ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
ブリッツの車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『ヴェルファイア』(TAHA40W, TAHA45W 2023年6月~)の適合が追加された。
エンジンの性能をきちんと発揮するには「よい空気・よい圧縮・よい点火」が基本。その中でも点火は消耗品の影響を受けやすく、スパークプラグで体感を取り戻しやすい。
愛車のオーディオシステムの性能を上げたいと思いつつも、コストがかかることを心配して二の足を踏んではいないだろうか。しかし実をいうと、お金のかかりにくいサウンドアップ法もいくつかある。当連載では、その1つ1つを紹介している。
「ドライブと音楽はセット」というドライバーに向けて、その音楽をより良い音で楽しむための初級・システムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している当連載。
寒い冬がやってきた。日本は夏は40度を超える一方で冬は氷点下になることもあり、季節の温度差が大きい。そんな環境でチューニングカーに乗るなら、普通のクルマより少しだけ気を配りたい。どんなところに注意すべきだろうか。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズから、MOMOステアリング日本限定モデル「COMPETITION350 JAPAN LIMITED EDITION 2026」が新発売。「東京オートサロン2026」でのブース展示が予定されている。
日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は12月16日、NISMOブランドを通じて日産ブランド全体の価値向上を目指す新たな取り組みを発表した。
キットピークは12月11日、4ストロークエンジンと変速機の構造・駆動力伝達をリアルタイムに可視化するエンジン・トランスミッション シミュレータアプリ「Trans4motor R(トランスフォーモーター アール)」の配信を開始した。
秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は「スマホホルダー」の注目作を3つ取り上げる。「スマホホルダー」選びの最初の分岐点となるのは「どこに設置するか」だが、今回は「ダッシュの上からロングアーム」タイプに焦点を当てる。
ドライブに欠かせない“お供”となる音楽。その音楽を、今よりもっと良い音で聴きたいと思ったらシステムアップをするしかなく、つまりは費用がかかってしまう…。と諦めるのはまだ早い。低予算でできることもある。当連載では、その1つ1つを紹介している。
音楽好きなドライバーなら、その音楽をもっと良い音で楽しみたいと思ったことが一度や二度はあるはずだ。しかし、システムアップにはお金がかかると思いきや、低コストでできることもさまざまある。当連載ではその具体策を一つ一つ紹介している。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、スバル『WRX STI』(VAB 2014年8月~2020年4月)向けの冷却プレート「GT COOLING PLATE」が発売された。税込み価格は5万3900円。
進化が顕著な注目すべき「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は主にトヨタ車で便利に使える、動画再生用アイテムを紹介していく。ここにきて新たな選択肢も登場しているので、何を使うと良いのかまでを考察していく。
ラスターが展開する軽・コンパクトカーのカスタムパーツブランド・SPIEGEL(シュピーゲル)から、スズキ『ジムニーシエラ/ジムニーノマド』専用の「Spiegel. Racing スポーツバンパー フロント(シボ黒・塗装済み仕様)」が新発売。
カーサウンドシステムを高性能化したいと思っても、「何を選ぶべきか」が分かりづらい。当連載ではそこのところを明らかにしようと、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説してきた。今回はその最終回として「電源強化アイテム」について説明していく。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!