カーオーディオのサウンドクオリティの善し悪しに影響が多大な“音調整”について、そのノウハウをマルチに解説している当コーナー。現在は、ハイエンドシステムにおける「クロスオーバー調整」の勘どころをご紹介している。今回はその5回目をお届けする。
PIAAは、鋳造1ピースアルミホイールの新製品「ユーロスポルト S10R」を3月より発売する。
カーオーディオにおいてもいよいよ、本格的な“ハイレゾ”時代が到来しようとしている。とはいいつつも、まだまだこれが何なのか、どのように楽しむべきなのか、ピンと来ていない方も少なくないのではないだろうか。そのあたりについての、改めての解説を試みる。
『サブウーファー』についてのモヤモヤを解消していただくための短期集中連載も、いよいよ今回が最終回だ。最後をきっちり締めるべく、「ボックス」と「パワーアンプ」をテーマに掲げ、これらにまつわる基礎知識を、じっくりと解説していこうと思う。
カーオーディオにおいて、『サブウーファー』はなくてはならない存在である。その理由は、ドアのスピーカーにはサイズ的なカベがあり十分な低域再生を望みにくいこと、ロードノイズで低音がかき消されること、以上の2点だ。
カーオーディオの製品選びにおける勘どころを、多角的に解説している当コーナー。先週からは、本格システムを組もうとするときのキーユニット、「パワーアンプ」についての解説に突入している。第2週目となる今回は、「ch数」についての考察をお届けしていく。
カーオーディオの「カスタムインストール」では、どのような「フィニッシュ」を施すかで、ルックスの方向性をコントロールすることが可能となる。
革新のカーオーディオシステム、Clarion『Full Digital Sound』。デジタルの音楽信号を一度もアナログ信号に戻すことなくスピーカーを駆動させるという、この世界初のカーオーディオシステムの可能性を改めて探るべく、とあるプロショップを取材した。
カーオーディオのサウンドクオリティの向上に重要な役割を担う「サウンドチューニング」について、そのノウハウを横断的にご紹介している。現在は、ハイエンドシステムで用いられている調整機能の使い方のコツを解説している。
2016年に、ブランド誕生70周年、車載用スピーカー発売10周年を迎えた“DIATONE”。そんなメモリアルイヤーに満を持して放たれた、車載スピーカーの新フラッグシップ機『DS-SA1000』。この話題のニューモデルを搭載した、注目すべきプロショップデモカーが、2台ある。
今週末となる3月4日(土)~5日(日)の2日間、茨城県のプロショップであるクァンタムにてダイヤトーン試聴会が開催される。
圧倒的な情報量と抜群の制動力、そして類い稀なる音楽表現力を誇るモノブロックパワーアンプの傑作・RSオーディの『RS Master T Mono』が、装いも新たにリニューアルを果たした。
クルマはもちろんモーターサイクルやマリンユースにも完全対応するハイグレードアンプとして人気を誇るJLオーディオのHXシリーズがモデルチェンジを果たした。
ドアのスピーカーが出す音よりも低い音の再生を担当するユニット『サブウーファー』。カーオーディオにはなくてはならない重要アイテムであるのだが、種類が多く、使い方にもいろいろな考え方があるので、いまいちよくわからない…、なんて部分もあるはずだ。
エクステリアもインテリアもサウンドもこだわったオーディオカーが数多く集結する優良イベント『ACG(オーディオカーギャラリー)』。
カーオーディオを趣味とするとき、“製品選び”も楽しむべきポイントの1つとなる。何をチョイスするかで音の方向性も変わってくるし、システム構成も変化する。それらについてあれこれと思いを巡らせることで、わくわく感が味わえるのだ。
昨年11月に新登場しカーオーディオ愛好家の間で大きな話題となった、国産ハイエンドカーオーディオブランド“DIATONE”のニューフラッグシップスピーカー、『DS-SA1000』。これを搭載するプロショップデモカーの注目作2台を、試聴する機会に恵まれた。
世界遺産となった名峰・富士山の麓にあり、緑豊かな自然を満喫できる御殿場市。登山や温泉、アウトレットでのショッピングなどを目的に遠方から訪れる車と、近隣にある陸上自衛隊の駐屯地や演習場に向かう大型の特殊車両が行き交う独特なエリアだ。
カーオーディオの取り付けにおけるウンチクのいろいろを解説している当コーナー。今週からは新章に突入する。これまでは基本的な取り付けにおけるノウハウのいろいろをご紹介してきたが、今回からは、「カスタム・インストール」におけるあれこれを深堀していく。
カーオーディオに興味をお持ちの方々に、「カーオーディオ・イベント」なるものの存在をご紹介している。前回は、まずはこれにギャラリー参加することで得られる面白さを解説した。後編となる今回は、エントリーする楽しさと、近々の開催情報をお伝えしていく。
カーオーディオのサウンドクオリティの善し悪しに大きな影響を与える項目のひとつ、「サウンドチューニング」について、そのノウハウをご紹介している当コーナー。現在は上級編に突入し、ハイエンドシステムにおける「クロスオーバー調整」についての解説を試みている。
カーオーディオになんとなく興味を抱いている方々に、「カーオーディオ・イベント」というものがあることをご紹介してみたい。さまざまなタイプのイベントがあるのだが、基本的にそれぞれは、ヘビーユーザーのためだけのものではなく、広く一般にも解放されている。
イエローハットは、中古タイヤ・ホイール販売&買取の「トレッド 港区十一屋店」を2月24日、名古屋市港区に新規オープンする。
国産にこだわりながら高品質な製品を数多く生み出して高い評価を受けているM&Mデザインから、国内外スピーカー100種類以上に対応する、アルミバッフル「PCD-1」が発売された。
カーオーディオの音を良くするための「スタートプラン」をご紹介してきた。さまざまなプランが考えられる中で今特集では、“純正ナビはそのまま”で、“低予算”なプランを厳選して取り上げた。最終回となる当回は、「楽しさと便利さの追加」をテーマにお贈りする。
カーオーディオユニットの選び方の勘どころを解説している当コーナー。現在は、一旦メインストリームのオーディオ製品から離れ、周辺機器である「リアモニター」にスポットを当てている。今回はその3回目として、「ヘッドレスト取り付け型」の選び方を考察していく。
カーオーディオの音を良くするための、「スタートプラン」をご紹介している。なお今回の特集では、“純正ナビはそのまま”で、かつ、“低予算”な方法という前提条件を設け、できるだけ“お手軽”な方法を提案してきた。
カーオーディオの取り付けには、さまざまなノウハウが存在している。それらを1つずつ解説している当コーナー。現在は、ケーブル類の引き回しに関したあれこれをご紹介している。今週は、カーオーディオ機器同士を結ぶ「RCAケーブル」にスポットを当てていく。
カーオーディオの音を今よりもっとよくするための“スタートプラン”をご紹介している。今回は、“純正ナビのまま”、“低予算で”という前提条件を設けて、できるだけお手軽な方法を考案している。連載の4回目となる今回は、「デッドニング」をテーマにお贈りする。
カーオーディオを趣味として楽しんでいこうとするときの、楽しみポイントの1つである「サウンドチューニング」について、全方位的に解説している当連載。今週は、「ハイエンドシステムにおける、クロスオーバー調整の勘どころ」の、2回目をお贈りする。
カーオーディオの音を今よりもっと良くしたいけれど、何から手を付ければいいのかわからない、という方々に向けて、“スタートプラン”をご紹介している。しかも今回は、“純正ナビは換えずに”、“低予算で”という前提条件を設け、ハードルが低めのプランを厳選している。
カーオーディオの音を今よりもっと良くしたいと思っている方々に向けて、「純正ナビは取り外さない」、しかも「低予算で」という条件のもとで実行できる、おすすめの“カーオーディオ・スタートプラン”をご紹介している。今回のテーマは、「低音強化」だ。
当コーナーでは、カーオーディオ製品の選び方の勘どころを解説している。現在はメインストリームから外れて、周辺機器である「リアモニター」をクローズアップしている。前回はタイプ解説を試みた。今回からは、それぞれについてもう一歩踏み込んだ考察を行っていく。
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