タナベが販売中のダウン量特化タイプのカスタムスプリング「サステック DF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。デリバリー開始予定は8月より。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ『GRスープラ』AT車(DB06 2022年10月~)用スポーツ触媒「メタルキャタライザー」が新発売。税込み価格は49万2800円。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『レガシィB4』『レガシィツーリングワゴンの適合が追加され、販売が開始された。
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)と「EnduraPro Basic」(エンデュラプロ・ベーシック)に三菱『ミラージュ』(A03A 2016年1月~2023年8月)の適合が追加された。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、『ミニ クロスオーバー』『ミニ ペースマン』の適合が追加され、販売が開始された。
・ブラバスが創業者ボード・ブッシュマンの遺志を継ぎ、グランツーリスモ「ボード」を世界77台限定で発表した。
・手組みの5.2リッターV12ツインターボエンジンが最高出力1000hp・最大トルク1200Nmを発生し、最高速は360km/hに設定されている。
・全身を高強度カーボンファ…
ブリッツが販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」の三菱『デリカミニ』『eKスペース』向けの製品がリニューアルされた。
ラルグスが販売中の全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」にダイハツ『タント/タントカスタム』(LA650S 2019年7月~)と三菱『デリカミニ』(B34A 2023年5月~2025年10月)用の適合が追加された。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
テインからスバル『プレオ』(L275B 2010年4月~2018年3月)適合の車高調2製品が新発売。フルスペックモデル「フレックスZ」が15万1800円(税込)、ベーシックモデル「ストリートベイシスZ」が10万1200円(税込)。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
オーラルケアや健康食品などで知られる「サンスター」が開発した環境負荷低減型ブレーキディスクとパッドが、「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦する「チームスズキCNチャレンジ」に3年連続で採用となる。
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、ジオメトリーを整えるチューニングだ。車高ダウン時の弊害対策にも有効である。
タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
サスペンション専門メーカー・テインからスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は12万3200円。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のフラッグシップ車高調サスペンション・HIPERMAX R(ハイパーマックス・アール)に、日産『スカイライン』、走り心地を追求したストリートスポーツ車高調・HIPERMAX Sに「180SX/シルビア」が追加された。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
ブリッツが販売中のSCM435鍛造クロムモリブデン鋼を採用した高強度レーシングナットに、16個セット(4穴ホイール用1台分)と20個セット(5穴ホイール用1台分)を追加して新発売。販売開始はは5月28日より。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、トヨタ『アクアGRスポーツ』(MXPK11 2022年11月~)の適合が追加された。税込み価格は21万100円。
サスペンション専門メーカー・テインが、6月17日から19日の3日間、アイチ・スカイ・エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」への出展内容を発表した。
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)が、スズキ『ジムニー』シリーズ向けの新製品「リアサブバンパーガード」を発売した。
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデルにスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込価格は22万5500円で、販売開始は5月26日より。
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT RACING(ディースポーツレーシング)から、ダイハツ『コペン』『ミライース』専用「スポーツブレーキパッド(フロント用)」が新発売。税込み価格は2万4200円で、6月より販売が開始される。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)向けのオイルセンサーアタッチメント[19250 TypeH II]が新発売。税込み価格は1万4300円。
タナベのカスタムスプリングシリーズで乗り心地重視「サステックNF210」およびリフトアップ「デバイドUP210」にマイナーチェンジ後のトヨタ『プロボックス』(NHP160V 2025年11月~)の適合が追加された。
タナベのカスタムスプリングシリーズで交換タイプのカスタムスプリング「GTファントライド・スプリング」にトヨタ『カローラクロス』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。確認グレードはGRスポーツ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)からマツダ『ロードスター』(ND5RE 2024年1月~)専用冷却系パーツ「レーシングラジエーター・タイプZS」が販売開始された。税込み価格は7万48700円。
FLEXは、ハイエースに特化したカスタム拠点「ハイエースベース仙台」を5月23日(土)に開業すると発表した。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
BASFは5月19日、「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展すると発表した。次世代モビリティに向けたパフォーマンスマテリアルズの包括的なポートフォリオを紹介する。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、スバル『WRX』三菱『ランサーエボリューションX』トヨタ『カローラツーリング』の適合が追加された。
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