古車販売などアフターマーケットのプロだけが選ぶ「いいクルマアワード2018」の発表が行われた。同時にイードが運営する「e燃費」の計測データによる実燃費で優れた数値の車種を表彰する「e燃費アワード2017-2018」も発表された。
今年で9回目となるこのイベント【なまらいい音まつり】が4/15(日)に札幌市白石にあるイベント会場「アクセスサッポロ」で開催される。
栃木県茂木町のツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホールが3月で開館20周年を迎える。それにともない同17日から開館20周年記念として新展示「Honda 夢と挑戦の軌跡」を行い、ホンダ創業時からの歩みを振り返る。
「ジャパンインターナショナルボートショー2018」には高級車をはじめ、ボートのオーナー向けに高級グッズなども多数展示されていた。そんな1社が東京・両国に本社を構えるモルファで、今回が初出展だ。
ジャパンインターナショナルボートショー2018の会場には、クルマの展示も多数みられた。どういった狙いがあるのだろうか。
東京ドームシティ(東京都文京区)で開催中の「春のおでかけスペシャル」にて、3月11日、「スーパーカー・フェスティバル in 東京ドームシティ」が開催される。
オートアフターマーケットの活性化を目的とした商談型の展示会「第16回 国際オートアフターマーケットEXPO2018(略称・IAAE)」が、3月14日(水)から16日(金)東京ビッグサイト(東京都江東区)西3・4ホールで開催される。
首都高速道路は4月7日、首都高での運転が苦手な人や、ペーパードライバー向けにドライブや首都高での走行を身近に感じてもらうためのイベント「首都高ドライブ講座」を開催する。
自動車のアフターマーケットに関わるビジネスパーソンのための展示会「第16回 国際オートアフターマーケットEXPO2018(略称・IAAE2018)」が、3月14日(水)~16日(金)に東京国際展示場(東京ビッグサイト、東京都江東区)で開催される。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、3月29日から4月1日までの4日間、東京ビッグサイトで開催される国内最大級のペットイベント「インターペット~人とペットの豊かな暮らしフェア~」に出展する。
痛車の祭典「痛車天国2018」が4月8日、お台場野外特設会場にて開催される。
3月10日・11日に鈴鹿サーキットで開催される「2018 モータースポーツファン感謝デー」恒例のイベント「永遠のライバル対決 星野一義 vs 中嶋悟 ~THE LAST BATTLE~」の対決マシンが、中嶋が校長を務めるSRSのスクールマシンに決定した。
NISMO、STI、無限、TRDの4社で構成するワークスチューニンググループは、ユーザーとともに「楽しくサーキットを走る」をテーマとした、「ワークスチューニング・サーキットデイ2018」を開催する。
MEGA WEBは、ヒストリーガレージ所蔵の旧車に同乗試乗できる「春のヒストリックカー同乗試乗会」を3月10日・11日の2日間、開催する。
鈴鹿サーキットは、ゆうえんち「モートピア」内で謎を解き明かしながら楽しめるイベント「Formula1×リアル謎解きゲーム~伝説のF1マシンの謎を解け~」を3月3日から10月8日まで開催する。
「マツダファン東北ミーティング2018」が4月14~15日の土日2日間、スポーツランドSUGOで開催される。
鈴鹿サーキットは、3月1日から5日の5日間、三重県内のコンビニエンスストア「ローソン」店頭にて、「2018モータースポーツファン感謝デー」のイメージをプリントした限定レジ袋を配布する。
鈴鹿サーキットは、2018年3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、アレジ親子によるフェラーリマシンのデモランを実施すると発表した。
車のテーマパーク「MEGA WEB」を運営するアムラックストヨタは、2018年3月24日から3月28日まで「第9回こどもモーターショー」を開催する。各コンテンツの対象年齢や実施日時などの詳細は決定次第、Webサイトにて告知予定。入場無料。
日本EVクラブは、新イベント「EVの楽しさ発見シリーズ」を企画。第1弾として、親子電気レーシングカート組み立て体験&最新EV・PHEV試乗会を3月18日、日本科学未来館にて開催する。
ノスタルジック2デイズでは、イベント主催者である芸文社の旧車専門誌『ノスタルジックヒーロー』の表紙を飾った車両や誌面で紹介された車両なども展示。来場者の熱い視線を浴びていた。
アラフィフのクルマ好きには、多かれ少なかれ影響を与えている映画に「マッドマックス」シリーズがある。ガソリンを奪い合う狂気の世界で警官を務めるマックスが、凶悪化した暴走族を成敗するなど、ワイルド感満載のカーアクション映画だ。
春のモータースポーツの聖地に、クルマ好きが大集合!
エンジンスワップは、旧車において珍しいモディファイではなくなっているが、それでもある程度パターン化されているものだ。ところがノスタルジック2デイズの会場内に展示された2台の510ブルーバードは、ちょっと異色の存在だった。
マツダのNAロードスター・レストアサービスの満足感に匹敵しそうな、粋なスポーツカーをノスタルジック2デイズの会場内で発見した。それはMG-B。60年代の英国車を代表するスポーツカーだ。
ノスタルジック2デイズ、ADVANタイヤの横浜ゴムのブースでは、ADVAN『HF Type D』が紹介されていた。
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