最新ニュース(231 ページ目)
寿命は突然やってくる! 冬場の「バッテリー上がり」への対処法
ウインタードライブでバッテリーを酷使すると思わぬタイミングでバッテリー上がりが起こり、エンジン始動が困難になるケースがある。そこでジャンプスターターを用意しておくと良いだろう。
ZのSUV!? その名は『フェアレディX』、コンセプトに世の中のお父さん感涙必至…東京オートサロン2023
1月13日に開幕した「東京オートサロン2023」、北ホールの片隅でひときわ異彩を放つ一台を発見した。フロントマスクは新型『フェアレディZ』そのものだが、何やら背が高い。その名も『フェアレディX』だ。
ハチロクをEV&水素エンジン化、豊田社長「クルマ好きのカーボンニュートラル」…東京オートサロン2023
トヨタGAZOO RACINGのブースにはモリゾーこと豊田章男社長が登壇し、2023年、車好きのためのカーボンニュートラルとして2台のコンバージョンゼロエミッション車(ZEV)を紹介した。
ダイアンユースケの「ランクル60」 ガチでカッコいい!…東京アウトドアショー
な、な、な、なんというカッコよさ! 惚れボレする。ゴイゴイスーっ! これ、滋賀県が生んだ吉本お笑いコンビ「ダイアン」 ユースケのトヨタ『ランドクルーザー60』(1989年)。
【東京オートサロン2023】1月13日開幕! 百花繚乱、車中泊カスタムやアウトドア仕様も満載
東京オートサロン事務局は1月13~15日の3日間、世界最大級のカスタムカーと関連製品の展示会「TOKYO AUTO SALON 2023(東京オートサロン2023)」を、千葉市の幕張メッセで開催する。
コンテッサや初代コロナマークIIなど170台が集結…ニューイヤークラシックカーミーティングin羽生
埼玉県羽生市にある農林公園キヤッセ羽生で1月8日、「ニューイヤークラシックカーミーティング」が開かれ、ネオクラシックを含む旧車が約170台集結した。
Googleのスマホによる「デジタルキー」、BMW以外のブランドにも拡大へ…CES 2023
Google(グーグル)は1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES 2023において、「Android」スマートフォンによるデジタルキーを、BMW以外の自動車ブランドにも拡大すると発表した。
マンションの空き駐車場をシェア…akippaと三菱地所コミュニティが推進
駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippaは、三菱地所コミュニティと提携し、三菱地所コミュが管理を受託するマンションに対し、空き駐車場を有効活用できる「akippaプライベート」を提案する。
エアコン作動時は「外気導入」が基本? 静電気でバチっとくるのはなぜ? 対処法は? 冬ドライブ講座
カーライフに関連する「社会・経済」トピックスを多角的に紹介している当コーナー。現在は「冬ドライブ講座」と題して、寒い季節ならではの注意ポイントをさまざま解説している。今回はその最終回として、見落としがちな細かい注意点を紹介したい。
『ジムニー』カスタムカーがミニカーになった…東京オートサロン2023で先行入手可能
アウトドアカスタムカーのダムドは、同社が手がけるスズキ『ジムニー』/『ジムニーシエラ』カスタムカーのミニカーを企画、東京オートサロン2023(1月13日~15日、幕張メッセ)ダムドブースで先行発売する。ミニカー製品化には香港のEraCarが協力した。
【ダカールラリー2023】前半戦はトヨタ勢が上位占める…連覇狙うアルアティアが首位
サウジアラビアで開催されているダカールラリー2023年大会が現地1月8日に前半戦を終了。四輪総合の上位はトヨタ勢の1-2-3となっており、ナッサー・アルアティアが2年連続制覇に向けてリードを確立している。
ブレーキパッドの「減り」を察知する
メンテナンスの中でも安全性を左右する最重要項目のひとつであるブレーキのメンテナンス。パッドの減りなどを定期的にチェックしていち早く異常を察知し常にクルマの安全性をキープしよう。
あのマンガの「純白のFC」が登場! カスタムマシンが目白押し…ホットウィールPR
1/64スケールクラスのサイズで、最新モデルからなつかしのヴィンテージカー、マニアックなカスタムカーまで、新製品が毎月続々登場するアメリカ生まれのミニカーブランド、ホットウィール(Hot Wheels)。
ステアリング交換が再びできる時代に! 周辺パーツの登場でスイッチも移設可能
昔はナルディやモモのステアリングに変えるのがカスタムの初歩的なところだった。しかし、現在はステアリングスイッチが普及して、交換は困難になっていたが対応パーツも出てきているのだ!
ジムニーシエラ型「ウェットティッシュケース」にニューカラー、全6色のラインナップ
納車が待ち切れないプレオーナーさんも注目! スズキ公認のライセンス取得商品
【ムック本】エンツォ・フェラーリと妻ラウラの物語
日本唯一のフェラーリ専門誌『SCUDERIA(スクーデリア)』は、3、6、9、12月末の年4回発売。12月27日発売のNo.139では、日本初上陸したフェラーリ初の4ドアモデル、『プロサングエ』の第一印象のほか、『エンツォ』のデザインストーリーなどが掲載されている。
【書籍】シトロエンDSから自動車デザインの本質と歴史がわかる…ベルトーニの軌跡
その斬新なデザインで自動車の歴史に残るシトロエン『2CV』、『DS』。現在でも多くの人に支持されているモデルだ。当時のシトロエンの開発部門でデザインをまとめたのが、本書が紹介するフラミニオ・ベルトーニだ。
【ジャパンキャンピングカーショー2023】「ゆるキャン△ピングカー」登場、エンタメ×アウトドアエリアを新設 2月4日から幕張メッセ
東京キャンピングカーショー実行委員会は、2023年2月4日から6日の3日間、幕張メッセで開催する「ジャパンキャンピングカーショー2023」にエンタメ×アウトドアエリアを新設すると発表した。
新春はトミカで運試し! うさぎの『ラパン』など6台が縁起物を纏う
タカラトミーから、新年を祝うくじ形式のミニカーである「福徳トミカ」が発売中だ。「日本らしさ」を軸にした新春向けシリーズで、2023年は縁起の良い動物がモチーフとなっている。
EV用ヒーター付きシートベルト、航続の15%拡大効果も…CES 2023でZFが発表
ZFは1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES2023において、EV用のヒーター付きシートベルト「ヒートベルト」を初公開した。
Apple CarPlayとAndroid Autoの利点と不利点…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオ機器について調べてみると、専門用語を多々目にすることとなる。そしてそれらの存在が、ビギナーに“とっつきにくさ”を感じさせる。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「Apple CarPlay」と「androidauto」について解説する。
ブリヂストン、新ブランド「NEWNO」発売へ…乗用車用スタンダードタイヤ
ブリヂストンは12月23日、乗用車用タイヤの新ブランド「NEWNO(ニューノ)」を発表。2023年2月1日より13インチから18インチまで全65サイズの販売を開始する。価格はオープン。
【書籍】ターボチャージャー技術を多面的に捉える
環境に配慮したエンジン開発に欠かせないターボチャージャー。その技術を解説したロングセラー本が、内容を大幅に刷新した改訂新版として刊行された。
デジタルミラー取付けキットに日産『サクラ』用など追加 アルパイン
アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、トヨタ『シエンタ』(新型)、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』、スズキ『ソリオ』用を追加し、2023年1月下旬より発売する。価格はオープン。
【書籍】ホンダ S2000 開発ストーリー、各部門の担当21人が語った
『ホンダ S2000』リアルオープンスポーツ開発史著者:車体開発責任者 塚本亮司/パワートレイン開発責任者 唐木徹 他共著発行:三樹書房定価:4950円ISBN978-4-89522-785-8

