株式会社日本オートモーティブマーケティングサービスは、同社が提供する個人向けリース「Jプラン」に、新たに新車ユーザーと中古車ユーザーの架け橋となるべく「トランスファーVリース(以下、TFV)」という特約の提供をスタートする。
あおり運転をきっかけに市場が拡大したドラレコ。ユーザーの安全意識の高まりにより進化を続けるドラレコの新製品の中から、アプティとTCLのドラレコをピックアップしてご紹介する。
近年“ポータブル電源”の需要が高まっている。自動車部品や自動車関連付属品を取扱う専門商社の株式会社イチネンアクセスは、昨年7月に新分野の環境配慮型商品であるポータブル電源「CYGNUS シリーズ」の販売を開始した。
海外製のプロ向け清掃機器・洗剤などの輸入販売や清掃サービスを長年展開し、2019年からは「車内シート・内装洗浄システム」の提供も行っている、東京都北区の株式会社フォンシュレーダージャパン代表取締役の岡本英男氏に、同社が取り扱う商材や考えについて話を聞いた。
京都機械工具株式会社(KTC)は新製品「タイヤリフター」と「タイヤローテーションワゴン」、さらにスタビリンカーのブッシュ交換作業を安全かつ快適にサポートするツールの販売を開始。人手不足と高齢化が進む整備事業者の作業効率化をサポートする。
整備業界の人材不足が顕在化しているなか、整備工場で働く整備士や経営者の負担軽減を目的とした業務改善サービスにも注目が集まっている。これまで中々進まなかった整備工場のデジタル化を推進させるサービスが多く見られるようになってきた。
BSサミットは今年1月に開催された新春賀詞交歓会で“自動車メーカーとの連携を念頭にモビリティサービスの全国ネットワークを構築”すると具体的な方向性を発表。組合員数を700社まで増やすことを計画しており、IAAE 2023会場で組合員募集説明会を開催
オートアフターマーケットの展示会「第20回国際オートアフターマーケットEXPO 2023」が3月7日(火)~9日(木)に東京ビッグサイトにて開催。会期中、屋上展示場では次世代モビリティの無料試乗会が開催される。
株式会社エムリットは、エアコンフィルター製造の技術力・素材を活かしたシートクッション「CLING-AIR」を展開。1月31日にはレカロRS-G向けの新製品を発表し、3月7日(火)から開催の第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023でも展示する。
3月7日(火)から開催される自動車アフターマーケットの祭典「第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023(略称:IAAE2023)」。コロナ禍以降、最大規模での開催となる今回の見所の一部をご紹介する。
10年前から「内装コーティング」を打ち出し、輸入車・国産車ディーラーで採用が増えている内装コーティング剤「インテリア・ガード」を開発・展開する、愛知県名古屋市のエヌイーダブリュー株式会社 代表取締役 船井亮利氏に、同社の商材や考えについて話を聞いた。
レザーシートは高級感があり魅力的だが、ファブリックやビニールと比べて、デリケートで痛みやすい。純正レザーシートにこだわる旧車オーナーなどは、張替えではなくリペア(補修)して乗り続けたい意向もあるのではないだろうか。
鈑金塗装向けのバフやパッドなどの製造・卸販売の老舗である、ゆたか磨材株式会社の新ブランド「マルワイケンマギケン」とは? 立ち上げの経緯などを特販部 テクニカルマネージャーの竹内禎氏に話を聞いた。
ゴーストフィルムの主力商品の一つ「IRピュアゴースト」が特許を取得。国土交通省が各地方運輸局に向けて通知した“指定整備工場における着色フィルム等が装着された自動車の指導”の影響を受け、今年の夏は昨年以上の注目が「ゴーストフィルム」に集まることは必至だ。
3月7日(火)から開催されるIAAE2023に出展する企業の中から、クルマの性能回復や機能向上を目的とした「添加剤」を取り扱う企業をピックアップ。EV化が進む中で、車齢が延びる既存車両へのアプローチに改めて注目を浴びる「添加剤」にスポットを当てる。
株式会社グラスウェルドジャパンは、昨年末にフッ素系ウインドコーティングの新製品として「AQUA COAT」を発表。3月7日(火)から開催の第20回国際オートアフターマーケットEXPO2023でも展示する。
3月7日から開催される「第20回 国際オートアフターマーケットEXPO 2023(IAAE 2023)」は、展示会の入場料が無料になる来場事前登録受付を開始。また出展スペースの満小間・完売も発表。これにともない、今後出展を希望する企業向けにキャンセル待ち申請を設けている。
株式会社マーフィードでは、水道水を純度99.99999%以上に浄水する洗車専用の浄水装置「ハイパーウォーター」を開発。今年4月には同シリーズの新製品も発売となる。
車載電装品、産業用機器、医療機器などの分野で、永年に亘り産業向け設備として超音波製品の開発・設計・製造を行っているASTI株式会社は、これまで培ってきた超音波技術を応用し、新たな清掃アイテムとして活躍できる製品を発売した
運転支援技術と環境技術が進むなか、消耗部品にある変化が起きているという。代表的な部品として挙げられるのは、バッテリーとブレーキのディスクパッドだ。
3年ぶりのリアル開催となった第19回国際オートアフターマーケットEXPO
2022。その幕開けとなったマツダ・山本氏、郷田鈑金・駒場氏、RE雨宮・雨宮氏と豪華な顔ぶれが並んだレストアに関するセミナーの様子をお伝えする。
今後進んでいくと予測されるDX化の波。アフターマーケットビジネス各分野のフロントランナーとも言える3人はこの流れをどう捉えているのか。今後のビジネスのヒントが凝縮された濃密な対談の様子をお届けする。
自動車部品商社の辰巳屋興業のブースではオリジナルブランド「レーシングギア」のアイテムのほか、様々な自動車部品、用品が並べられていた。そんな中で目を引いたのは大きな箱状の塊である。ハイブリッド車用のバッテリーがテーブル上にドンと置かれていたのだ。
IAAE2018、EXEDYブースの注目は、この夏発売予定の静粛性にすぐれたカーボンクラッチと、販売未定の低踏力クラッチだろう。
YMG1はLAPPSというブランドで特殊フィルムによるカーラッピングを手掛ける会社。もとはバスやトラックのラッピングを専門とする会社だが、近年はオーナーカーのドレスアップのためのラッピングも多く手掛けている。
日本特殊陶業(NGK)は3月14日に東京ビッグサイトで開幕した第16回国際オートアフターマーケットEXPO2018(IAAE 2018)で、主力製品であるスパークプラグの予備整備・予備交換の重要性を呼び掛けている。
IAAEといえば街の整備工場や車両・中古車販売店に向けた見本市。そこにモータースポーツ向けのハイスペックオイルで有名なMOTULが今回初出展していた。ブース担当者に話を聞いてみた。
BSサミットは、ボディショップや板金業者などが組織する業界団体。IAAE2018では毎年加盟企業が共同でブースをだしている。スポット溶接機、フレーム修正機・冶具、板金工具など幅広い展示がまとまっている。
日本ワイパーブレード(NWB)は3月14日に東京ビッグサイトで開幕した第16回国際オートアフターマーケットEXPO 2018(IAAE 2018)に運転支援システム搭載車向け市販用ワイパーブレードをデモンストレーションととともに展示公開している。
オートアフターマーケットの活性化を目的とした商談型の展示会「第16回 国際オートアフターマーケットEXPO2018(略称・IAAE)」が、3月14日(水)から16日(金)東京ビッグサイト(東京都江東区)西3・4ホールで開催される。
自動車のアフターマーケットに関わるビジネスパーソンのための展示会「第16回 国際オートアフターマーケットEXPO2018(略称・IAAE2018)」が、3月14日(水)~16日(金)に東京国際展示場(東京ビッグサイト、東京都江東区)で開催される。
一口にクルマ選びと言っても、幼い頃からの憧れのクルマを選ぶ人、テレビのCMがキッカケの人、人気車種ランキングや雑誌、ネットニュースなどのインプレッション記事を参考にする人と実に様々だ。
3月15日~17日に東京ビッグサイトで行われた、国際オートアフターマーケットEXPO2017。様々な企業や団体が参加し、展示ブースやセミナー会場は多くの人で賑わい盛況のうちに閉幕を迎えた。
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