最新ニュース(232 ページ目)
猫の交通事故なくせ…キャットストリートに光る「飛び出し注意」看板
イエローハットは、2月22日「猫の日」に向け「全国交通にゃん全運動」キャンペーンを開始。ドライバーへの注意喚起を行う「猫飛び出しサイン」を開発し、渋谷中学高等学校周辺への設置を開始した。
テスラオーナーが「A PIT オートバックス東雲」を選ぶメリットは?…車検・点検に係る純正部品交換OK
独占取材! テスラオーナーが「A PIT オートバックス東雲」で出来ることは? 供給可能な純正部品の種類や他社店舗との違いなどを、同店の加藤ゼネラルマネージャーに聞いた。
旧車が200台以上が集結! 目玉はフェアレディZ 【ノスタルジック2デイズ2022】フォトレポート
「出会える」「買える」「楽しめる」日本最大級のクラシックモーターショーを謳う「ノスタルジック2デイズ」が2月19~20日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜で開催されている。今回の注目は日産『フェアレディZ』で、初代から最新型まで多数が並んだ。
旧車の「維持費」は本当に高いのか? オーナーアンケート結果発表
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の維持費と故障箇所についてのアンケートを実施。1年でかかるメンテナンス・整備費用は「5万円以内」との回答が最も多かった。
圧巻の見応えで映える「消防車」など、モリタの働くクルマが満載…全国カレンダー展で入選
モリタホールディングスは2月16日、同社が発行した「モリタグループカレンダー2022」が第73回全国カレンダー展に入選したと発表した。
グリーンのライトアップがドライバーの「目の健康」を願う【岩貞るみこの人道車医】
私たちの好きなクルマの運転において、運転寿命を延ばすために闘うべき敵は体力低下や認知症だけではない。緑内障をふくむ視野障害の病気も、手ごわい相手なのである。
軽トラが、自分だけのカフェに! ミニポップビー…ジャパンキャンピングカーショー2022
もはやここまでくると「小さな移動カフェを所有する」という感覚か。このMYSミスティック『Mini POP Bee』のまわりを囲む人たちのなかには、「うわーっこれめっちゃかわいい! わたしこれがいい!」とパートナーにねだる声が……。
ベレット、フローリアンなど懐かしき「いすゞの乗用車」が奥多摩湖畔に集まる
『117クーペ』『ベレット』『フローリアン』…。かつていすゞが製造していた乗用車が2月6日、東京都奥多摩町の奥多摩湖畔にある大麦代園地駐車場に集まった。
タイヤ・チェーン・ワイパー…大雪予報の今だからこそチェックすべき“愛車の冬支度具合”
愛車の雪対策は万全ですか?タイヤの履き替え、チェーンの携行、雪用ワイパーへの付け替え…。今からでも遅くない!まだ間に合う愛車の冬支度、忘れずに。
国内最大級の旧車イベント 2月19-20日、パシフィコ横浜で開催【ノスタルジック 2デイズ 2022】
日本最大級のクラシックモーターショー「ノスタルジック 2デイズ」が2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催される
1歳半から遊べるトミカ、軽くて大きい安心設計…日産 GT-R など3種が登場
タカラトミーは、1歳半からでも安心して遊べる「はじめてトミカ」を新たに展開。 第1弾として「パトロールカー」「日産 NISSAN GT-R」「消防車」を各935円で3月19日より発売する。
運転しやすく、ビジネスシーンでもOKな「ドライビングシューズ」復刻…アウリーガ
F・A・R・Mは、運転性能と歩行性能を両立した次世代ドライビングシューズ「アウリーガ」のビジネスモデルを復刻。日本経済新聞社・未来ショッピングにて先行予約を開始した。
クルマの中で「炊きたてのご飯」を食べられる! 車載用12V弁当箱炊飯器
サンコーは1月31日、シガーソケットにさすだけで25分でお米が炊ける「車載用12V弁当箱炊飯器」を発売した。
スキルに合わせてコースを選べる、女性限定の「ドライビングプログラム」開催 3月8日…アウディジャパン
アウディ ジャパンは、女性向け運転講習プログラム「アウディ・ウィメンズ・ドライビングエクスペリエンス」を3月8日、ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京(千葉県)で開催。2月11日まで参加申込を受け付ける。
マニアックで見応え満載な、往年のホンダ車が集結…ホンダクラシックミーティング
埼玉県越谷市のしらこばと水上公園芝生広場で1月30日、「ホンダクラシックミーティング」が開かれ、昭和製造を中心とした個性的なホンダ車約50台が集まった。
サバゴンにロードスター…RE車集結のブースに見た“RE業界”活性化への思い…東京オートサロン2022
1月14日~16日まで開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン2022」。その会場内でRE車が集結する「ロータリーエキシビジョン」なるブースを発見。RE業界活性化を願う出展者の思いとは?
名車「クラシックMini」をEVにコンバート…MINIがプログラム立ち上げ
◆1959~2000年に530万台超が生産されたクラシックMini
◆2018年のワンオフEVに対する良好な反応がプロジェクトの契機に
◆最大出力122hpのモーターで0-100km/h加速は9秒
◆EV化で排出ガス規制を気にせず乗り続けることが可能に
愛車の「自動車保険」や「特約」は本当に最適?…契約内容の“見直し”はとても大事
クルマの進化で事故が減っていることで、実は新しい「自動車保険」や「特約」が増えている。損害保険会社に取材し、最近の自動車保険や特約について紹介する。
希少な往年のスーパーカーやレーシング・マシンも登場…4月15-17日【オートモビルカウンシル2022】
オートモビルカウンシル実行委員会は、ヘリテージカーの展示会「オートモビルカウンシル2022」を4月15日から17日の3日間、幕張メッセ(千葉市)で開催。前売りチケットの販売を開始した。
愛犬と一緒に楽しむカーライフを提案「愛犬用アクセサリー」を紹介…わんにゃんドーム 2月5・6日
ホンダアクセスは、2月5日・6日にバンテリンドームナゴヤで開催されるペットイベント「わんにゃんドーム2022 in 名古屋」に出展する。
希少車に見惚れる! シトロエンIDやフィアット126など旧車が集結…ダムサンデークラシック
「ダムサンデークラシック」が1月16日、群馬県みどり市の山間部にあるドライブイン駐車場で行われ、レアなヒストリックカーが続々と集まった。
愛車の足回りを強化して走りを楽しむ! 次世代の「ブレーキチューニング」を提案…プロジェクト・ミュー
ブレーキキャリパー、ローター、パッドなどブレーキパーツ関連の総合メーカーとして名高い同社のブースには数多くの新製品が並びブレーキの新たなトレンドに関する提案もあり、次世代のブレーキチューニングを感じさせる展示となった。
美しい艶を生む「コーティング」は、下地づくりが肝心! プロスタッフで実演…東京オートサロン2022PR
油膜取りの決定版『キイロビン』でおなじみのプロスタッフは同社商品ラインナップで人気の「ガチアワシャンプーシリーズ」や「CCウォーターゴールド」をずらっと展示。その効果をデモンストレーションを通じてアピールしていた。
巨大な6ローターエンジン搭載の「ユーノス コスモ」、なぜ作ろうと思った? …東京オートサロン2022
エンジンの排気量を増やすにはシリンダーの本数を増やせばよい。ロータリーエンジンの場合、ローターをダブル、トリプルと増やす方法がある。ならば、と思って作られた6ローターのユーノスコスモ。
国産車にも、海外製アフターパーツを広めたい! …橋本コーポレーション
2022年1月14日に開幕した東京オートサロンで、幅広い輸入アフターパーツを販売する橋本コーポレーションは、橋本コーポレーションと関連会社であるKWオートモーティブの、2パートに分けたブースを展開。
愛車の「洗車」には、さまざまなメリットがある!…APARAが「洗車の日」をアピール
4月28日は洗車の日。これは自動車用品小売業協会(APARA)が掲げるキャンペーンだ。東京オートサロンの会場では、APARAとそのパートナーである業界団体合同のプレスカンファレンスが行われた。
アメリカ発 「STEKプロテクションフィルム」とは?…愛車ボディ保護の選択肢として要チェック
アメリカ発、世界80か国以上で販売されている次世代高性能プロテクションフィルム「STEK」(エステック)。某自動車メーカーのディーラーオプションにもなる予定のSTEKプロテクションフィルムが、いまなぜ注目を集めているのか。
元祖ホットハッチ、歴代『ゴルフGTI』の雄姿【懐かしのカーカタログ】
2021年、8代目の新型が日本市場にお目見えしたVW『ゴルフGTI』。初代のアウトバーンで高性能車を負かす性能で脚光を浴び、“GTIクラス”の呼び名まで生んだ元祖ホットハッチだ。今回はその歴代GTIの雄姿を振り返ってみたい(初代を除き年号は日本での発売年)。
はたして、自動運転で事故は減るのか? 書籍『自動運転の技術開発』[新装版]
世界が自動運転の開発を競う中、日本でも遂に自動運転(レベル3)が実用化した。自動車会社で自動運転の研究開発責任者だった著者が、その発展の足跡を詳細に解説した一冊。
パトカーと旧車がコラボ!? 見応え満載の160台が集結…ニューイヤークラシックカーミーティングin羽生
埼玉県羽生市の農林公園キヤッセ羽生で1月9日、「ニューイヤークラシックカーミーティング」が開かれ、昭和に生産された4輪車を中心に約160台が集まった。

