旧車オーナー注目! クラシックカー用タイヤ「ミシュランX M+S 244」復刻…外観そのままに性能向上
日本ミシュランタイヤは、クラシックカー用4×4タイヤ「ミシュラン X M+S 244」を復刻し、7月15日より発売する。価格はオープン。
クルマの茅(ち)の輪くぐり! 交通安全と疫病祓い…笠間稲荷神社
茨城県笠間市の笠間稲荷神社外苑駐車場で6月26日と27日、「車の茅(ち)の輪くぐり」があり、地元の自家用車やトラックをはじめ、関東近郊のマニアックな車なども直径6mある特大の茅の輪をくぐって交通安全と事故防止を祈願した。
クルマの動きに合わせて「音楽」が生み出される!?…ポルシェ、サウンドアプリ開発
◆車両の動きに合わせて音楽が生み出される
◆「PCM」への車載化とスマホアプリの両方が可能
◆クラウドでのリアルタイムのサウンド開発とオンラインでの音楽の共有も視野に
愛犬とのドライブ旅行は「害虫」対策が必須!…青山尚暉のわんダフルカーライフ
これからの季節、緑の多い自然に溢れた場所、水辺に出かけると、悩ましいのが、蚊などの害虫被害。
「自宅2km圏内」月額5000円で乗り放題!…AI相乗りサービス「mobi」
ウィラーは、月額5000円で自宅から2km圏内が乗り放題になるAIシェアリングモビリティサービス「mobi(モビ)」を、6月30日より京丹後市で、7月1日より東京都渋谷区で開始する。
40台の名車・旧車たちが都心をゆったりドライブ…THE銀座RUNエシカルミーティング2021春
「THE銀座RUNエシカルミーティング2021春」が6日、東京で開催され、内外の名車40台が銀座や明治神宮外苑など都心の各所をドライブした。
コロナ禍で気づいた、クルマで「走る喜び」と「価値」…奥山清行氏×島下泰久氏【特別対談】PR
コロナ禍によるライフスタイルの変化にも、否応なしに順応してきた私たち。行動が制限され息苦しさを感じることも少なくないが、新しい価値観に目覚めたり、これまでにあったものの魅力を再認識したりすることもしばしばだ。
事故を未然に防ぐ「見守るクルマの保険(プレミアム ドラレコ型)」とは?…三井住友海上
三井住友海上は、DXバリューシリーズの第1弾商品「見守るクルマの保険(ドラレコ型)」の機能・サービスを大幅に向上させた「見守るクルマの保険(プレミアム ドラレコ型)」を発表。2021年10月から申込みを受け付ける。
月額3万3000円で「キャンピングカー」乗り放題!…ジャパンロードトリップ
エアサポが運営するキャンピングカーレンタル・販売の「ジャパンロードトリップ」は、業界初となるレンタルキャンピングカーでのサブスクリプションサービスを開始した。
車内で、氷も作れる! 冷凍したまま運べる!「車載冷凍冷蔵庫」…スマホのワイヤレス充電機能も搭載
サンコーは、「氷も作れるセンターコンソール冷凍冷蔵庫」を6月4日より発売した。
スズキ「ハスラー」専用 懐かしさを感じる「クラシカル」なシートカバー…ダムド
ダムドは5月28日、スズキ『ハスラー』用シートカバー「カラビナ&クラシコ」の販売を開始した。
「純正ルーフテント」で環境に配慮したキャンピングカーに…MINI電動2車種 欧州オプション設定
◆EVの「MINIクーパーSE」は航続が最大234km
◆PHVのMINIクロスオーバーはEVモードの航続が最大59km
◆ルーフテントはガススプリング機構によって自動的に展開
「有能で注意深い人間ドライバー」って誰? 自動運転車が想定する運転技術【岩貞るみこの人道車医】
国際的な車両の基準を検討する国連WP29では、2019年6月に自動運転車両の安全に関する骨格を作った。だけどそのなかにある「有能で注意深い人間ドライバーレベル」って……いったい、だれ想定?
ドラレコが “自動検知” で「あおり運転」を記録・警告!…その特徴は?
ユピテルは、後方車のあおり運転を検知して自動で記録・警告する、前後2カメラドライブレコーダー「SN-TW99c」(特定家電量販店向け)を近日発売する。
サブロク軽など、懐かしのスモールカーが大集合…昭和平成軽自動車展示会
埼玉県羽生市の三田ヶ谷農林公園「キヤッセ羽生」で5月23日、「昭和平成軽自動車展示会」が行われ、排気量が360ccだったころの軽自動車を中心に懐かしのスモールカーが集まった。
オート三輪など「昭和」を体感できる! 新『西武園ゆうえんち』総事業費は100億円[取材フォト 73枚]
西武園ゆうえんちは、2020年に開業70周年を迎え、「西武園ゆうえんち開業70周年記念事業」として、「心あたたまる幸福感に包まれる世界」をコンセプトにしたリニューアル工事が進められ、2021年5月19日グランドオープンとなった。
ランクル70周年! 300部限定の愛蔵版刊行…トヨタ ランドクルーザー 特別限定版
トヨタ『ランドクルーザー』誕生70周年記念として、既刊“トヨタランドクルーザー”の装丁を愛蔵版として改めた特別限定版が300部限定で製作された。
メルセデス「190E」 初の“5ナンバーベンツ”はセンセーショナルだった【懐かしのカーカタログ】
W201型メルセデス・ベンツ『190E』は、この連載でもぜひ取り上げたかった1台である。というのも、やはりこのクルマの登場はセンセーショナルなものだったから。
車内テレワークなど多目的な電源確保に! 「万能型ポータブル電源&ソーラーパネル」の使いみち
JVCケンウッドは、JVCブランドの新製品としてポータブル電源「BN-RB62」およびポータブルソーラーパネル「BH-SP68」を5月中旬より発売する。
君を待つ時間も愉し! 縁あってホンダ「S660 ModuloX VersionZ」を購入することにした
2022年3月に生産終了となるホンダ「S660」。終売発表から注文が殺到し、新たな受注が打ち切られた話題のクルマを、縁あって筆者は本年4月1日に購入することに。しかし予定納期は10ヶ月と告げられ…こんなに待つクルマを、今まで購入した経験がないのだが…。
あの頃、女子大生にも人気だった? 85~92年登場 4ドアハードトップ 5選【懐かしのカーカタログ】
ひところの日本車では4ドアハードトップが流行りだったが、その文脈をさらにスタイリッシュ化したのが、似たもの同士でもあったこの5車だった。
約130台の旧車が大集合! 片道360kmを走ってきた初代キャロルなど…北本ヘイワールド昭和平成クラシックカーフェスティバル
埼玉県北本市の複合商業施設「ヘイワールド」で5月2日、「昭和平成クラシックカーフェスティバル」が行われ、約130台のヒストリックカーや旧車が集まった。
ジムニーにジャストフィット! コンパクトサイズの「スクエアルーフボックス」登場
カーメイトは、ルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」より、『ジムニー』や軽ハイトワゴンにジャストサイズの新製品「ルーフボックス314」を発売した。
愛車の樹脂フェンダー&バンパーを「白濁から守る」サービスがある?
KeePer技研は、無塗装樹脂フェンダー、樹脂バンパーを1年間確実に守る「樹脂フェンダーキーパー」を4月下旬よりKeePerラボで先行提供を開始した。無塗装樹脂フェンダーを、白濁劣化の原因となる紫外線から守る。
ヒストリックカーイベントもコロナ対策…奥日光ツツジツーリング・取材レポート
4月29日、日光周辺においてヒストリックカーを中心としたツーリング、“奥日光ツツジツーリング”が開催された。主催は奥日光ツツジツーリング実行委員会。
『ETCX』サービスとは?…クルマに乗ったまま、店舗や地方有料道路でETC決済
ETCソリューションズは4月28日、駐車場など高速道路以外の施設でETC技術を活用して料金支払いなどができる会員登録制サービス「ETCX(イーティーシーエックス)」を本日より開始したと発表した。
チャイルドシートの「正しい使用方法」を学べる…専門ストア「チャイルドシート・ラボ」
GMPインターナショナルが日本初のチャイルドシート専門ストア「チャイルドシート・ラボ」を東京・代々木公園近くの渋谷区富ケ谷にオープンさせた。
サブスクで広がる愛車の「洗車サービス」…門型洗車機でも手洗いでも!【4月28日 ヨイツヤ 洗車の日】
4月28日は「洗車の日」。コロナ禍をキッカケに愛車の手洗い洗車が増えている最中、プロや機械による洗車サービスもより便利に拡充されている。キーワードはサブスク(サブスクリプション)だ。
整備のプロが「次に乗りたいクルマ」に選ばれたのは『レヴォーグ』だった!…スバル開発トップにインタビュー【いいクルマアワード2021】
自動車整備や用品・部品販売、ガソリンスタンドといった現場で働く人が選ぶ「いいクルマ」とは…。ことしの「クルマ屋さんが選ぶ“いいクルマアワード2021”」では、これまでとは違う意外なクルマが上位に入り、注目を集めた。

