まるでワイン? 1年をかけて熟成した「ADVAN ホイール」の新作…東京オートサロン2023
往年の名作「Oni」を今風にリプロダクトした「ADVAN Racing Oni2 PROGRESSIVE」。特徴的な3本スポークこそ、Oniのアイデンティティ。長い月日を経て復活したOni2は14&15インチがすでに発売済。20インチモデルは2023年へと発売が延期されておりついに今回お披露目された。
時代に合わせた新素材を開発! BBSホイールは未来を見据える…東京オートサロン2023PR
BBSが東京オートサロン2023で注目の発表を行った。ホイール用の新素材やニューモデルなど、これまでのスポーツホイールの勢力図を大きく変革させる元年となりそうなトピック満載となった。
ブリッド、オフ車向けリクライニングシート「ユーロゴーストクロス」を展示…東京オートサロン2023
ブリッドは、「ユーロスターII」のボディにオリーブグリーンとカモフラージュ柄を組み合わせたプレイフル&アクティブなリクライニングシート「ユーロゴーストクロス」を発表。2月20日より受注開始する。
ターボとスーパーチャージャー、どっちが良いのか考察
過給器というとおおまかにわけてターボとスーパーチャージャーに分かれる。86/BRZではどちらもチューニングに取り付けることができるが、どこがどう違うのか。
ロータリーの名車、現代に蘇る? 中身は『ロードスター』!…東京オートサロン2023[詳細画像]
独創的な発想で、毎年東京オートサロンを沸かせてきたNATS(日本自動車大学校)。今年出品された『RX-Cabriolet』は、名車『サバンナGT』の顔を持つオープンカーだ。しかしこのクルマ、ベース車はND型『ロードスター』だという。
ドラレコの「解像度」はどこまで必要? HDRとWDRの違いとは?
ドラレコは、ここ数年で搭載率が一気に高まった。特にあおり運転が社会問題化した以降は、普及がさらに加速した。そしてそれに呼応して、高性能化も進んいる。前後2カメラタイプが主流となり、ハイスペック化も進行した。
“RE車”集結のブースから感じたロータリー愛と熱き思い…東京オートサロン2023
1月13日~15日まで開催されたカスタムカーの祭典「東京オートサロン2023」。昨年に続き、今年も“RE車”が集結する「ロータリーエキシビジョン」ブースを発見。“RE車”を通じた繋がりは今年も熱かった!
走りの楽しさを表現、サンデーレーサー仕様『コペン』…東京オートサロン2023
“DAIHATSU VILLAGE2023夢ふくらむ、はじけるダイハツ”をテーマに、東京オートサロンで8台を出品したダイハツ。そのうちの1台が、「サンデーレース」をコンセプトにカスタマイズされた『コペン クラブスポーツ』だ。
メッキグリル&角型4灯ヘッドライト、オリジナルデザインのハイエース…アルパインスタイル Carica
アルパインスタイルは東京オートサロン2023に新型カスタマイズカー『Carica(カリカ)』を出展。1月11日にデビューした同ブランド初のオリジナルカスタマイズカーが、オートサロンの会場で一般にお披露目された。
スマホや車内電化品を便利に充電! 新作USBソケット3種をピックアップ
進化が顕著な魅力的なカーアクセサリーを厳選して紹介している当シリーズ。今回は、スマホを始めとする電化アイテムの充電をサポートする「USBソケット」の注目株を3品、ピックアップする。充電ポートを増設したいと思っていたドライバー諸氏は、要チェック。
日産が「中古車魅力向上プロジェクト」を検討中、まずは『キューブ』で反応を探る
「東京オートサロン2023」日産自動車のブースに派手目の『キューブ』が置かれていた。「これってもう生産終わってるよね?」…そう思ってあれこれ聞いてみた。実はこれ、日産がビジネス化を検討している「中古車魅力向上プロジェクト」の一環なのだという。
STIパーツを眺めながら、マフラー音を視聴…東京オートサロン2023
『東京オートサロン2023』のSUBARU(スバル)ブースには、新型『インプレッサ』や、『レヴォーグSTI スポーツ#』、『WRX NBR CHALLENGE』などの車両が展示され、そちらに目が行きがちだが、ブースの奥にはSTIパフォーマンスパーツを展示しているコーナーがある。
テスラのラッピング&カスタムカーがズラリ「テスラ・アライアンス」とは…東京オートサロン2023
テスラ・アライアンスというのだそうである。ただし、これは組織化された団体ではない。テスラ好きが集まって、趣味趣向を凝らした作品を集めたもの。
アルファードとハイラックスを合体! NATSで驚く…東京オートサロン2023
毎回来場者を驚かすようなカスタムカーを出展しているのが日本自動車大学校(NATS)だ。東京オートサロン2023にも生徒が製作した斬新なカスタムカーを5台出展。なかにはベース車両が全くわからないものもあったほどだ。
HKSは新型Z用パーツを続々開発中!新開発のカーボンエンジンカバー&ダクトに注目…東京オートサロン2023
HKSは早速新型日産『フェアレディZ』(RZ34)用パーツをお披露目した。「HKS RZ450コンセプト」と名づけられ、名前の通り“450ps”をターゲットに開発されている。
ZのSUV!? その名は『フェアレディX』、コンセプトに世の中のお父さん感涙必至…東京オートサロン2023
1月13日に開幕した「東京オートサロン2023」、北ホールの片隅でひときわ異彩を放つ一台を発見した。フロントマスクは新型『フェアレディZ』そのものだが、何やら背が高い。その名も『フェアレディX』だ。
【東京オートサロン2023】1月13日開幕! 百花繚乱、車中泊カスタムやアウトドア仕様も満載
東京オートサロン事務局は1月13~15日の3日間、世界最大級のカスタムカーと関連製品の展示会「TOKYO AUTO SALON 2023(東京オートサロン2023)」を、千葉市の幕張メッセで開催する。
ブレーキパッドの「減り」を察知する
メンテナンスの中でも安全性を左右する最重要項目のひとつであるブレーキのメンテナンス。パッドの減りなどを定期的にチェックしていち早く異常を察知し常にクルマの安全性をキープしよう。
ステアリング交換が再びできる時代に! 周辺パーツの登場でスイッチも移設可能
昔はナルディやモモのステアリングに変えるのがカスタムの初歩的なところだった。しかし、現在はステアリングスイッチが普及して、交換は困難になっていたが対応パーツも出てきているのだ!
Apple CarPlayとAndroid Autoの利点と不利点…キーワードから読み解くカーオーディオ
カーオーディオ機器について調べてみると、専門用語を多々目にすることとなる。そしてそれらの存在が、ビギナーに“とっつきにくさ”を感じさせる。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「Apple CarPlay」と「androidauto」について解説する。
デジタルミラー取付けキットに日産『サクラ』用など追加 アルパイン
アルパインは、ドライブレコーダー搭載デジタルミラーの車種専用取付けキットに、トヨタ『シエンタ』(新型)、日産『サクラ』/三菱『eKクロスEV』、スズキ『ソリオ』用を追加し、2023年1月下旬より発売する。価格はオープン。
まるで純正、日産/ホンダ車専用QC3.0対応「USBポートチャージャー」
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰から、QC3.0対応USBポートチャージャー「K-USB01-N1O」(日産車専用)「K-USB01-H1B」(ホンダ車専用)が新発売。実売価格は税込2,780円前後。購入はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
ビジネスバン専用「ドレスアップタイヤ」、ホワイトレターが映える
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、ビジネスバン専用ドレスアップタイヤ「H30」を2023年2月より国内市場で順次発売する。
エアロパーツは見た目だけのパーツ? 効果は?
バンパーやリップスポイラーなどから、GTウイングまでクルマのイメージを変えるエアロパーツ。それらは見た目だけのパーツなのか、走りまで変わってしまうのだろうか。
ダンパーコントローラー「EDFC」が第5世代へ進化、躍度制御も可能
2023年1月より販売開始・カーアフターマーケット市販品として世界初、さらに単一センサーでの躍度制御も世界初
お年玉は「カー用品」に使う!…メンテ、カスタム、アクセサリー、アウトドア
お年玉の使い道に困っている人に朗報! インターネット通販のアマゾンが1月7日23時59分まで「初売りセール」を実施中だ。ぱあっと景気良く、新年を始めよう。お年玉がなくて困っている人にも、必要なアイテムをお安く購入できる機会だ。
GR86/BRZ専用設計「ドリンクホルダー」、センターコンソール取り付け
アームレストがそのまま使え、エアコンの風を遮らない・ドアミラーの確認を妨げないドリンクホルダー
アルミホイール「XTREME-J RUGGED」に、追加設定サイズ16×6.5Jが新登場
80's 4×4カスタムを彷彿とさせるトラディショナルなサークルディスク
「エアクリーナー」シリーズ4種類・5製品を一挙に…ブリッツ
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からレガシィアウトバック/LEXUS NX350/アトレー/ヴォクシーハイブリッド/ノアハイブリッド用の「CARBON POWER AIR CLEANER」をはじめエアクリーナーシリーズ4種類・5製品が新発売。販売開始は12月23日から。
レジャーにも最適、大容量・高強度のプロ仕様「ツールボックス」…ハイコーキ
HiKOKI(ハイコーキ)は、優れた強度と収納力を持つツールボックスの新シリーズ「MULTI CRUISER(マルチクルーザー)」を発表。新製品3アイテムを12月26日より順次発売する。
ひと工夫が利いた、新機軸スマホホルダー3種をピックアップ
カーアクセサリーの注目株を厳選して紹介している当コーナー。今回は、スマホをより使いやすい場所に設置可能なホルダーの新作3品をクローズアップする。それぞれのストロングポイントとは…。
デザインにこだわった、ドラレコ機能付きハイスペックデジタルルームミラー「MDR-PRO1」
純正品と交換しても違和感のないスタイリッシュな外観、前後同時録画も可能
DSP内蔵アンプ「Forza」シリーズ、ラインナップがリニューアル…audison
株式会社トライムが取り扱うイタリア製カーオーディオブランド「audison(オーディソン)」のDSP内蔵アンプ製品「Forza(フォルツァ)」シリーズがリニューアルされた。アンプ10製品+オプションの周辺機器3製品が2023年1月より順次販売開始される。

