JAFの宮城支部は、1月26日(日)に石巻市蛇田公民館で開催されるイベント「石巻防災・震災伝承のつどい」で、車の水没を車内からの視点で360度VR体験できるブースを出展する。
三重県は1月21日より、「道路空間を活用した路上カーシェアリング社会実験」実施する。カーシェアリングステーションは、いずれも道路上である津駅東口駅前ロータリーおよび県道津停車場線(19号)上の2か所に開設される。運営はそれぞれ2台ずつ。
Uber Japanは、東京都個人タクシー協同組合(東個協)の組合員がUberアプリを通じて配車リクエストを受け付けられるようになったと発表した。
NearMe(ニアミー)は鹿児島市からの委託を受け、深夜の新たな移動手段としてタクシー「シェア乗り」の実証実験を1月20日から開始する。この取り組みは、夜間の市街地から住宅団地への移動手段を拡充し、市民の利便性向上を目指すものだ。
マツダは、2月23日に山口県防府市の防府工場で「第32回愛情防府マツダ駅伝競走大会」を、3月2日に広島県安芸郡府中町および広島市南区の本社工場で「第60回マツダ駅伝大会」を開催すると発表した。
タクシーのシェアサービスを展開するNearMe(ニアミー)と渋谷区観光協会が共同で運行している「THE TOKYO TOILET SHUTTLE TOUR」が、東京都渋谷区のふるさと納税返礼品に採用され、提供を開始した。個性豊かなトイレを巡るツアーだ。
CarLifeJapanは、12月30日から年末年始にかけて、長野県松川町と岐阜県恵那市を巡る「年末年始クルマでの旅ツアー」を開催する。
トヨタ不動産は12月19日、東京都渋谷区松濤の旧「デンソー渋谷ビル」を取得したと発表した。
SkyDriveと大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)は12月17日、大阪エリアでの空飛ぶクルマの社会実装に向けた「大阪ダイヤモンドルート構想」を発表した。
スズキは12月17日、大阪府松原市において地域の介護施設および自治会と連携し、セニアカーを活用した新たな形式の防災訓練を実施したと発表した。
タクシーアプリを提供するGOは、新たな移動体験を提供するため、相乗りサービス『GO SHUTTLE』を12月11日より開始した。サービスは豊洲や勝どきなどの東京湾岸エリアで、日本交通の子会社であるハロートーキョーの協力を得て運行される。
キズキは11月29日より、国内初の常設型電動モビリティ体験施設「eモビリティパーク東京多摩」を、イオンモールむさし村山つむぐひろばにオープンした。
スズキは11月27日、地域活性化と子どもたちに宇宙への興味を持ってもらうイベント「浜松から宇宙へ ~スペースジムニーで飛びだす宇宙の旅~」を12月8日、スズキ歴史館で開催すると発表した。
川崎市は12月1日、公共交通の魅力を伝えるイベント「かわさきのりものフェスタ」を川崎市役所本庁舎で開催する。このイベントは、バスや電車、飛行機などの事業者と連携し、大人から子どもまで乗り物を楽しめる内容だ。
スズキは11月27日、移動販売事業者向けサービス「Shuppa(シュッパ)」の第一弾として、スマートフォン用アプリ「Shuppa」を発表した。
日産自動車は11月21日、新たな取り組みとして、家族のおでかけ先のマンネリ化を解消するプロジェクト「奥名所 Presented by NISSAN ROOX」を開始した。
ホンダは11月21日、栃木県とスポーツ振興等に関する協定を締結したと発表した。
ブレイズは、名古屋市のふるさと納税返礼品として、同社の新ブランドコンセプト「LIFE EV」の下に展開する二輪電動モビリティが採用されたと発表した。
横浜市は11月12日、ふるさと納税の返礼品としてマツダとコラボレーションした「マツダ・プレミアムドライビングレッスン」の提供を決定したと発表した。この特別なプログラムは、マツダの研究開発拠点の一つ、マツダR&Dセンター横浜で実施される。
長野県飯田市の恒例イベント『飯田丘のまちフェスティバル』が11月3日に開催され、16回目を迎えた今年は約50,000名が各地から来場。様々な催しが企画された中で、飯田市内の中央通り1丁目&2丁目にズラリと80台ものクルマが並べられた「名車展示」について紹介したい。
日本航空(JAL)と電動キックボードシェアリング大手のLimeは11月6日、電動マイクロモビリティの普及を通じて持続可能な移動手段の実現を目指す業務提携を発表した。
SBI損害保険(以下、SBI損保)とアイオー信用金庫(以下、アイオー信金)は11月1日、アイオー信金のWebサイトにおいて「SBI損保の自動車保険」の取り扱いを2024年度内に開始することで合意したと発表した。
ダイハツは10月2日、滋賀県野洲市にて一般社団法人やす地域共生社会推進協会(以下、やす共)へ「福祉介護・共同送迎サービス『ゴイッショ』」の運行管理システム等の提供を開始した、と発表した。
NECは10月10日、宿泊・運送・OTAなどの観光事業者と共同で、新サービス「Travel Light」の提供を11月から開始すると発表した。
欧州最大級のモビリティイノベーションハブ「The Drivery(ザ・ドライブリー)」が日本に進出する。11月11日、横浜市の新技術拠点「TECH HUB YOKOHAMA」内に「The Drivery Japan(ザ・ドライブリー・ジャパン)」をオープンする。
2024年9月28日(土)、29日(日)の2日間、オートアフターマーケット九州2024の同時開催イベントとして、九州運輸局、福岡県自動車販売店協会、オートアフターマーケット九州実行委員会の主催により、九州では初めて小学生から中学生を対象としたジュニア向けの本格的な自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2024@福岡」が開催された。
9月28日・29日に、自動車アフターマーケットのビジネス専門展示会『オートアフターマーケット九州2024』が開催。出展者数は124社・465小間、会期2日間で1,792名の来場者が訪れ、さらに併催企画「ジュニアメカニック2024@福岡」が初開催され、大盛況となった。
アイシンは10月7日から10月25日まで、愛知県刈谷市で行う乗り合い送迎サービス「チョイソコかりや」において、人工知能(AI)を活用した新機能の実証実験を実施する。
トヨタ・コニック・プロは9月25日、臨海副都心エリアにおいて新しい観光サービス「OSAMPO(おさんぽ)」の実証実験を実施すると発表した。
ダイハツは9月25~27日、大阪府大阪市住之江区のインテックス大阪で開催される「マーケティングWeek大阪」に、オールインワン移動販売パッケージ「Nibako」を出展する。
Community Mobility株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:村瀨茂高)は、横浜市港北区の日吉・綱島エリアにおいて、AIを活用したオンデマンド交通サービス「mobi」の実証運行を開始します。
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