トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、4月28日から7月17日まで、企画展「トランスポーターズ 日本の輸送を支え続けているモビリティ」を開催する。
ETCソリューションズは、東京都八王子市が運営するごみ処理場施設「戸吹クリーンセンター」で「ETCX」の本格サービス運用を4月3日から開始する。ごみ処理施設でETCXを導入するのは初めて。
ルーフキャリアブランド「Rhino-Rack」日本総代理店のEXIZZLE-LINEは、「スズキジムニー オーバーランディングキット」を4月5日より発売する。価格は16万5000円。
パワーアップチューンにも手軽なものからエンジン本体をいじるようなハードなものまでいろいろある。ならば、簡単にパワーアップができるパーツでサクッと春のドライブを楽しんでみてはどうだろうか
水道水の冷たさが緩み始め、自ら洗車をするのに向いた季節がやってきた。なお洗車は、自分でやると節約になる。しかし意義はそれにとどまらない。実は洗車は、クルマいじりの一環としてもお薦めだ。結果が分かりやすいがゆえに、やり甲斐も大きいからだ。
2023年4月1日(土)~2日(日)の2日間、代々木公園(東京)にて開催中の「アウトドアデイジャパン東京2023」にて、カーインテリアを手掛ける「7th E-Life! by CRAFTPLUS」が出展。
NEXCO東日本、NEXCO中日本、NEXCO西日本は、e-Mobility Powerと、高速道路のサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)に急速充電器を、2025年度までに1100口に増設することで合意した。2020年度末から5年間で約2.7倍となる。
1993年のIAA(フランクフルトショー)で『ヴィジョンA93』なる新コンセプトの超小型車を発表。このクルマを源流に、“スタディA”を経て、1998年に日本市場にも登場したのが、市販車版のメルセデス・ベンツ初代『Aクラス』だった。
マツダは、4月3日から6日までパシフィコ横浜ノースで開催される「第27回 自動車安全技術国際会議」に出展。先進安全技術「ドライバー異常時対応システム(DEA)」を搭載するクロスオーバーSUV『CX-60』を展示し、人間中心の安全思想やその構成技術を紹介する。
車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、激戦の「給電・充電アイテム」中の注目株を紹介する。車内でスマホやタブレット等の電源環境を整備したいと考えていたドライバー諸氏は、当記事を要熟読♪
トヨタ自動車は3月31日、本格SUV『ランドクルーザー』のファンコミュニティサービス「LANDCREWS(ランクルズ)」を始動。公式サイトを公開した。
3月30日に開幕した国内最大級のペット関連イベント「インターペット」には、国内外から600社を超える企業が出展。その中でも、愛犬とのドライブに親和性が高そうなアイテムであるペットカートを紹介する。
トヨタ自動車は3月31日、『ハイエース』をカスタムして楽しむすべての人のためのプロジェクト「HIACE CUSTOM BASE(ハイエースカスタムベース」を本格始動した。
日本唯一のフェラーリ専門誌、スクーデリアNo.140が発行された。市販車デビュー50周年を迎えたフェラーリ『365GT4/BB』を特集するほか、『プロサングエ』の初試乗記など濃密なフェラーリの世界が展開されている。
JAF(日本自動車連盟)は3月30日、日本国内のeモータースポーツリーグ設立にあたり、NGM、オートバックスセブン、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリーをパートナー企業として選定した。
ENEOSは、サントリー食品インターナショナル、協栄産業と協働して神奈川県川崎市 内の系列サービスステーション(SS)6カ所で使用済みペットボトルを回収して再資源化する実証を4月1日から開始する。
IDOMとSBI損保は、自動車保険の提携修理工場におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)推進、CX(カスタマーエクスペリエンス)向上を目的とする協業を2023年4月から開始すると発表した。
ホンダアクセスは「Honda Dog」ブランドのペット用カーアクセサリーの企画・開発・販売と専用ウェブサイトでの情報発信を行っている。ペット関連の展示会「インターペット」の常連である同社のブースを覗いてみた。
株式会社ネイキッドは、2023年3月31日から4月23日まで、新宿御苑にて夜桜イベント『NAKED桜の新宿御苑2023』を開催する。
日産自動車は3月29日、既販のEVやe-POWER車に装着できる「後付け急加速抑制アシスト」を発売した。
パイオニア、イチネン、パナソニックの3社は3月29日、企業や自治体などのEV導入を支援する「EVトータルマネジメント」の実現に向けた実証実験を開始したと発表した。
ホンダアクセスは、3月26日に開催されたお台場痛車天国2023に出展し、「S660 Neo Classic」のラッピングカーを初披露した。このラッピングカー(痛車)は、同社が展開する“くるまVTuber(バーチャルYouTuber)”の「クラリゼ」が大胆に装飾されていた。
クルマを買ったら最初に取り付けるアイテムはいくつかある。そのひとつになっているのがドライブレコーダーだ。もちろん走行中のイベント録画がメイン機能なのだが、もうひとつの注目機能として近年注目を集める「駐車監視機能」があるのでチェックした。
ホンダアクセスは、ウェブマガジン「カエライフ」の開設4周年を記念して、3本の連載企画をスタートする。
公益財団法人自動車技術会のデザイン部門委員会が企画する『第11回モビリティデザインコンテスト』の表彰式が3月27日に開催された。今回から名称が変更され、カーデザインからモビリティデザインになったことで、より幅広い価値を持つ提案が集まっていた。
SIP第2期自動運転プログラムの成果発表シンポジウムが3月7日・8日に開催され、その中で葛巻清吾プログラムディレクターが登壇し、産学官連携プロジェクト推進する中で苦労した点や工夫した点について、エピソードを交えながら振り返った。他に成果展示物も紹介する。
3月24日に東京都の国立競技場で開催されたキリンチャレンジカップ2023(ウルグアイ戦)の会場にて、トーヨータイヤが特設ブースを展示。東京オートサロン2023で初お披露目となった、エスデザインのエアロをまとったトヨタ『GR86』を展示した。
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の花粉対策に関するアンケートを実施。約半数が「こまめな水洗い」や「車庫から出さない」などの対策を行っていることが明らかになった。
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