オンラインストア「AKEEYO」を運営する慕晟は、ドライブレコーダー機能を搭載する「AKY-NV-Xナイトビジョン」の先行販売をクラウドファンディングサイト「Makuake」にて開始した。
林テレンプは、スマホアプリと連携した、車室のアームが立ち上がることで入庫を制御する新タイプの駐車場管理システム「オートスタンド」を開発。全国の不動産および駐車場事業者向けに販売を開始した。
◆編集長「日産が氷上試乗会をやるらしいんだけど、行く?」
◆最新のEVは意外と普通の乗り味?
◆雪壁に吸い込まれるGT-Rの中で、アリアの凄さに気付く
◆緻密な制御は電気自動車の強み
◆「まるで競技車両のよう」だったノートe-POWER
カーメイトは「まるで純正」コンセプトの新製品として、クラウン専用設計のドアポケット設置型ゴミ箱を開発。オンラインストアにて先行発売を開始した。
自動車やバイクなどの計器メーカー、日本精機は、アフターマーケット向け自社ブランド「Defi(デフィ)」誕生25周年の記念モデル第3弾として、好評の「ADVANCE RS(Φ60)」メーターを使用したパッケージを発売する。25周年記念、最後の限定品。
冬こそオープンドライブの季節。防寒対策で身なりを整えて乗れば気分も爽快なものになる。そこで今回は、アメリカン・コンバーチブルを集めてお届けしたい。
立春を過ぎて徐々に気温が上がってくると花粉症の方々には憂鬱な季節の到来だ。車内は花粉による影響をもろに受けるので対策を施して過ごしやすい環境を作ると良いだろう。今回は花粉対策に効果があるいくつかの方法を紹介してみることにした。
自分の乗りたいポルシェを選び、クローズドコースでインストラクターのアドバイスを受けながらその性能と走りを堪能する。ポルシェが開催している体験プログラムでは、日常では味わえない高揚感とスポーツカーを駆る楽しみを得ることができる。
タクシー・ハイヤーサービスを行う三和交通は、タートルタクシーボタンを新しくタブレットにリニューアルして、東京営業所を除く全車両で運行を開始した。
個性が際立つ注目のカーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、実用性と見た目の両面で特長を発揮するクッション系アイテムをフィーチャーする。
トヨタ自動車は、カーシェアサービス「TOYOTA SHARE」、レンタカー無人貸出サービス「チョクノリ!」を統合し、新しい「TOYOTA SHARE」を2月1日より開始すると発表した。
コンチネンタルタイヤジャパンは、オールシーズンタイヤ「オールシーズンコンタクト」を2023年2月より、コンチネンタルタイヤの取り扱いのある全販路で販売すると発表した。販売サイズは14インチから19インチまでの26サイズで今後も拡大予定。価格はオープン。
ENECHANGE(エネチェンジ)は1月18日、電気自動車(EV)の充電インフラの現状と同社の取り組みについての説明会を開催。その中で、EV充電インフラサービスについて、普通充電をメインに事業を展開していくと強調した。
JVCケンウッドは1月18日、運行管理システムを展開する事業者などに向けて、アルコール検知器と既存のシステムとの連携を短納期・低コストで実現する「アルコール検知器サービス連携パッケージ」の取り扱いを開始すると発表した。
ボッシュは、1月5~8日に米国・ラスベガスで開催した世界最大級のIT家電見本市「CES 2023」において、同社のセンサー技術を活用した新たなモビリティソリューション『RideCare Companion』を発売すると発表した。2023年春頃の発売を予定する。
カーライフに関連する「社会・経済」トピックスを多角的に紹介している当コーナー。現在は「冬ドライブ講座」と題して、寒い季節ならではの注意ポイントをさまざま解説している。今回はその最終回として、見落としがちな細かい注意点を紹介したい。
アームレストがそのまま使え、エアコンの風を遮らない・ドアミラーの確認を妨げないドリンクホルダー
東京海上日動火災保険は、通信機能付オリジナルドライブレコーダーで取得したビッグデータを活用して、個人向け事故防止支援サービス「クーポンチャレンジ」を12月から提供する。
クルマ生活にダイレクトに関わる「社会・経済」トピックスを横断的に紹介している当コーナー。現在は「冬ドライブ講座」と題し、寒い季節だからこその注意点を解説している。今回は、温暖な地域から寒冷地に出かけたときに留意すべきポイントを説明する。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!