オートバックスセブンは、JVCケンウッドが開発したトヨタ純正ディスプレイオーディオ向けDSPサウンドシステム「KENWOOD KXC-AH100T」を3月下旬より、全国のオートバックスグループ店舗および公式通販サイトで先行販売すると発表した。
慶洋エンジニアリングが車載対応ワイヤレスベビーモニター「ミマモ2[AN-M023]」を新発売。想定価格は税込み2万1800円前後で、購入は公式サイトほか、アマゾン・楽天の各オンラインショップから。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、スズキ『ジムニー』シリーズ向けの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」をリニューアルして販売を開始した。税込み価格は22万5000円
カーオーディオシステムを本格化させようとするときには、超低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」も組み込まれる場合が多い。ドアに取り付けられるスピーカーでは口径的な問題により超低音までのスムーズな再生をし難いからだ。
新潟キャンピングカー&OUTDOOR EXPO実行委員会は、4月18日と19日の2日間、朱鷺メッセ(新潟市中央区)展示ホールで「新潟キャンピングカー&OUTDOOR EXPO 2026」を開催する。
ビリーブロードは、AIBOX専用のYouTube再生リスト管理アプリ「Playlist Selector for AIBOX」をGoogle Playストアでリリースした。
カーオーディオを高性能化していこうとするとき、問題となるポイントが1つある。それは「どんなシステム形態を取るか」だ。実はひと口にカーオーディオシステムと言っても形態がさまざまある。今回からスタートする当連載では、そこのところを深掘りしていく。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶG-7・オート・サービスは3月5日、「オートバックスちはら台」を千葉県市原市にオープンした。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」が、日産『ルークス』(BB2A、BB6A 2025年9月~)、三菱『デリカミニ』(BA2A、BA6A 2025年10月~)の適合を追加。販売開始は3月3日より。
SUPER GTで25年。速さを追い続けてきた男が、ステージで語ったのは「音」だった。その名は松田 次生。昨季まで現役ドライバーとして戦い、今季からは監督としてチームを率いる。その彼が、大阪オートメッセ2026のカロッツェリアブースでトークショーを行った。愛車の日産『…
日産『GT-R』が第10回「いいクルマアワード」でリスペクト賞を受賞した。生産終了後も語り継がれる名車として高く評価された。
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は「収納アイテム特集」と題して、「リアトレイ」の注目作を4つピックアップする。家族で出かけることが多いドライバーは、要注目♪
カーオーディオの音の良し悪しは、「機材に何を使うか」でも変わる。しかし、何を選ぶべきかが分かりづらい。当連載ではそこのところを全方位的に解説している。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。今回は「動作方式違い」があることを紹介する。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『bZ4Xツーリング』の発表に合わせて、モデリスタブランドのカスタマイズ用品4点を発売すると発表した。快適性・利便性・セキュリティ性を高める専用アイテムを揃えている。
広島キャンピングカーフェア事務局は5月30、31日に広島キャンピングカーフェア2026を開催する。「くるま旅」を軸とした、従来の枠にとらわれない「旅」のより一層の普及を図るとしている。
音楽好きなドライバーに向けて、その音楽を「何で聴くか」についての考察をお届けしている当連載。今回は、「市販ナビ」で動画系コンテンツを観るという選択肢について解説していく。特別な機種が2つある。その機種とは…。
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