スマートは、「パリモーターショー2026」において、新型コンパクトEVのスマート『#2』を世界初公開した。日本市場を離れて久しいスマートだが、SNSでは「可愛い」「安すっ」など、話題になっている。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K MT/AT、LA400K/A MT/CVT)向けの「限定 キャリパーキット SP02」が新発売。税込み価格は49万9400円で、販売開始は10月中旬より。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、トヨタ『セリカ』、ホンダ『フィット』、スマート『フォーツークーペ』ほかの適合車種を追加して、販売が開始された。
ダイハツが、かつてラインアップしていた本格オフローダー『ラガー』を約30年ぶりに復活させる可能性が浮上している。入手した情報によると、新型ラガーは軽自動車規格に収まる5ドアSUVとして開発が進められているという。
・新型M177 Evoエンジンは450kW(612hp)を発揮し、マイルドハイブリッド技術との組み合わせで0-100km/hを4.2秒で加速する
・フラットプレーンクランクシャフトや最適化された噴射システムなど多数の技術改良により、レスポンスと効率が向上した
・AMG RIDE CONTROL+サスペ…
本田技研工業は9月3日、フルで変動三輪車のホンダ『ジャイロキャノピーe:』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2023年12月から2024年2月に製作された109台。
・改良新型シビック タイプRは315馬力を維持しつつ、フロントデザインの刷新とエンジン冷却性能の向上を実現した
・フロントシートに初めてシートヒーターを採用し、Google built-in(Google Gemini・Google Maps・Google Play)も初搭載した
・シビック タイプRは1997年の…
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、適合車種が追加された。
ホンダのSUV『パスポート トレイルスポーツ』の2027年モデルが米国で発表された。2027年初頭に日本導入されるモデルとあって、SNSでは「かっこいい」「楽しみ」といった期待の声が寄せられている。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、スズキ『ハスラー』4型(MR52S 2026年5月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・ノーマル/プラス」と「サステック・アンダーブレース」前後用が新発売。
サスペンション専門メーカー・テインがローダウンスプリング「S.TECH K-SPECIAL」(エス・テク ケースペシャル)にスズキ『エブリイワゴン』(DA18W 2026年5月~)の適合車種ラインナップを追加。税込み価格は1台分セット3万6850円(10月1日以降は新価格3万7950円)。
首都圏でも郊外でも『エブリイワゴン』(と『エブリイ』)の姿を見かけない日はない。仕事で日常的に使っている、買い物用の1台として自宅にある……そんな環境のユーザーであれば、慣れ親しんだクルマだろう。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がスズキ『ジムニーシエラ』(JB74W 2018年7月~)と『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合する「サクションキット」を発売。ジョイントのシリコンによりレッドとブルーの2色展開で、税込み価格はいずれも1万3200円。
無限ブランドを展開するM-TECが、ホンダ『シビックe:HEV』(FL4)向けの専用カスタムパーツとして「パフォーマンスダンパー」を新たにラインアップに追加。9月24日から全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に適合車種が追加された。
9月12日・13日に開催されたオートアフターマーケット東北2026では、タイヤの出展が増加。電動化時代に注目されるタイヤをサプライヤー、商社、メーカー各社がそれぞれの商流でPRした。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のローダウンモデルとリフトアップモデル、およびそれぞれの電子制御式減衰力調整モデル「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」にホンダ『N-BOX』シリーズの適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ノートe-POWER ニスモ』(HE12 2018年9月~2020年11月)とスズキ『ソリオ』(MA47S 2022年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、日産『ティアナ』(J31, PJ31 2003年2月~2008年5月)の適合が追加された。
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
ブリッツが販売中の過去モデルJB23Wを含むスズキ『ジムニー』および『ジムニーシエラ』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデルが、リニューアルして販売開始。税込み価格は22万5500円。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」リア用に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
ジャオス(JAOS)がスズキ『ジムニー ノマド』(JC74 1型)に対応する「JAOSリヤスポーツカウル」を発売した。
テインからダイハツ『ミラ』(L275S 2006年12月~2013年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にトヨタ『カローラクロス』『カローラクロスハイブリッド』の適合が追加された。
ブリッツのオールステンレスSUS304製マフラー「ニュルスペック・カスタムエディション(CE)」に、トヨタ『ハイエース』(TRH211K、TRH216K、TRH214W、TRH219W 2026年2月~)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、スズキ『スペーシアカスタム』(MK53S 2017年12月~2023年10月 4WD)の適合が追加された。
ランドローバーのディフェンダーは、「ザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリング」において、ダカール・ラリー2026のストッククラスで優勝した競技車両『ディフェンダー D7X-R』をベースとした公道走行仕様のデザイン・プレビュー・モデルを世界初公開した。
サスペンション専門メーカー・テインがフルスペック車高調「フレックスZ」とベーシック車高調「ストリートベイシスZ」およびリフトアップ車高調「ストリートアドバンスZ4」に、スズキ『エブリイワゴン』の適合車種ラインナップをそれぞれ追加、販売が開始された。
・DSオートモビルがフランス大統領府向け専用EV「DS N°7 エリゼ」を発表。100%電動・装甲仕様でホイールベースを標準車比25cm延長。
・97.2kWhバッテリーと350馬力のE‐TENNSE 4WDを搭載。サスペンションや装甲など主要部品はフランス国内各地で製造。
・市販版DS N°7も…
ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。
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