
フォレスター用、純正互換ショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」「EnduraPro」
ハイドロ・バンプ・ストッパー(H.B.S.)搭載で乗り心地も向上の純正互換ショック

ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。

夜間映像がさらに鮮明に、ドラレコ初の「STARVIS 2」搭載モデル…コムテック
コムテックは、夜間映像もさらに鮮明に記録できる、ドライブレコーダー初の「STARVIS 2」搭載前後2カメラモデル「ZDR045」を11月11日に発売する。

フィアット 500 を好みに仕立てる、第1弾「ブラックマウス」…チンクエチェント博物館
チンクエチェント博物館(名古屋市瑞穂区、運営:ソモス)は、旧フィアット『500』をベースとしたビスポークを開始。11月1日にコンセプトモデル第1弾「ブラックマウス」を発表した。

カーナビに挿すだけでAndroid仕様にできる「CarDongle」にGPS内蔵
クルマのUSBに挿し込むだけでカーナビやディスプレイオーディオをAndroid端末としてフル活用

子どもの車内置き去りを防止へ、安全装置を園バスに無償で取り付け…ガリバー
株式会社IDOMは、2022年9月に発生した『3歳園児バス置き去り事故』を受け、オクト産業株式会社と協力し、幼稚園・保育園・認定こども園などの事業者(以下:幼稚園事業者)を対象に、通園バスへの置き去り防止安全装置(ブザー)の無償取り付けを進める。

太陽光やヘッドライトのまぶしさ軽減、ノート/ノート・オーラ用「マルチファンクションブルーミラー」…NISMO
NISMOからNISSANノート/ノートオーラ用の「マルチファンクションブルーミラー」が新発売。BSW(後側方車両検知警報)付車用としてインジケーターの視認性を向上するよう仕様が変更され、追加発売となった。出荷開始は11月上旬から。

進化した「スマホホルダー」を4品セレクト、 トヨタ車向きのアイテムも
今回は、使いやすさが徹底的に磨き込まれたスマホホルダーの注目作を4つ紹介する。カーアクセサリーも常に進化を繰り返している。各品がどのように進化しているのかを端的に解説する。なお、トヨタ車に向いたアイテムもあるので、トヨタ車オーナーは特にご注目を♪

EU最大手の車両キャビネットシステム「bott」を国内で提供開始…トイファクトリー
キャンピングカー製造販売のトイファクトリーは、車両キャビネットシステム欧州最大手のドイツ・bott(ブート)社と日本での総代理店契約を締結。日本国内でbott製品の販売を開始すると発表した。

トーヨータイヤ、28台の多彩なカスタムカーを出展予定…SEMA 2022
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、11月1日から4日まで米国ラスベガスで開催される「SEMAショー2022」に出展、同社製タイヤを装着した28台のカスタムカーを披露する。

3倍長く撮れる小型ドライブレコーダー「CS-53FH」…セルスター工業
セルスター工業は、フレームレートの変更で3倍長く撮れる小型ドライブレコーダー「CS-53FH」を11月より発売する。

駐車監視機能を強化、前後・左右・車内を記録できるドライブレコーダー
ユピテルは、前後・左右・車内を記録できるドライブレコーダー「marumie(マルミエ)」シリーズに駐車監視機能を強化した特定カー量販店モデル「Y-430SQd」を追加した。

アルトワークス/ソリオ他用、ストリート向け「ブレーキパッド type-S1」…MONSTER SPORT
低温低速域から高速域まで良好な制動特性を安定的に発揮、ハスラー・スペーシア・スイフト・デリカD:2などにも適合

ドライブレコーダー出荷が26%減、特需の反動で 2022年上期
電子情報技術産業協会とドライブレコーダー協議会が発表した2022年度上期(4~9月)のドライブレコーダー国内出荷実績は前年同期比26.8%減の214万2151台だった。

ランクル300などをドレスアップ、オフ系「鍛造アルミ1ピースホイール」
TAN-EI-SYAは、TWSブランド初のオフ系鍛造アルミ1ピースホイール「TWS Exlete 306S Geo-X Monoblock」と「TWS Exlete 306S Urban-X Monoblock」を発売する。

シンプルな仕組み=警報スイッチを後ろにつける「バス置き去り防止支援」装置
電子機器製品などを製造するコックス株式会社が、バスの「置き去り事故」防止支援装置の試作品を製作し、実証実験を開始した。年内の正式販売開始を目指す。

「ハイマウントリアカメラキット」、新型アトレー用を追加…ウォッシャーノズルと一体化
データシステムは、リアカメラとウォッシャーノズルを一体化したハイマウントリアカメラキットにダイハツ『アトレー』『ハイゼットカーゴ』用などを追加し、10月20日より販売を開始した。

夜間に強い、高画質な録画を実現する「前後2カメラドライブレコーダー」…セルスター
セルスター工業は、夜間に強い前後2カメラ高画質ドライブレコーダー「CS-93FH」を11月より発売する。

“スタンス”を極めたカスタムカーが1000台集まる! ホットウィール レジェンドツアーも同時開催【SNJお台場】
スタンス系というカスタムをご存知だろうか。車高を思い切り下げ、タイヤとホイールをフェンダーとツライチにセットするなど、その名の通りスタンス、つまり足元の構えをバッチリ決めるスタイルだ。

ズーム機能を新搭載、前後同時録画機能付き「デジタルルームミラー」…MAXWIN
MAXWINブランドを展開する昌騰は、ズーム機能を搭載したフロントカメラ分離式前後同時録画機能付きデジタルルームミラー「MDR-C012シリーズ」を10月18日より発売する。

ATF(オートマチックフルード)のメンテ&カスタムしてますか?
オートマチックフルードは10万キロ無交換などで交換しないことが多いが、オイルは確実に劣化していく。最新の全量交換ならスラッジも含めてリフレッシュが可能だ。

オールインワン車載器『NP1』お試しサービス、10日間4400円より
パイオニアは10月17日、AI搭載通信型オールインワン車載器「NP1」のお試しサービスを公式オンラインショップで開始した。

ホイールの「インチアップ」「インチダウン」のメリットとデメリット
カスタマイズというとホイールのインチアップが定番だが、インチダウンという手もある。それぞれのメリットとデメリットを解説。

車内で快適にタブレットを操作できる「タブレットスタンド」
13インチ・2.5kgまで対応で、車内の見やすい位置にタブレットを固定できるスタンド

大型トラックの左折巻き込み事故を防止、後付けタイプ「AIカメラシステム」
INBYTEは、大型トラックなどの左側方に接近してくる自転車などを検知・警報する後付け可能な側方衝突警報装置「巻込み事故防止 AIカメラシステム i7」を11月1日より発売する。

カーラッピングのパイオニア・YMG1山家社長が語る“日本初”カーラッピングセンター開設への思い
日本のカーラッピングのパイオニアである株式会社ワイエムジーワン(山家一繁代表取締役社長)が、日本初のカーラッピングセンターを10月3日に開設。山家社長に開設の経緯やその思いを伺った。

人気の「ホルダー」をピックアップ…カローラ専用品から汎用アイテムまで
ひと工夫の盛り込まれた便利カーアクセサリーを厳選して紹介している当コーナー。今回は、人気の「ホルダー」をフィーチャーする。ドリンクやスマホ、さらには後席の乗員用タブレット等をセットできるホルダー類を紹介していく。

車内ノイズを低減、軽量・薄型の「静粛性向上シート」…アルパイン
アルパインマーケティングは、ドアパネルなどに貼り付けることで車両の静粛性能を高めるシート「DComFort」を10月下旬より発売する。

青から白へ自動切替、ウェルカムアクション搭載「LEDルームランプ」…PIAA
PIAAは、青色から白色へ自動で切り替わるウェルカムアクション機能搭載LEDルームランプを発売する。

ノア/ヴォクシー・シエンタ対応「純正ディスプレイ用テレビ/ナビコントローラー」
カーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、ノア/ヴォクシー・シエンタ対応の純正ディスプレイ用テレビ/ナビコントローラー「CB7429A」が新発売。販売開始は10月7日から。購入は全国のカー用品店、自動車ディーラー、インターネット通販など。

中古車両をEV化、西鉄が「レトロフィット電気バス」の製作開始
西鉄グループは10月13日、レトロフィット電気バスの製作を開始するとともに、完成した車両2台を福岡地区へ導入すると発表した。

ロードスター・RX-8・MAZDA3・CX-5用「スポーツフロアマット」目を引くチェッカー仕様
目を引くチェッカー仕様、一挙4車種新発売!

4点式ベルトはもう古い!? 最新シートベルト&HANS事情
サーキットを走る時にするフルハーネス。4点式シートベルトや6点式シートベルトと呼ばれるものだが、近年その規定が大きく変わってきている。また、HANSと呼ばれる頸部保護デバイスも必須となってきているのだ。