車内外で便利に使える気の利いたカーグッズを毎回厳選して紹介している当コーナー。今回は、安全をサポートするアイテムを集めた。「こんなのが欲しかった!」というひと品が見つかれば、即ゲットを♪
“名機”と呼ぶに相応しいカーオーディオユニットを毎回1機種ずつ取り上げ、それらが“名機”たるゆえんを解説している当シリーズ。今回は、2022年モデルが発表されたばかりのカロッツェリア『サイバーナビ』をクローズアップする。
PIAAはシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツォ)」より、スタイルと機能を充実させたルーフバスケット「タフスタイル」「スマートスタイル」全4種を11月中旬(予定)より発売する。
グローブボックス用「TOM’Sグローブボックスプロテクター」はシリーズ新登場
Wi-Fiを使ったオンライン化を実現したハイエンドモデルとして最新のカーナビシーンをリードするパイオニア・カロッツェリアのサイバーナビ。時代を先取りする高機能・高性能を備えたシリーズがニューモデルとなって登場したのであらためて注目した。
クラッチ交換というとメタルツインとか、カーボントリプルとかいろいろと聞くが実際どれがいいのかは、使うステージと使い方による。どんな使い方にはどのクラッチがマッチする!?
パイオニアは、高画質・大画面の映像を後部座席で楽しめる、大画面10.1V型のカロッツェリア フリップダウンモニター3機種を11月より発売する。価格はオープン。
2022年10月2日、キャンピングカーレンタル・カーシェアなどの事業を展開するCarstay株式会社は、神奈川県横浜市にシェアガレージ施設『Mobi Lab.』を開設した。
THULE(スーリー)輸入代理店の阿部商会は、1分以内に展開できるハードシェルタイプのルーフトップテント「Thule Basin/Basin Wedge」を10月より発売する。
ユピテルは、夜間も鮮明に記録できる前後2カメラドライブレコーダーの指定店向けモデル「SN-TW86d」を発売する。
使いたい時にすぐ使える手軽なルーフキャリアと、落ち着きのあるやわらかな光がくつろぎ空間を演出する充電式多用途ランプ
ターボ車などの過給器とセットで装着されるインタークーラーはどんな効果を持つのか。強化する意味はどんなところにあるのか。パワーチューンパーツなのか、冷却パーツなのか!?
太めのペットボトルにも対応し、近年の車両デザインのトレンドを採り入れたスタイルで新登場
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰は、9インチ大画面のポータブルナビ「NV-A010F」の販売をAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップで開始した。
Carstayはキャンピングカー/バンライフ仕様に改造・自作するためのDIYスペースと工具レンタルが可能な「シェアガレージ」などを提供する新施設「Mobi Lab.(モビラボ)」(横浜市旭区)を開設する。
全3カメラで決定的瞬間を逃さず記録。スマートミラー型ドライブレコーダーの新フラッグシップモデル。
TCLは、ドライブレコーダー「スマートレコ」シリーズの新製品として、日本初となる4カメラ搭載の「パーフェクト4(WHSR-1040)」を9月28日より発売する。価格は8万3490円。
豊田合成が開発中の「アクセルレバー付きハンドル」が、10月5日~7日に東京ビッグサイトで開催される「第49回 国際福祉機器展 H.C.R.2022」でトヨタ自動車が紹介する福祉車両コンセプト「C+pod plus Concept」に搭載される。
ブレーキの強化といえば最上級はもちろんビッグキャリパーへの交換だ。しかし、ローター径のアップも実は効果が高い。キャリパーキット投入とローターサイズアップとは!?
コムテックは、スマートフォンで映像確認や本体設定ができる無線LAN搭載の高性能2カメラドライブレコーダー「HDR967GW」を近日発売する。
タイヤに入れる空気もカスタムが可能。窒素やドライエアなど、チューニングされた空気を入れることで安定した性能を発揮できるようになる!!
クルマの購入と同時に装備する安心&安全アイテムとしてすっかり定着したドライブレコーダー。あおり運転や事故、トラブルなどから自分の身を守るアイテムとして定番化している。
来る10月15・16日の2日間、「大阪キャンピングカーフェア2022~秋の大商談会~」がインテックス大阪1・2号館にて開催される。
トヨタ自動車は9月26日、既販車に後付けで装着できる純正福祉用品「いつでもウェルキャブ」の新商品として「車いす収納装置」を発売した。
オイルキャッチタンクとはなんなのか。なぜ純正では付いていないのに、サーキット派のエンジンルームには取り付けられているのか。
空気圧はどのクルマでも調整できて、コストが掛からずに、そしてもっとも影響が大きい部位でもある。街乗りでも変わるのはもちろんだが、実はサーキットを走るなら美味しいポイントが2ヶ所あり、その使いこなしでタイムが大きく変わるのだ。
エンジンマウントとメンバー間のSSTを使用する事なくプラグ交換が可能となる専用設計のプラグ交換工具
クルマの中で音楽を聴くとき、システムの最上流に位置する「ソースユニット」には何を使っているだろうか。昨今は選択肢がさまざまある。当特集ではその1つ1つについて、利点や賢い使い方を検証している。今回は、「AV一体型ナビ」について考える。
フロント・リアカメラともに200万画素のイメージセンサーを採用。フレームレート27.5fps設定で信号もバッチリ撮影!
加藤電機は、送迎バスなどでの子どもの置き去り事故防止に役立つ新製品、ホーネット「BS-300S」「BS-500G」を10月7日より発売する。
スバルテクニカインターナショナル株式会社は、2022年9月19日、同社がリリースする『STIパフォーマンスマフラー』の魅力を伝えるスペシャルサイトを公開した。
車高調を入れるとほぼ付いてくるのが減衰力調整機構。サーキットでは締める、街乗りでは緩める、と言われてきたが、その構造と効果を考えると、正しい調整方法は他にある。
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